Commo

Commo is Strine for communist, either a person, the ideology, or an adjective. It reflects the Strine tendency to use the diminutive form. Commie is also used.

Commo はストラインで“共産主義者”を指す言葉で、人そのもの、思想、あるいは形容詞としても使われます。ストライン特有の縮小形(短縮形)を好む傾向を反映した表現で、commie という形も使われます。

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Burl Is Beaut To Give A Burl And Have A Go

    「Give it a burl」って何? Aussieなら、とにかくやってみる “Go on. Give it a burl.” Aussieにこう言われたら、「やってみろよ」という意味です。Burl はオーストラリア英語のくだけた名詞で、「試み」や「挑戦」を意味します。Oxfordも burl を Australian English の informal noun として掲載し、特に “give it a burl” を「やってみる」という意味で説明しています。 Word burl Meaning 挑戦、試み。特に give it a burl で「やってみる」「挑戦してみる」という意味になります。 Example “Garn, Perry. Give it a burl. You can do it.” 「ほら、Perry。やってみろよ。君ならできるって。」 日本語で言うと? 「やってみる」「挑戦する」「試してみる」が自然です。give it a burl は、難しいことを大げさに考えず、とりあえずやってみようという感じがあります。give it a bash や give it a go と近い表現です。 Australia-Japan Connection 日本語の「やってみよう」「まずは挑戦してみる」に近い場面で使えます。ただし、Aussieの会話では、こうした短い表現が非常に自然に出てきます。難しいことでも、まず give it a burl。そんな軽いノリがポイントです。 英語を勉強するとき、すべてを完璧に理解してから話そうとすると疲れます。まず give it a burl。失敗しても、そこから覚えればいいんです。 Related Links

  • ファースト・オーストラリアンズ Episode 7 Part 5/5

    「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ!  今日は7作目5部中5部目。  これが「ファースト・オーストラリアンズ」の最後のポスト。ご愛読いただき、ありがとうございました!Ta, mate and hooroo!

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    豪キャブラリー: Esky

     Eskyは、かつてオーストラリアでのスポーツ観戦の欠かせない存在だったが1980年代前半から飲食持参が禁じられるようになってオージーボールやクリケットの試合を見に行く時のesky持ち込み人の姿が見られなくなった。しかし、そもそもeskyって何?オージー英語ではクーラーボックスのことだ。

  • Unco/不器用

    Unco Australian English An abbreviated of uncoordinated, or to be clumsy. Usually used to tease after making a simple mistake during sports. 日本語 不器用に動くこと。動きが鈍い。非協調運動。主にスポーツでミスした人に対して使うからかう言葉だ。 Plain English Uncoordinated, clumsy Strine Dictionary

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    Why Do Aussies Call People “Pissants”?

    やばいリンガル: なぜオーストラリア人は「pissant」と呼ぶの? 「小さいヤツ」が必ずしも「弱いヤツ」とは限らない? オーストラリア人がスポーツを見ながら、 “He’s a real little pissant!” と言ったら、「小さなおしっこアリ?」と辞書を引いても意味が分からないでしょう。 でも、実は pissant はオージー英語らしい皮肉が詰まった言葉です。 相手を「取るに足らないヤツ」とバカにするときにも使いますが、「体は小さいのにものすごく気が強い人」という意味で、少し感心しながら使われることもあります。 つまり、言葉そのものより話し方が意味を決める表現なのです。 Word pissant 発音 /ˈpɪsænt/ Meaning 主な意味は、 「ちっぽけで嫌なヤツ」「くだらない人」 という悪口です。 しかし、 “He’s only little, but he’s a real pissant.” と言えば、 「小柄だけど負けん気が強い」 という少し肯定的な意味になることもあります。 地域によっては pissant around で 「くだらないことをして時間をムダにする」 という意味でも耳にします。 Example Don’t be such a little pissant. 「そんな小さい人間みたいなことをするなよ。」 日本人ならどう言う? 日本語なら などが近いですが、 「小さいけれど強気」 という少し複雑なニュアンスを一語で表す言葉はあまりありません。 そのあたりが Strine の面白さです。 Scale of Roo-dness 🦘 Scale of Roo-dness ⭐⭐⭐☆☆ (3/5) やや失礼な表現です。仲の良い相手でも使い方には注意しましょう。 Australia–Japan Connection オーストラリアでは、ラグビーやAFL、クリケットなどのスポーツ中継で、体格の小さい選手が大柄な相手に立ち向かう場面があります。 そんな選手を冗談交じりに “little pissant” と呼ぶことがあります。 もちろん、親しい仲だからこそ笑って済む表現であり、初対面ではおすすめできません。 オージー英語は、「悪口だから全部ダメ」という単純な世界ではありません。仲の良い友達同士なら笑いになる言葉も、相手を間違えればケンカの原因になります。だから Strine は単語だけでなく、「誰が、誰に、どんな場面で言ったか」を一緒に覚えると、本当の意味が見えてきます。 Related Terms

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    豪キャブラリー: Shutyergob

    厳しい世の中ではおとなしくしていると損する場合があるが、喋りすぎても良くないことも招くことがある。多くの国々同様、オーストラリアでも恰好を付ける人々はあまり高く評価されず、そういう人たちが何か話そうとすると「shutyergob」と言われる可能性が高いだろう。Shutyergobは、実をいうと、shut your gobの「融合言葉」だ。Shutは閉じるでしょう。そしてyourは当然「あなたの」。また、Gobは口なので、直訳すると日本語ではこの豪キャブラリーが「口を閉じろ!」という意味だ。