豪キャブラリー:Jacky

A jacky in Strine means to hit a jackpot. Being Australia, hitting a jacky would most likely be on a pokie. Nearly every pub in the country has pokies, which is a somewhat dubious situation. Punters are drawn by the chance of hitting a jacky, but the reality is that most users of the slot machines ended up losing their dough.

ストラインで jacky というのは“ジャックポットを当てること”を意味します。オーストラリアらしく、そのジャッキーはたいてい“ポーキー(スロットマシン)”で当てるものです。国内のほぼすべてのパブにポーキーが置いてあるという、ちょっと怪しい状況でもあります。客たちはジャッキーを当てたい一心で集まりますが、実際のところ、スロットを回す人のほとんどは金をすって終わるのです。

Example: Mate, some lucky bugger hit a jacky on the pokies while I was still losing me last 10 bucks.

例文:俺が最後の10ドルをすってる間に、誰かのラッキー野郎がポーキーでジャックポット当てやがったんだよ。

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪元首相のイケナイAussie英語

    オーストラリア歴代首相であるケビン・ラッド氏は、醜語溢れている場面ビデオが人気動画サイトYouTubeで大人気となっている。  ラッド氏は2007年から2010年の間オーストラリア総理大臣だったが、現職のジュリア・ギラード氏が与党内の影での動きにより同僚に裏切られ職を失ったが、外務大臣まで復活して現職である。  もっともっとラッド氏は外交官だったので、中国語を流暢に話せるが、以下のビデオでは中国語通訳や在中豪大使館職員など悪い言葉をたくさん使いながら少しも外交官らしくない表現たっぷりだ。  ギラード氏が世論の支持率が減少し続き中ラッド氏の首相復帰説が最近強まりつつありながらこのビデオが漏れているということもちょっと怪しいが、ラッド氏が今日から早速お詫びした。  ちなみに、Aussie英語と言いながら、ラッド氏が使っている悪い言葉は英語県全体共通言葉ばかりだ。 詳しい記事はこちらへ(英語)

  • Earbashing/口うるさい

    earbashing Australian English To nag or talk incessantly. 日本語 口うるさい。口やかましい。ひっきりなしでしゃべる。べらべらでしゃべりまっくり。直訳すると「耳を大打撃する」という意味。 Plain English 1) Prattle on. 2) Jabber. 3) To persistently complain or criticize Strine Dictionary

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    豪キャブラリー: Lob

    テニスをやる時に相手がネットの近くにいるいながら自分が相手の頭の上に高く叩いてコートの奥まで狙ってうつとロブショットを言うよね。 オージー英語ではこれの意味がある上に事前連絡なしで人のところなどをいきなり遊ぶの遊びに行くや訪問するなどは同じくlobを言う。Lob shotとlobが両方とも相手を驚かす行動であるからlobの由来となった。  昔テニス大国だったオーストラリアのスポーツからの言語への貢献の例のひとつだ。