Up yourself, up someone/自己評価が高過ぎる

Up yourself, up someone
Australian English

To be up yourself means to have an over-inflated opinion of your own value. To get up someone, however, means to get angry at them, or to rebuke them.

日本語
Up yourselfは、自己評価が高過ぎるという意味。Get up someoneは、人に対して叱るまたは怒ること。

Plain English
1) Up yourself: Haughty, an over-inflated opinion of self-worth, overly proud.
2) Get up someone: To rebuke or admonish, get angry with.

Kimmie’d be a great bird if she wasn’t so up herself.キムって、プライドがあんなに高くなかったら、とてもいい人だよ。Kim would be a really nice girl if she wasn’t so haughty.
My boss got right up me for turning up late for work.遅刻して、ボスにものすごく怒られた。My boss really got angry at me for arriving at work late.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Goodbye Possums…

    Barry Humphries, the creator of characters such as Dame Edna Everage – the Moonee Ponds housewife famous for her flamboyance and shouted greeting of “Hello Possums” – Sir Les Patterson and Sandy Stone, and himself an entertainer and icon of Straya in many parts of the world, has passed away. Humphries died aged 89 on Saturday following complications from a recent hip surgery. Personally, I wasn’t a great fan of the Moonee Ponds housewife — Dame Edna Average is my name for her — but she had her moments and was a wonderful example of Humphries’ acerbic, anti-Establishment wit that Australian author Kathy Lette described this morning as his brilliance…

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    Worst Aussie Songs Ever! 豪史上最低曲ワースト10!

    オーストラリア歌謡曲ワースト10は1980年代・1990年代が中心となっており、2000年シドニー・オリンピック開会式主人公だったニッキ―・ウェブスター氏の「Strawberry Kisses」と最低となり事実上同氏のキャリアにピリオドにうった効果と言っても過言ではない。  同リストが音楽会関係者数人が匿名を条件として、今年決めたものだ。  1980年代活躍したオージーボール選手2人や一発屋などが中心となっているけど、世界的にヒットしたPseudo Echoや1970年代オージー・ロックを象徴とするSkyhooksといって素晴らしい実績を残してるバンドの曲も入っている。中には、オーストラリア史上最高売り上げ数の「Shaddap You Face」も仲間入りしている。  このバンドは日本であまり馴染みがないが日本で1970年から1989年の間に開催された世界歌謡祭記念大会でPseudo Echoが1987年と1989年唯一2回もオーストラリア代表として出演し、前方では「Take On The World」という曲で見事に同大会を優勝した。 No. 1 – Nikki Webster – Strawberry Kisses No. 2 – Mark ‘Jacko’ Jackson – I’m An Individual No. 3 – Colette– Ring My Bell No. 4 – Craig McLachlan – Mona No. 5 – Joe Dolce – Shaddap You Face No. 6 – Pseudo Echo – Funky Town No. 7 – Nolene Donaher – No Regrets No. 8 – Warwick Capper – I’ll Only Take What’s Mine No. 9 – Jason Donovan – Too Many Broken Hearts No. 10 – Skyhooks – Jukebox in Siberia 参考記事(英語) Australia’s Worst Songs Ever

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    豪キャブラリー: Neddies

    Neddiesは、競馬のことだ。あまり知られていないが日本は世界の競馬大国である。世界中の100件のG1レース中46件が日本で行っている。  しかし、オーストラリアでも競馬が栄えているし、毎年11月の第二火曜日がメルボルンカップデーであり、ビクトリア州では以前祭日だった(今は違う)し、レースが始まる午後2時40分になるとオーストラリア全国が止まると言われている。

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    先住民がカカドゥ国立公園をさらに安全化

    大、大、大好きの編集者である都築響一のフェースブック・ページから得た情報だが、オーストラリア北部ノーザン・テリトリーにあり、世界遺産であるカカドゥ国立公園内クーンガラ地区がが世界遺産指定エリアに入り永遠に守れるようになる。  日本発信旅行ブログOnTimeによるとカカドゥは、ウランが大量にあり、オーストラリア経済に有力ある鉱業がどうしても掘り出したがっているが、先住民のジェフリー・リー氏がずーとクーンガラを守って行こうとした。  詳しくはOnTimeへ(日本語)

  • UFOがなんと泥酔ワラビーだった!

    最近、オーストラリアのタスマニア島では、ミステリー・サークルが政府の医療用植物畑周辺で見つかり、すぐに「UFOじゃないか」と思った人が多かったが、実際にはこの謎はもっと簡単に解決した。 畑は、医療用のアヘンポピーを栽培している。そして、その中に入るのがカンガルーの親戚であるワラビー。そのワラビーがポピーの種を食べて、泥酔状態となり、ぐるぐる回って行くようだ。  「このミステリー・サークルは泥酔ワラビーによって作られているのだ」とタスマニア島司法長官ラーラ・ギディングズ氏がいう。  さらに詳しくはイギリスのBBCへ。 Stoned wallabies make crop circles