Cop A Gander At These Rippers Too...
やばいリンガル:Chew And Spew
Chew and Spew is Strine for a cheap burger shop. It is humorous and slightly rude slang. 日本語の意味 Chew and Spew は安いハンバーガー店のストライン俗語です。直訳すると「噛んで、ゲボ」となる。 Explanation Chew and spew describes fast food eaten quickly. The term is intentionally crude and funny. 日本語での解説 安いバーガー店を冗談で呼ぶ表現です。少し下品なユーモアです。 Example “Let’s grab a bite at the chew and spew.”「チープとうまくないバーガー屋に行こう。」 Strine Culcha Strine humor often uses rhyming and exaggeration. オージー文化メモ ストラインは韻や誇張で笑いを作ります。 Related Terms
ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 4/6
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は2作目6部中4部目。
豪キャブラリー: Stirrer
人をよくからかう、特にちょっとにくみが入ったようなイジメに近いからかいは、オージー英語でstirrerという。由来はstir up trouble(もめ事を起こす)から来て、問題及びもめ事などを起こす人を示す言葉だ。
豪砂漠の恐怖な「火の竜巻」
オーストラリア、ノーザンテリトリー州のアリス・スプリングズ近くに同町テレビ局が17日に起きた「火の竜巻」の劇的な映像を撮られた。 「火の竜巻」という現象は滅多に起きなく、起きるときでも長くて数分間と言われているが、撮影したクリス・タンギー氏が約40分続けたという。 同氏がテレビ用のイメージ映像のロケハンティング中だったが、いきなり「火の竜巻」が上がったきた。 「人生一度のチャンスではなく、人生10回生きても1回あるかどうかようなことだった」という。 Caught on camera: The 30 metre high tornado of FIRE that whirled around Australian outback for terrifying 40 minutes
Biz | Strine | Unknown Nichigoオーストラリアが日本を支援している
豪政府は、東日本大震災の支援事業をたくさん行っている。 詳細および協力方法などは豪政府が開設したホームページへ。 がんばれニッポン!オーストラリアが応援しているよ! Aussies looking to help out Japan following the Tohoku earthquake, tsunami and nuclear disaster can find ways through a newly established Australian Government website “Australians Helping Japan.” Let’s help this great country and great, long-time friend of the land Down Under to get back on its feet. 参考 Australians Helping Japan
豪キャブラリー:Shellack
Shellackは「ボコボコにする」というオージー英語だ。主にスポーツに使われている言葉で、完敗されたチームは「copped a shellacking」と言われるのが決まり文句に近いのだ。

