Brekkie/朝食

brekkie

Australian English
The term for breakfast, the morning meal.

日本語
朝食。

Plain English
Breakfast.

Brekkie-usage examples

豪語日本語米・英語
Have a big brekkie to get the day off to a good start. 「はじめ半分」という感覚で朝食にいっぱい食べたほうがいいよ。Have a big breakfast to get the day off to a good start.
Mystery bags and googies ... a typically Aussie brekkie.ソーセージ・エッグが典型的なオージー朝食だ。Sausages and eggs ... a typically Australian breakfast.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー:Heaps

    Heapsは象徴的なオージー英語の一つと言えるだろう。オージー英語ではよく使われている言葉であるが、強調する役割しかなく特に意味が深くない。普通の英語のThank you very muchを砕けて言うとThanks a lotと言える。さら、Thanks a lotをオージー英語に「変身」するとThanks heapsと言う。ちなみに、lotとheapsのいずれも「多く」や「積み重なる」と言う意味だ。

  • Full “Boar” Straya!

    A Strayan woman is causing waves for “deep-throating” a dead joey (baby kangaroo).  豪州(ストラヤー)女性が子カンガルーの死体を飲みこみ、「奥まで入れた」として世間を騒がせている。 Pig hunter Natalie Cepeniuk is being attacked online for posting online a photo of her sticking a dead kangaroo’s head in her mouth with the caption that she “may have deep throated a joeys neck.”  イノシシ狩りのナタリー・セペンユックさんがネット上でカンガルーの死体を飲みこむ写真投稿し、「ジョイ<子カンガルーのこと>を<奥まで入れたかも>」と写真説明を付けた。 Cepeniuk, who admits to being…

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    豪のクリスマス・ソング:Deck the Shed

     今日のオーストラリア風のクリスマス・ソングが1996年、バッコ&チャンプスというコメディアンコンビが砕けて出した曲「デック・ザ・シェッド」だ。  曲のタイトルは「小屋を飾ろう」というふうに直訳するし、「ひらぎかざろう」とかけている。  歌詞では、飾りとして使うのが飾り物よりアカシアなどのオーストアリア特有なものだ。  1990年代半ば頃からバッコ&チャンプスことグレグ・チャンピオン氏とコリン・ビュキャノン氏が2回に渡って伝統的なクリスマス・ソングをオーストラリア風の替え歌を作ってアルバムを出した。  今、すっかりとオーストラリアのクリスマス伝統となっていると言っても過言ではないと思う。 DECK THE SHED Deck the sheds with bits of wattle fa la la la la la la la la Whack some gum leaves in a bottle fa la la la la la la la la All the shops are open sundies fa la la la la la la la la…

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    泥酔Big Kangarooが人々を歓迎するようになった

    カンガルーはオーストラリアそのもののシンボルでありながら考えRoo.comの象徴でもあるため、今回の「Big Things」は南オーストラリア州のビッグ・カンガルーを紹介したいと思う。  ビッグ・カンガルーは南オーストラリア州と西オーストラリア州の境界村であるボーダー・ビレッジに設置され、高さ5メートルもあり缶を片手に持っている。オーストラリアが1987年にアメリカス・カップのヨット・レースを開催する前にボーダーの町おこしの一環として1986年に作られた。  珍しく、ビッグ・カンガルーもニックネームがあり、ルーイ2世だという。ルーイ1世は、元々手に持った缶がビール缶だったため、村に対して与える印象が酔っ払いと近すぎるじゃないか、という恐れがあった。そのため、作り変えてジュースの缶に変えたとともに新しい名前も与えられた。 大きな地図で見る