Cop A Gander At These Rippers Too...
豪ゴルフ場にはサメ要注意
1980・90年代で活躍したオーストラリア人ゴルフ選手グレッグ・ノーマン氏のニックネームが「グレート・ホワイト・シャーク」でロゴがサメだが、まさか同氏の生まれ故郷であるブリスベーン市にあるゴルフ場では本物のサメが現れるとは、、、 しかし、同市にあるカールブルックゴルフ場のウォーター・ハザードは水だけじゃない。 同ゴルフ場の14番ホール内の池にはサメがいるのだ! このコースの池に飛ばしたら、ペナルティをとったほうがいいようなきがするね
「やばいリンガル」Oz (オズ)
Ozと言えば、魔法使いだが、オージー英語ではOzのマジックが若干違うように思い浮かばせてくれる。どのようにか、見てみよう。 Oz conjures up the image of a wizard for most, but the word contains an entirely different kind of magic when used in Strine. Click to find out how.
なでしこジャパンvs豪州マティルダズ戦
日本の世界チャンピオンなでしこジャパンが11日東京の国立競技場でオーストラリア代表「マティルダズ」とロンドン五輪壮行試合で対戦する。 試合が午後5時でキックオフする。なでしこジャパンの方が圧倒的に強いなので、オリンピックの練習になるかどうかが疑問だが、日豪サッカー伝統のもうひとつの例となれればいいな。 フジテレビが試合を生中継する。 日本国外にいれば、オーストラリア放送局(ABC)のウェブサイトがストリーミングで中継する(英語解説)。 ちなみに、なでしこジャパンの「なでしこ」は日本の花の一つとして名づけられたが良く知られているが、マティルダズの由来は分かる?マティルダ(matilda)は、英語で「雌カンガルー」を示す言葉だ。(雄はブーマーというが、豪代表サッカーチームはサッカールーズといい、ブーマーが全豪バスケ代表に使われている)。
豪キャブラリー:Yonks
Yonksはオージー英語では「長い期間」を示す言葉。どんなに長いかは定かではないけど、言っている本人が長く感じれば、それで十分当てはまる。 、、、と言いながら、このごろ考えRooの更新の間の期間がyonksに感じるような~。
Heaps/たくさん
heaps Australian English Lots, a large sum, degree or amount. Used especially often in conjunction with “thanks.” 日本語 たくさんのもの。特に感謝の気持ちを強調するためにthanksと一緒に使う場合が多い。 Plain English 1) A lot. 2) Very much. Strine Dictionary
Big Australia | Biz | Strineちょっと変な動物カモ、、、ノハシ
カモの口、ビーバーの尻尾、モグラの胴体、毒アリ爪、哺乳類なのに卵を産む。生理的に地球で最も不思議な動物の一つかもしれない。それがオーストラリアのカモノハシだ。そして、その不思議なカモノハシがタスマニア州ラトローブ町にオーストラリアの「Big Things」の一つとしてBig Platypusで称えられている。 カモノハシは、単孔目に所属し、既存している動物の中オーストラリアのカモノハシとハリモグラであるエキドナしか入っていない。なので、こんもユニークな動物を称えるBig Platypusは特に尊敬されるべきだろうと思うだろう。 が、実は、そうでもない。長さ5メートルのBig Platypusが元々1988年オーストラリアの200年周年を記念するパレードのために山車として作られた。そして、記念イベントなどが終了した後ラトローブ町にあるビール・ガーデンを経営するパブに売られて、そのビール・ガーデンの中やパブの屋根に飾りとして取り付けられた。ビールかけされっぱなしの3年間となったが、結局ラトローブ町に買収され町の現在の観光名物の位置づけが確保できた。 大きな地図で見る

