日本で防衛成功した豪ボクサー

Lionel RoseIII1968年東京で世界バンタム級チャンピオンとなって、オーストラリア先住民初の世界チャンピオンリオネル・ローズが同都市で初防衛。相手が桜井孝雄だった。
Lionel Rose won his world bantamweight title in Tokyo in 1968 and defended it there later that same year against Takao Sakurai.
しかし、この防衛戦の前に、伝説的な戦いがあった、、、

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪一厳しい経営者日本人が「客の悪マナー」を理由にレストランを閉店

    オーストラリアで「最も厳しいレストラン」とされているシドニーのWafuは、経営者であるイチカワ・ユカコ氏(42)の判断で閉店することになっている、と5日付のシドニー・モーニング・ヘラルド紙が報道した。  イチカワ氏によると「客がドッギー・バッグを持参しない、ファースト・フッドを食いすぎ、食事を完全に食べない」などを理由に閉店に乗り出した。  イチカワ氏が書く店のブログによると経営に問題がないが、閉店に当たって世界経済低迷も影響もあったという。  Wafuは、シドニーで大人気だった。会員制で1回目そこで食事する前に必ず講座を受けなければならないことが絶対条件だった。その他のルールも大変厳しかった。 店の外に看板で書かれているWafuのルールは以下の通り。 * 食事マナーが消化のために大切にすること * 許可なしで座らないこと * きちんと座って、リラックスすること * 食事を共に食べること * 食べたら、お箸をおいておいてよく噛むこと * お食事が出ましたら「いただきます」を言うこと * 食器などをいじらないこと * 必要以上の醤油を使わないこと * 醤油及び米を無駄にしないこと * 食べ物を無駄にしないこと * 食べなければわさびかしょうがを頼まないこと * 電話でうるさく喋れないこと * 食べ物を無駄にしないこと * 物などを壊したら、弁償を申し出ること イチカワ氏筆Wafuブログにての閉店メッセージ (英語) Surry Hills restaurateur with notorious rules lashes Sydney’s ‘greedy’ diners as she announces closure with online rant(英語) This real iron…

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    Oops! Austrian textbook error sparks online calls for Japanese to boycott Aussie Beef

    Japan’s feisty online community briefly urged a boycott of Aussie Beef — arguably Australia’s best-known export to Japan — after an Austrian school textbook referred to the Sea of Japan as the “East Sea,” a Korean label aimed at helping it forget its past as a Japanese colony, according to a June 28 report from…

  • Japanese long-term resident numbers double Down Under

    Japanese long-term residents in Australia doubled over the course of the Noughties, according to the recently released 2011 Australian Census. The number of Japanese speakers residing permanently in Australia grew from 1,002 to 2,032 from 2000 and 2010, representing a 102.8% change. The 2011 Census showed there were 21,507,730 people in Australia, of who 43,692…

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    豪出身元祖「クール・ジャパン」支持者が訃報報道を否定

     親日家として知られているオーストラリア出身でイギリスで活躍したクライブ・ジェームズ氏というユーモアリストが末期がん報道を25日付否定している。  ジェームズ氏は1939年オーストラリア、シドニーで生まれて1960年代の初め頃からイギリスでライター、ブロードキャスターなどさまざまな行動で大活躍した。  しかし、最も有名なところが恐らく1970年代から1990年代の頭頃の間イギリスを始め主に英国連邦内の英語圏日本のことを紹介したこと。日本にとって彼の重要な役割を理解できるため、当時の事情を振り返る必要がある。当時、日本の絶好景気か閉鎖市場や輸出黒字などを理由とした貿易摩擦時代の真最中だったので、日本及び日本人に対して「日本人が働き蜂」や「軍力で出来なかった経済力で世界を支配しようとしている」などのような反日的な批判や感情が強まるつつあったが、それに対してジェームズ氏が自身のテレビ番組で日本のテレビ番組を使って日本人を友好的に提供することにした。「ザ・ガマン」などの映像を使用して「日本人を小馬鹿にしている」という批判もあったが、「人間味」を感じさせる場面を披露し、世論の日本・日本人に対しての気持ちを肯定的な方向に導くように大きく貢献したと言える。ジェームズ氏が英語圏の元祖「クール・ジャパン」支持者と言っても過言ではない。  で、同氏が数年前から白血病となり、もう72歳となっているので、後は長くないということが思われている。そして、6月21日付の英デイリー・ミラー紙では「もうがんに負けた」と末期がん宣言のようなインタービュー記事が報道されて、英・豪を中心に心の準備が始まった。  しかし、25日付のオーストラリア各紙では自身筆の記事では「死ぬ寸前報道」を強く否認し、「まだ、まだ戦うぞ」と宣言した。  ジェームズ氏が自称「日本語喋る」上に日本に対して愛情を感じさせる文書などによって「親日家」及び「日本通」なので、もっと活躍を続けてほしい人が多いかもしれない。

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    Aussie ‘X’ Gender Passports Given the Wako Treatment in Japan

    Australia’s revolutionary passports have been given the Wako treatment in Japan. No, that’s not a spelling mistake (it’s pronounced Wah-Koh, not whacko), nor does it mean Down Under travel documents are being held up to ridicule. In fact, Wako University, a tertiary institution located in the outer Tokyo suburb of Machida, typically uses posters hung…

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    日本でのオージーボールが注目集まっている

    オーストラリアは自称「スポーツ大国」だ。日本ではオーストラリアでラグビーが最も盛んと思われるがちが、スポーツの中で圧倒的に人気あるのがオージーボールだ。オージーボールはオーストラリア独特なスポーツであり、ラグビーのようなボールを使い、ラグビー、バスケ、サッカーその他をごっちゃ混ぜたようなスポーツ。 VIDEO: Nine News – Tokyo Goannas  オージーボールは日本でもリーグがあり、選手の多くが日本人が東京ではオージーが中心となっているティームもあり、そのティームが昨日パースのニュース番組に取り上げられた。ビデオが以下の通り。 さらに東京ゴアナーズに知りたい方は以下のビデオもお勧め。 日本でのオージーボールについてさらに詳しく知りたい方はこちらへ。