Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー: Dunny
Dunnyはオージー英語の象徴的な言葉であり、dunnyそのものがオーストラリア人にとって国の代表なイメージでもある。 トイレという意味だけど、外で回りになにもないところにぽつんと置かれているというイメージが浮かび、オーストラリアの広さと大自然の中の孤立さの感覚を思い起こさせるような感じだ。しかし、実際に使うと暗くて臭くて多くの人にとって怖いところだ。おまけに毒蜘蛛の温床する場所でもある。いうまでもなく、dunnyはウォシュレット付きではないはずだ。
Trippy, the Ice Kangaroo
この頃、東京では大量な雪が降り続けている。あまりいいことがないが、その結果一つがTrippy, the Ice Kangarooの登場である。 日本初の氷カンガルーだろう!
ファースト・オーストラリアンズ Episode 3 Part 1/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は3作目5部中1部目。
豪キャブラリー:Galah
由来が良く分からないが、オージー英語では誰かを「galah」と呼ぶと、「ドジ」や「アホ」を示すだ。 Galahはそもそもオーストラリア産のインコ類の一つの鳥だ。写真が示すようにピンク色の胴体と主に白い頭できれいな通りだが、どうにか評判がいまいちであり、「おばかさん」とのつながりが少なくともオージー英語では深い。実際にgalahそのものが特に頭が悪いわけでもないと思うし、その無知さが検証されている訳でもない。 評判はすべてですね。
Fuck Off Foreigner
This sign has been up in the Harajuku district of Tokyo for a long time. This is a tourist area, so it comes as a bit of a surprise. Betcha it won’t be around in 2020.
「やばいリンガル」Mate
今回のメッセージがちょっとNaughtyなので、、、

