Tucker/食事

Tucker
Australian English

Food, a meal. A school canteen in Australia is called a “tuckshop,” and a crate in which food is stored is called a “tuckerbox.” Australia’s arguably most legendary dog was one that sat on a tuckerbox in a small town called Gundagai in the state of New South Wales. It has been the subject of numerous songs and there is a statue to commemorate it in the town.

日本語
食べ物。食事。オーストラリアの学校売店は、tuckshopと言い、食べ物を入れる箱のことはtuckerboxだ。また、オーストラリアでの最も伝説的な犬は、ニューサウスウェールズ州の小さな町であるガンダガイでtuckerboxの上に座った。同犬に関して数多くの歌が作詞されるなど、伝説的な存在となり、町の中には祈念彫刻もある。

Tuckerbox

Plain English
Food, a meal.

豪日米
“How’s the steak?”
“Great tucker, mum.”
「ステーキはどう?」
「最高に美味しいよ、母ちゃん。」
“How’s the steak?”
“It’s a great meal, mom.”
My gut’s rumbling. It must be tucker time.お腹がグーグーしている。食事の時間のサインだ。My stomach’s rumbling. It must be time for some food.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • 州別のBig Things

    🟦 Big Thingsニューサウスウェールズ州編 🟨 Big Thingsクイーンズランド州編 | 考えRoo 🟥 Big Thingsビクトリア州編 | 考えRoo 🟧 Big Things南オーストラリア州編 | 考えRoo 🟩 Big Things西オーストラリア州編 | 考えRoo ⬛ Big Thingsタスマニア島編 | 考えRoo 🟫 Big Thingsノーザンテリトリー州編 | 考えRoo

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    ‘Must See’よりVitamin Cが相当する豪州の各Big Orange

     オーストラリアは米国フロリダ州などに比べてシトラス産地として知名度が低いが実際に生産量が世界一であり、あちらこちらでオレンジやみかんなどが栽培されている。  なので、当然にオーストラリアの「Big Things」が誕生するよね。  恐らく、オーストラリアの最も有名なオレンジ産地が南オーストラリア州にあるべリー。  元々そこから採ったオレンジがジュースに作られた。 今、日本でも販売している。  実は、同町に名づけられてジュース生産したベリー社は数年前にキリンホールディングスの100%子会社ライオンネイサンに買収され、実際に日本所有だ。  ベリにあるBig Orangeが高さ15メートル、4階建であり、南半球最大級の球体だそうだ。  観光名所であるが、経営実績が凸凹している。  他のBig Orangeが西オーストラリア州のハービーが立派なデカイオレンジを町おこしに使っている。  そして、ニューサウスウェールズ州テンターフィールドにもまたBig Orangeがある。  これらのいずれもシトラス産地であるため立てられたそう。  また、さらに北部の方へ行くとクィーンズランド州ではビタミンCバトルが行っている。  隣町マンダベラとゲインダーがどちらがオーストラリアのシトラス都となるのは互いに負けないように励見合う。   両町の間がオレンジがみかん畑であり、「ゴールデン・マイル」と呼ばれている。  そして、そのライバル意識をさらに高まるための訳もある。  ゲインダーにもBig Orangeがある。 そして、マンダベラには巨大みかんとなるBig Mandarinがある。

  • Got Rich On The Sheep’s Back

    Australia is said to have gotten rich on the sheep’s back. オーストラリアは「羊の背中に乗って」豊かになったと言われている。 Australia is a wealthy country and has been for most of the time since colonization, mainly because it has bountiful mineral resources. オーストラリアは植民地化以降ほとんどの時期で裕福な国でしたが、その主な理由は豊富な鉱物資源にある。 But before things like gold, iron ore, diamonds, uranium, lithium and the like starting bringing in the bikkies for Australia, the squattocracy raised merino sheep that fuelled the then thriving textile mills of northern England that were making Britain an industrial superpower in the 19th century. しかし、金、鉄鉱石、ダイヤモンド、ウラン、リチウムなどがオーストラリアにもたらす莫大な収入よりも前、19世紀のイギリスを産業大国へと押し上げていた北イングランドの繊維工場を支えていたのは、squattocracyが飼育していたメリノ羊だった。 The squattocracy were wealthy farmers who stole the land they used to get rich and then used their financial clout to wield political influence. スクワットクラシーとは、土地を奪って富を築き、その財力を使って政治的影響力を振るった裕福な農場主階級のこと。 Example Australia reckoned…

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    豪キャブラリー:Galah

    由来が良く分からないが、オージー英語では誰かを「galah」と呼ぶと、「ドジ」や「アホ」を示すだ。  Galahはそもそもオーストラリア産のインコ類の一つの鳥だ。写真が示すようにピンク色の胴体と主に白い頭できれいな通りだが、どうにか評判がいまいちであり、「おばかさん」とのつながりが少なくともオージー英語では深い。実際にgalahそのものが特に頭が悪いわけでもないと思うし、その無知さが検証されている訳でもない。  評判はすべてですね。

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    「やばいリンガル」Lurk (待ち伏せる)

     普通、米・英語ではlurkにはちょっと暗いイメージがあるが、オージー英語ではそれに加えてもっと軽い感じの意味もある。クリックすれば、どのように違うかが分かるよ。  To lurk implies something dark when normally used in English, but when it comes to Strine, being on a good lurk in Australia is not such a bad deal.