Australian Football’s Tokyo Area ‘Samurai’ Off to the World Cup



Australia rarely makes the news in Japan, so it’s interesting to see it on the front page of the Asahi newspaper June 4 evening edition.
The story is about Japan’s Aussie Rules team, the Samurais, who’ll be battling it out in the International Cup starting from June 8.
Japan has a really small, but thriving, Australian Rules competition, with two leagues (including several all-Japanese teams), the Eastern League, centering on Tokyo and surrounding areas, and the Western League, comprising Osaka and Nagoya.

Here’s an excerpt from the Asahi report:

サッカー・ワールドカップ(W杯)大会が迫るなか、「世界で最も激しい」というフットボールの世界大会も8月に開かれる。それってラグビー? いえいえ、オーストラリアンフットボール。豪州では国技と言われる大人気のプロスポーツだ。5大会連続で出場する日本代表も、追い込みに入っている。

A translation: Just as the soccer World Cup is about to hit us, another football world championship — this one promising to be the world’s toughest — is going to start in August. What’s it for? Rugby? Nope. Aussie Rules. It’s the national sport in Australia and a professional sport. Japan’s national team has taken part in the past five International Cups and it’s about to take part in the next one.

All Japan Samurais
AFL Japan
Japan Samurais Members

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    日本が世界ヒットの引き金となった「Mad Max」のゲームが豪訛りを拒否し、オージーゲーマーが噴火

     日本と深い関わり合いがあるオーストラリア現代文化に根強く愛されている「マッド・マックス」映画シリーズのゲーム版最新商品が豪訛りのマックスが登場しないことによって多くのオーストラリア人の間で怒りを感じさせている、とNews.com.auが報道している。  「マッド・マックス」が1979年公開映画であり、オーストラリア国内でヒットした後、日本で公開し、大ヒットとなった。そこからヨーロッパ諸国へ同じような成功をおさめ、最後にアメリカにも人気を呼んだ。1970年代「オーストラリア・ニューウェーブ」映画ブームの一作であり、1985年までメル・ギブソン氏を主役として続編2作も世界中に大ヒットした。今年、トム・ハーディを主人公マックス役で27年ぶり四作目「マッド・マックス・フューリー・ロード」を公開する予定だ。  「マッド・マックス」の影響は、オーストラリアにとって偉大なものだ。  一般映画ファンにとって人気なので興行収入が三作合わせて数億ドル及んで、ギブソン氏自身が1980・1990年代ハリウッド有数な俳優兼監督となった。「オーストラリア・ニューウェーブ」の成功例として見られるようになって、多くなオージーが誇りに思ったオーストラリア映画の一作でもあった。1980年代アメリカでの「オーストラリア人気」にも大きく貢献しただろう。典型的なオーストラリア映画と言っても過言ではない。  しかし、その高い誇りに逆撫でする面もあった。もっともっとオーストラリア映画なのでオーストラリア訛りが特徴の一つだった。1作目がアメリカに公開した1981年にはアメリカ人がオーストラリア訛りが分からないだろうとされて同じ英語でもアメリカ訛り吹き替え版で公開された。当時、オーストラリア英語があまり国外で披露されることがなくて「視野が狭いアメリカ人がそのもんだ」と思われ笑い飛ばされた。  だが、今も同様な状況となっている。  4作目の公開に伴って新しいビデオ・ゲームが公開することになっている。  6月13日、本社がスウェーデンにあるアバランチ・スタジオ社が「マッド・マックス」ビデオ・ゲームを公開すると発表し、予告編の動画を披露した。  だが、ゲームに登場するマックスは、アメリカ訛り英語で話している。  元の映画の吹き替え版の例があってにもかかわらず、今回のゲームでアメリカ訛り使用によってオーストラリアで反発を呼んでいる。  「キャラがオージー・ゲーマーに深く愛されているのでこのように勝手に帰られてオーストラリア人じゃなくしたのはオージー・ゲーマーにとって侮辱的だ」とAusgamers.com編集長スティーブン・ファレリー氏がいう。 Mad Max video game ditches Australian accent in ‘affront’ to the country Mad Max I Trailer Mad Max II Trailer Mad Max III Trailer Mad Max Video Game Trailer

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    How Did A 19th Century Kangaroo Spark Japan-Australia Ties That Now Seem A Perfect Match?

    カンガルーが火をつけた日豪交流 ― まさに“マッチ”した関係の始まり? Long before Australia became one of Japan’s closest partners, Japanese manufacturers had been using kangaroos to promote their products. The earliest documented reference to the commercial use of a kangaroo in Japan came from 1884, when a misemono traveling curiosity show advertised that it would feature a fukuro nezumi, literally a pouch mouse, at the Tenmangu Shrine grounds in Osaka. オーストラリアが日本の最も親しいパートナーの一つとなるはるか以前、日本のメーカーはすでにカンガルーを商品の宣伝に活用していました。 現在確認されている日本におけるカンガルーの最初期の商業利用は、1884年に大阪・天満宮境内で開かれた見世物興行の広告です。そこには、カンガルーが「袋鼠(ふくろねずみ)」として紹介されていました。 A Kangaroo on a Matchbox マッチラベルに描かれたカンガルー Japan first enacted a trademark registration system in June 1885, and Kobe-based match manufacturer Seisuisha registered its first trademark on Oct. 11 of that year. It was a matchbox featuring a lion. The lion was part of a series…

