豪キャブラリー: Chrissie

Chrissie

We wish you a Merry Chrissie!

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ChrissieChristmasクリスマス

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Big Captain Cookが只今売り出し中

     オーストラリアの英国植民地化に深く繋がっている人物であるジェームズ・クックが意外と豪州「Big Things」仲間入りしている。  クィーンズランド州北部にあるケアンズではキャプテン・クック・ハイウェイ添えに1960年代に作られた高さ7メートル幅2メートルの敬礼しているBig Captain Cookがある。  キャプテン・クックは、1770年にオーストラリア東海岸を到達している間初めてヨーロッパ系の人がケアンズ周辺まで行った。その18年後、イギリス人がオーストラリアを入植した。  実は、このBig Captain Cookも日本との関連もある。元々設置された場所の土地は日本の企業に買収され、解体・撤去するという話しがあり、今では売り出し中だそう。お金も土地さえあれば、誰でも「Big Things」のオーナーになる大チャンスだ! 大きな地図で見る Related posts: 海で下水を流すことに抗議するために制作されたBig Poo 酒大好きNT準州のBigな小型ビール瓶 32年間豪全体の注目を浴びた事件でディンゴが犯人と確定した

  • ファースト・オーストラリアンズ Episode 5 Part 3/5

    「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ!  今日は5作目5部中3部目。 Related posts: ファースト・オーストラリアンズ Episode 5 Part 1/5 ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 1/6 ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 2/6 ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 3/6 ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 4/6 ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 5/6 ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 6/6 ファースト・オーストラリアンズ Episode 3 Part 1/5

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    Kangaroo Cooking…Roo Meat: It’s Tasty if Ya Cook It!

    Japanese have been legally eating kangaroo for longer than most Australians. Kangaroo meat was imported to Japan and being served in Tokyo restaurants from 1988, five years before meat from the national symbol was legalized for consumption by Australians in all states other than South Australia, where kangaroo could be eaten legally from 1980. (Indigenous…

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    National Lamington Dayが豪州の国民的なケーキを祝う

     ラミントンというケーキはパヴロワと並びにオーストラリアの国民的なスイーツの一つであり、本日、7月21日は「National Lamington Day」として全国でラミントンを祝う日だ。  National Lamington Dayが初めて祝ったのは2006年で歴史が浅いがこのケーキは多くのオーストラリア人に古くから愛されているスイーツだ。  二つのスポンジケーキの間にラズべりージャムを塗り、周り全体にチョコレートアイシングをかけ、トッピングにココナツをまぶすという非常に簡単なケーキですが、近年にはカスタードクリームやホイップ・クリーム、各種ジャムなどいろいろな味で作られ、今まで以上に豊富な楽しみ方ができた。  簡単に作られるため、子供たちでもよく作る。ボーイ・スカウトやスポーツ・チームなどがラミントンを作って、屋台で販売し、得たお金をチャリティなどに寄付しボランティア活動との深い関わり合いがありオーストラリア社会にも重要な役割を果たしている。  もともと19世紀クィーンズランド州総督だったラミントン男爵に名づけられて、今では同州の公式象徴(オオヒキガエルとともに、、、)となっている。  作って見たら?(レシピが動画下にある) 豪キャブラリー: Pav ラミントン・レシピ 市販スポンジ・ケーキ(四角いが理想だが、何でも良い)2個 粉砂糖 4カップ ココア 1/3カップ バッタ 大さじ2個 牛乳 1/2カップ お湯 大さじ  細切りココナツ 3カップ 調理法 ココアと粉砂糖を大きめのバウルに混ぜて、ゆっくりと牛乳・バッター・お湯を付け加えて、クリームのような潤滑性があるまで弱火でゆっくりと温める。 スポンジ・ケーキを分けて、約5センチの四角形に切り、フォークなどを使って、全体がチョコレートに囲まれるようにチョコレートに入れる。チョコレートから取り出し、ココナツに入れて全体がカバーするように回す。チョコレートが固まるまでの数時間の間は、金網に置いて冷ます。 Related posts: TBSの「The世界遺産」は今週オーストラリア特集 Economic Organizations/経済団体 Big Captain Cookが只今売り出し中 Japanese Government Ministries & Agencies/政府省庁ウェブサイト ウィンブルドン選手権優勝にぴったりのBig Tennis Racquet 「牛糞チョコ」が南豪で大ヒット中! The Big Prawnがオージー版「えび魔よ!」 豪メルボルン市で密かな日本酒ブーム

  • 豪キャブラリー:Spewing

    Spewingは「吐き出す」というが、オージー英語では「怒りが収まらない」という気持ちを示すことも珍しくない。  とても怒っている時によく使う表現なのだ。 Related posts: The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine 「やばいリンガル」Shoot Through(穴などが開くように)撃つ Strine Dictionary

  • Full “Boar” Straya!

    A Strayan woman is causing waves for “deep-throating” a dead joey (baby kangaroo).  豪州(ストラヤー)女性が子カンガルーの死体を飲みこみ、「奥まで入れた」として世間を騒がせている。 Pig hunter Natalie Cepeniuk is being attacked online for posting online a photo of her sticking a dead kangaroo’s head in her mouth with the caption that she “may have deep throated a joeys neck.”  イノシシ狩りのナタリー・セペンユックさんがネット上でカンガルーの死体を飲みこむ写真投稿し、「ジョイ<子カンガルーのこと>を<奥まで入れたかも>」と写真説明を付けた。 Cepeniuk, who admits to being…