豪キャブラリー: Bung

Bungは、オージー英語語彙の中では最も役に立つ言葉の一つかもしれない。壊れているものや使えなくなったものに対して「bung」という名詞として表現できる。そして、動詞としてbungを使うと「乱暴に投げる」や「いい加減に投げる」などもある。

英・米語日本語
BungBroken, malfunctioned壊れている、故障している、ダメ

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • | |

    豪キャブラリー: Esky

     Eskyは、かつてオーストラリアでのスポーツ観戦の欠かせない存在だったが1980年代前半から飲食持参が禁じられるようになってオージーボールやクリケットの試合を見に行く時のesky持ち込み人の姿が見られなくなった。しかし、そもそもeskyって何?オージー英語ではクーラーボックスのことだ。

  • |

    洗濯物が干せる豪州象徴

    オーストラリアの象徴と言えばカンガルー、コアラ、シドニー・オペラ・ハウス、グレート・バリアー・リーフ、洗濯物が干し台のヒルズ・ホイストなどたくさんある。あら、ちょっと待って!カンガルーなどが分かるが、選択物干し台?いったい何なんだろう?まさか国の象徴じゃないだろう? いや。最初の言ったとおりだよ。ヒルズ・ホイストという選択物干し台が間違いなくオーストラリア国内では国が象徴する物の一つである。日本でのヒルズ族と一味違うヒルズなんだけどね、、、  ヒルズ・ホイストは19世紀末アデレード近くに発明し、も早オーストラリア・ニュージーランド全国に広がり、今も欧米ではよく見られる。何千万台を売れたらしい。特徴はたくさんある。まずは、高さが調整できる。そして、回転式なので、数が吹くとぐるぐる回り洗濯物が早く乾く。最新モデルは解体可能式であり、使う必要な時意外設置しないでスペースも使わないで済む。おまけ、(親が見ていない間だけど)子供たちの遊び道具にもなることが多い。土地の広いオーストラリア郊外の家のバックヤードに必ずと言っていいほどある。そのため、現代オーストラリアの象徴の一つでもある。  日本でも販売しているようで、販売元のビデオをぜひ一度見てみたらもっと分かりやすいかもしれない。

  • |

    日豪関係の論文で50万円懸賞

     日豪経済委員会では、設立50周年を記念して、日豪関係をテーマにした懸賞論文の募集をしている。   日豪両国関係についての意識を深める機会として、広く学生・社会人の皆様の積極的な応募を呼びかけている。  日豪経済委員会会長賞は、賞金50万円であり、副賞が日本・シドニー往復航空券+3泊宿泊代。また、審査委員長賞は、賞金20万円で副賞が日本・シドニー往復航空券+3泊宿泊代。  日本語で1万字・英語4,000ワードまでの論文を募集中。締切は5月31日。  詳細は日豪経済委員会50周年懸賞論文のお知らせまで。

  • |

    「やばいリンガル」Plate (プレート)

     Plateは「お皿」という意味だと誰でも知っているはずだが、オージー英語ではパーティーなどに誘われた時によく「プレートも持って来てね」と言われる。パーティにマイお皿持参???何でだろう?その謎を解くために、クリックしてみてください。 Everybody knows what a plate is, but in Strine when you’re invited to a party, barbie or the like, you’re often asked to bring a plate. Why would that happen? Read on to find out.