Cop A Gander At These Rippers Too...
米TV局:豪の不思議な怪人の存在確認
オーストラリア先住民の伝承怪物であるヨーウィーは、豪北部で存在検証するオーディオが入手したと米国テレビ局「アニマル・プラネット」関係者が28日付けで報道されている。 ヨーウィーはヒマラヤのイエティや北米のビッグフット同様、巨大類人猿のような見た目である、独特な足持ちとされている。時には目撃者などが現れるが実際の存在を検証できる証拠が未だに発見していない。 しかし、「アニマル・プラネット」の「ファインディング・ビッグフット(ビッグフットを捜せ)」という番組の取材チームはこのごろ「これほど質のいいオーディオを録音したことがないだ」と同番組のビッグフット・ハンタージェームズ・フェイ氏がいう。 ちなみに、日本ではヨーウィーの存在は全く知られていない訳でもない。実際の架空とされているヨーウィーの上に、チョコに囲まれているおもちゃのヤウイは昔市販で買えて、一時期人気あった可愛い商品だった。同物は、今でもオーストラリアでの販売が健全だ。 関連記事 Yowie Chocolate Australian Yowie Research Cryptomundo – Tales of the Yowie Yowie File Animal Planet TV crew capture audio they believe proves existence of yowies (有料サイトのため、記事を下記も掲載しています)
感激!同性婚保安可決に豪国会内「合唱団」が豪州人統一感の歌を
オーストラリアが長年の対立の末、12月7日にようやく同性結婚を合法化し、法案が可決した瞬間国会傍聴席で「皆同じオーストラリア人」という歌を歌い出し、国会議員も一緒に歌ったという感激なハプニングが起こった。 オーストラリアに同棲が多く、同棲の政治力が強いが同性婚反対である保守派が長い間権力を握った。 青年でカトリック神学校の信心深い生徒だった2013年~2015年の間総理大臣だったトニー・アボット氏が同性婚を強く対抗し、認める措置を全面的に却下したが、現首相マルコム・ターンブル氏が同性婚支持者で知られた。 ターンブル氏が与党である(補修派の)自由党内や宗教団体などの反対に対して先月国民投票の実施まで導いた。歴史的に成功率が極めて低かった国民投票では有権者の6割以上の人が同性婚に賛成した。 その結果をもって、ターンブル氏が国会に同性婚認可法案を提出した。国会下院・上院でも圧倒的に指示された。結局、反対したのはわずか4議員。 議席内の同性婚が圧倒的に指示されているにもかかわらず、アボット元総理をはじめ数人の議員が棄権した。豪国会では、法案が圧倒的に支持されている場合、表を数える必要がなく、同性婚についての投票がそのケースだった。 法案が可決し採択されたら、同性婚が合法化された瞬間傍聴席から「我々がオーストラリア人」という曲が一斉歌えるようになった。一緒になった議員もいた。 その曲が元々1960年代日本でもヒットした「ザ・シーカーズ」が作曲し、「非公式な国歌」と見る人が多い。同曲の歌詞は、オーストラリアの歴史の歴史をちなみ、色々な違いがあっても皆が同じオーストラリア人であることを強調し、対等性や平等や統一感を訴える曲であり、オーストラリア人の間に広く愛されている。 Australian parliament breaks into song after passing same-sex marriage law
英・豪の激戦がクリケットの遺骨争い?
ちょうど、このトピックを掲載する頃、待ちに待った4年に一度しか開催されない最も長い歴史と伝統があるイングランド対オーストラリア戦「クリケットの納骨」「The Ashes」が、オーストラリアのブリスベーン市で始まる。
豪キャブラリ: Brizzie
A city chock-a-block full of banana benders.
やばいリンガル:Too Good For You, Ya Mongrel
お前にはもったいないよ、この野郎! “Too good for you, ya mongrel” is a humorous Strine expression used when someone else receives something desirable that you jokingly think you deserve more. 日本語の意味 友人が何か良いものを手に入れたときに、「それは本当は自分の方がふさわしいのに!」という気持ちを冗談っぽく表現するオーストラリア英語(ストライン)です。 Explanation Australians often show affection through teasing. “Too good for you, you mongrel!” is usually said with a smile rather than genuine annoyance. The expression became famous through Australian comedian and actor Paul Hogan, who frequently used it in his television appearances. 日本語での解説 オーストラリア人は親しい相手をからかうことで親しみを表現することがあります。 この表現は「ずるい!」「なんでお前なんだよ!」という気持ちをユーモラスに伝える言い回しです。 ここで使われる “mongrel” は本来「雑種犬」という意味ですが、この場合は本気の悪口ではなく、友人同士の軽い冗談です。 この表現は「クロコダイル・ダンディー」でお馴染みとなったポール・ホーガンさんが1970年代から始まったテレビのバライエティ番組にてよく使われて浸透した話でした。 Example “Steve won the raffle again.” “Too good for you, you mongrel!” 日本語訳 「スティーブがまた福引で当てたよ。」 「お前にはもったいないよ、この野郎!」 Strine Culcha Australian humour often relies on playful insults. Expressions that sound rude to foreigners are frequently signs…
「Kangaroo君臨」と言えばKangarulesですか?
昨日の続き、下記のビデオ(英語)を見てどうっやって他の大陸と同じように哺乳類じゃなくてカンガルーなどの有袋類がオーストラリアで主流動物となったのが分かるようになる。

