Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー: Veg Out
一日中一生懸命働いて家に帰ってくるとveg outするのが快適だ。あくせく働いた後のボーッとリラックスしている状態を示す言葉だ。
「やばいリンガル」Lurk (待ち伏せる)
普通、米・英語ではlurkにはちょっと暗いイメージがあるが、オージー英語ではそれに加えてもっと軽い感じの意味もある。クリックすれば、どのように違うかが分かるよ。 To lurk implies something dark when normally used in English, but when it comes to Strine, being on a good lurk in Australia is not such a bad deal.
ファースト・オーストラリアンズ Episode 6 Part 4/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は6作目5部中4部目。
日本人が知っている豪先住民語
Modern Japanese is filled with examples of borrowed words from foreign languages, which are known as gairaigo. “G’day” is probably widely known throughout Japan as a symbol of Australian English, but there are some even more uniquely Australian words that have also made their way into Japanese. 現代の日本語は、外国語を由来とする、いわゆる外来語が多く、オージー英語から来ている言葉もその例外ではない。日本では「グッダイ」が、オージー英語の典型的な例としてよくあげられるが、実際に日常生活の中でもオーストラリア先住民語が使われているという事実がある。
豪キャブラリー:Crikey
Crikeyはこの十数年でアメリカを中心に典型的なオージー英語の一つとなったが、実際にその一昔前までに死語になりつつあった。復活の理由は故スティーブ・アーウィン氏にあった。 多くの日本人にとって「スティーブ・アーウィン」が反捕鯨団体シー・シェッパードが使う船の名前かもしれないので、あまりいい印象を持てないかもしれません。 しかし、アーウィン氏は環境保全に熱心な方政治的に動くより「地球人」の一人みたいだった。陽気で明るく多くの人々に対してワニをはじめ多くのオーストラリア動物のことを世界中に紹介した。 アーウィン氏は、1990年後半からアメリカのテレビで「Crocodile Hunter」としてオーストラリアの大自然を紹介する番組や映画で大ヒットをし、得た資金を使って家族が古くから運営したAustralia Zooの運営などに使った。同氏が撮影中動物を見たどたんに「crikey」と叫ぶ、近く彼のうたい文句となった。アーウィン氏の人気が高まるとともにその言葉が彼自身そしてオージー英語のシンボルの一つとなった。 残念ながら5年前撮影中エイに刺されて他界へ。しかし、彼のおかげで「crikey」が不滅となり、現在オーストラリアで最も成功しているオンライン・ニュースサイト名にもなっている。
Banana bender/クイーンズランド人。
Banana bender Australian English A Queenslander, a resident or native of the state of Queensland. The name derives from the large amount of tropic fruit production in the state, as well as being a gentle jibe at Queenslanders for the perception that they are “slow” because of the regional accent and the state’s traditional conservativeness. Some Queenslanders, particularly from the countryside, speak with a slow, broad accent and many end sentences with the intonated question “eh?” This is the most distinctive of any regional Australian accent. 日本語 クイーンズランド人。クイーンズランド州出身及び定住者。直訳すると「バナナを曲げる人」。由来は、同州がバナナを含めて多くのトロピカルフルーツの産地でありながら、クイーンズランド人が「とろい」という愛情を込めたのからかいを含める。もちろん、とろくないが、同州が豪語の中では鉛が最も目立ち、政治的に最も保守的でもあるに違いない。なまりについて、全国であまり変わらないが、多くのクイーンズランド人、特に田舎に住んでいる人、の話し方がゆっくりであり、母音を長く伸ばす癖がある。また、同州人の多くがしゃべる時に「eh」とイントネーションが高くして文書を負わせる癖もあり、他の地域で見ない現象なので、クイーンズランド州豪語の独特なところである。 Plain English Queenslander. Strine Dictionary

