Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー:Dead-set
Dead-setはdead-setに身に付けべきオージー英語の一つだと思う。 Dead-setは特に意味がないが、オージー英語ではよく使われている表現だ。Dead-setは強調する役割を果たし、どんな表現の前に使えばその表現の意味を強くする効果がある。
豪キャブラリー: Durry
Durry Once ubiquitous, the durry is now on the way to extinction…we hope.
「やばいリンガル」Shout(叫ぶ)
Shoutは、他の英語圏の国ではストレス解消法のひとつかもしれないが、オージー英語でのShoutは、お金に執着する人々にとってはストレスの素になる場合がある。でも、典型的なオージー英語の言葉の一つである。 A shout can be a stress reliever in other English-speaking countries, but a source of stress when used in Strine, particularly for the parsimonious. But a shout is also an archetypal Strine term.
ファースト・オーストラリアンズ Episode 2 Part 2/6
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は2作目6部中2部目。
豪キャブラリー: Shutyergob
厳しい世の中ではおとなしくしていると損する場合があるが、喋りすぎても良くないことも招くことがある。多くの国々同様、オーストラリアでも恰好を付ける人々はあまり高く評価されず、そういう人たちが何か話そうとすると「shutyergob」と言われる可能性が高いだろう。Shutyergobは、実をいうと、shut your gobの「融合言葉」だ。Shutは閉じるでしょう。そしてyourは当然「あなたの」。また、Gobは口なので、直訳すると日本語ではこの豪キャブラリーが「口を閉じろ!」という意味だ。
豪の金メダリスト帰国歓迎が「車検切り罰金」だった!
2012年ロンドン五輪K41000mカヌーで金メダルを取ったデビッド・スミス氏が16日シドニーに4ヶ月ぶりに帰国し、約80キロ離れて自宅があるウロンゴンへ車で戻る途中警察に止めさせられ、一週間前に車検が切られたことを知らさせて700ドル(約7万円)を即罰金された、と地方紙イラワラ・マーキュリーが17日付で報道した。 オリンピックで予想されたメダル数が半分にも届けなかったオーストラリア(大会前に金15個の目標に対して僅か7個しか取れなかった)にとってロンドン大会が期待外れの五輪が、有数金メダルを獲得した選手が国民的な英雄扱いより警察の厳しい目にあった。 これに対して、オーストラリアのSNSが炎上しているらしい。 一方、スミス選手が受け入れている。 「ちょっとがっかりしたが、しょうがないよ。法は法だ」とコメントした。「警官に事情を説明しても聞く耳もなかった」。 スミス氏は、警官に歓迎されなかったかもしれないが、帰国の際、豪首相ジュリア・ギラードなどが選手団を出迎え感謝の言葉を示した。また、イラワラ地域生まれのスミス氏は1972年以降のイラワラ出身メダリストであるため、故郷で暖かく受け入れることを期待できるだろう。 Warilla gold medallist cops car fine

