Cop A Gander At These Rippers Too...
野生カンガルーがメルボルン空港で捕まえれた
オーストラリアで野生カンガルーを見るのは決して珍しくないが、流石に空港内では異例だ! 10月22日午前中、野生カンガルーがオーストラリアメルボルン市空港内の駐車場で走り回っている姿が見られた、とある人が警察に通報した。 警官が駆けつけてところ、同航空の駐車場5階にカンガルーを見つけた。 カンガルーを鎮痛剤で撃たれ、鎮痛させられた。 無事だった。 カンガルーは、健康状態を調査した上で放される、とメルボル市の広報が言う。 ちなみに、野生カンガルーがメルボルン空港で捕まえられたのは2回目。 8月にも同様な時間があった。 メルボルン空港野生カンガルー事件ギャラリー この動画が示すように、怖くて、逃げようとする野性カンガルーが本当に恐怖だ。 Roo turns airport into Hopper’s crossing
豪キャブラリー: Whacker
Whackerは死語に近いオージー英語だが、あまりきつくない言い方として高齢者を中心にまだ使う場合はたまにある。Whackerは「あほ」や「お馬鹿さん」見たいな可愛いがりながら貶す言い方を示す。 ちなみに、whackは「叩く」という意味があり、「叩く人」がwhackerとも言える。大田舎(bush)へ行って車やオートバイなどをふざけて走り回ったりする人々がbushwhackerと呼ばれることがある(このような人たちはbushbasher=大田舎をボコボコにする人、という言い方もある。) 日本語の「バカ」か「アホ」と呼ばれたことと意味が同じでありながら、オージー英語ではWhackerと言われたら怒ったり、嫌がったりする人はいないと言っていいほど軽い気持ちを込めた言葉である。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 5 Part 5/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は5作目5部中5部目。
Shear Fluke! A Rare Aussie Cultural Hit in Japan
Australia’s impact on Japanese society is visible in numerous areas, but in the cultural sphere, Australian influence has been negligible at best. オーストラリアは日本社会に対してあらゆる分野で与えた影響が見えるが、文化の面ではオーストラリアのインパクトがほぼないといって良いところだ。 Apart from a literal honeymoon period in the early 1990s when cashed-up newlyweds made Down Under their favored destination, the odd hit movie during the Australian New Wave cinema of the 1970s and 1980s, notably the Mad Max and Crocodile Dundee series, and the even rarer hit song — by artists most Japanese normally regarded as coming from the United States, anyway — Aussie cultural influence has largely been limited to sporadic moments of faddishness. バブル経済効果がまだ残っていた1990年代前半で「ハネームーン・ブーム」によってオーストラリアがハワイを抜いて新婚旅行地1位となり、マッド・マックスやクロコダイル・ダンディなどのオーストラリア・ニュー・ウェーヴ映画やためにアメリカ人と見なされた歌手がヒット曲を出した時に除けば、オーストラリアが日本に対して文化的な影響が一時的な流行以外はない。 It’s fair to say that Australia has hardly been, well, Big…
「やばいリンガル」 Bag (バッグ)
たまに、豪語(オーストラリ英語)はやばい!他の英語をしゃべる国と同じ言葉でも、まったく異なる意味の場合がある。
豪キャブラリー: Clobber
Clobberは普段「ぶっ飛ばす」の砕けた言い方の意味だけど、オージー英語ではなんと「服装」という別意味もある。なぜそうなったかは不思議でしょうがないが、派手な服装が大好きな考えRooは見る人々の目をまるで「目をぶっ飛ばす」ような印象を与えるからという噂は事実無根だ。

