豪キャブラリー:Strewth

Strewthは、ちょっと古いであるものの、典型的なオージー英語言葉の一つである。
 少しいらだっている時にストレスを発散しようとするが極端に悪い言葉を使いたくない時につかう言葉だ。いうとちょっとかわいく感じながら完璧にオージーっぽく響く言葉。


英・米語日本語
StrewthEmphatic word to express exasperation. Like the British “Blimey,” or archaic American “Gee.”ちょっといらだっている時に使う気持ちを強調する言葉

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Ute

      車について言うと、多くのオーストラリア人が勘違いをしていることがある。  豪国産車とされているHoldenは実際には車メーカー歴90年に及ぶその殆どは米ジェネラル・モーターズ(GM)の豪支社としてであった。しかし同社が1948年に初めて100パーセント豪州デザイン・製造車を発売したのは事実である。そして、間違いないのはピックアップトラックの発明だ。そのきっかけとなったのはビクトリア州のある農夫が「月曜日に教会まで乗って行き、その後豚を積み市場へ運べるような車が欲しい」とフォード社オーストラリア支社に依頼の手紙を寄せた事だ。そして、それに対して同社は見事に応え、以降、世界中に同デザインの車が起用されたが、当時のデザイン、車種名を保っているのはオーストラリアと隣国ニュージーランドだけである。UteはUtilityの略だ。英語圏の他の国ではオーストラリア発のuteをpick up truckと呼んでいる。

  • Indigenous Aussies and Strine 先住民と豪語

    Indigenous Australians have contributed richly to language on a global scale. This is especially through the names of creatures such as the kangaroo, koala, wombat, wallaby and dingo, all of which were originally Indigenous Australian words, but now used everywhere English is spoken, as well as being incorporated into other languages, including Japanese.  オーストラリア原住民の言語は、世界的にも貢献している。カンガルー、コアラ、ウォンバットやディンゴなどの動物の名前は全て先住民語に由来し、現在は英語だけでなく日本語を含め世界各国で使われており、まさに「国際語」だ。

  • Nuddy/裸体

    Australian English To be naked, or nude. The same state is also sometimes described as being “starkers.” 日本語 裸体。ヌード。裸。Starkersというオージー英語(豪語)もときどき使う。 Plain English Naked, nude, in a state of undress. Strine Dictionary

  • 豪キャブラリー:Back Of Bourke

    ストライン(オージー英語)では、「Back of Bourke」が極めて人里離れた場所、あるいはそこへ向かうことを示す表現。 語源はオーストラリア内陸の奥地(Outback)にある町「Bourke]よりさらに奥地にあるところ。 Example: Mate, the pub was so far out the back of Bourke I thought we’d fallen off the bloody map. 例:そのパブはバック・オブ・バークよりさらに奥で、地図から落ちたのかと思ったよ。

  • Turn It Up Actually Means Shut It Off

    Turn it up is Strine (Australian English) for telling someone to be quiet or calm down.Turn it ] up can also mean “stop talking” or “that’s enough.” 日本語の意味Turn it up はストライン(オージー英語)で「うるさい」「落ち着け」という意味です。 ExplanationAustralians use it when someone is too loud or overreacting. It can sound friendly or sharp depending on tone. 日本語での解説オーストラリアでは、相手が騒ぎすぎる時に使われます。 冗談にも本気にもなります。 Example“Turn it up,…