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    「Naughty」と「Nice」コリアの五輪メダル表で北朝鮮が豪フリーペーパーに激怒

     オーストラリア東海岸3都市に無料で配れるフリーペーパーmXが2012年ロンドン五輪メダル表に「Naughty Korea」と「Nice Korea」と北朝鮮と韓国をそれぞれ表示したことに対して北朝鮮の国営通信社である朝鮮中央通信社(KCNA)が猛烈に怒りを示した。  KCNAはmXのメダル表が「イジメ」「オリンピック精神違反」「浅ましい」など、同紙を強く批判した。  「Naughty」は「悪い」という意味が「Nice」の反意語としてよく使われ入るし、その場合「やんちゃ」というニュアンスもある。  批判に対してmXが配布されているシドニー、メルボルン、ブリスベーンの各編集長が共同声明を発表した。  「mXはニュースに対しての非礼な解釈がよく知られている。表は、世界が二つのコリアがどのように見られていることをユーモアを込めて示そうとしただけで、北朝鮮でも韓国でも選手や国民に対して軽蔑する意図が全く無かった」といった。

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    日本で防衛成功した豪ボクサー

    1968年東京で世界バンタム級チャンピオンとなって、オーストラリア先住民初の世界チャンピオンリオネル・ローズが同都市で初防衛。相手が桜井孝雄だった。 Lionel Rose won his world bantamweight title in Tokyo in 1968 and defended it there later that same year against Takao Sakurai. しかし、この防衛戦の前に、伝説的な戦いがあった、、、

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    Melburnian’s Kagawa Kangaroo Business Is Bounding

    Melburnian Suliana Tesi Nakamura looks to be doing very nicely operating Kangaroo K.K., an English conversation school and real estate business located in Takamatsu, Kagawa Prefecture, where she has lived since 2011. Aussie Nakamura’s choice of the kangaroo for her company and logo is pretty bloody obvious, and a logical choice for the woman who moved to Japan in 2005 and taught English in Tokyo before moving to her current location. Nakamura worked in real estate Down Under and is using her multicultural background to leverage her multifaceted business now. The appearance of any company, organization, or individual on Kangaeroo.com does not constitute an endorsement, approval, or criticism of that…

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    Get A Dose Of GUNK Down Under

    Aug. 7-Aug. 13, 2026 THIS WEEKEND! Japanese grunge-punk rockers GUNK are on show in Melbourne and country Victoria this weekend as they unroll their Down Under tour. GUNK is Tokyo underground royalty. Featuring members of legendary Japanese punk rock bands, GUNK brings together decades of blood, sweat and rock’n’roll from the heart of Tokyo’s underground scene…They are touring Victoria in August 2026. GUNKは東京アンダーグラウンド界の“ロイヤルティ”とも言うべき存在だ。 伝説的な日本のパンクロック・バンドのメンバーが集結し、東京アンダーグラウンドのど真ん中で何十年も積み重ねてきた血と汗とロックンロールを一つに凝縮したバンド――それがGUNK。 2026年8月、彼らはヴィクトリア州ツアーを敢行する。 Tokyo Punk Rock legends GUNK Oz Tour! LOUIS NOWRA’S “THE GOLDEN AGE” ON SHOW 2026年8月6日(木)~2026年8月12日(水) Aug. 6-Aug. 12, 2026Toshima-ku, Tokyo (Theater Green BOX ㏌ BOX THEATER) ■会場【池袋】シアターグリーンBOX ㏌ BOX THEATER〒155-0031 東京都豊島区南池袋2-20-4tel:03-3983-0644  fax:03-3983-8252mail:theater-green@coffee.ocn.ne.jphttps://theater-green.com/theater/boxinbox・JR「池袋駅」南改札より地下通路(西武デパート側)39番出口より徒歩約2分・JR「池袋駅」東口より地上路で徒歩約6分・地下鉄 有楽町線「東池袋駅」より徒歩約5分・都電荒川線「雑司ヶ谷駅」より徒歩約7分 ※お車・バイクでお越しの方へ劇場には駐車場、駐輪場がございませんので近隣の有料パーキングをご利用ください。 ■日時 2026年8月7日(金) 18:308月8日(土) 14:008月9日(日) 14:00★終演後アフタートーク8月10日(月) 18:308月11日(火・祝) 14:008月12日(水)14:00※ロビーの受付開始は開演の45分前、開場は各公演の開演の30分前。※9日終演後にアフタートークを行います。詳細は後日HP内にてご案内いたします。      ■料金  ※消費税込み・日時指定・自由席 ※前売・当日共に同料金◎一般 5,000円 / 夜割 4,500円(夜公演全て)学生割引(学生証をお持ちの方) 3,500円※当日受付にて要証明書提 THIS WEEK 『プライマ・フェイシィー 私の声を聞いて』 Award-winning…