Cop A Gander At These Rippers Too...
Fleeing Kangas Give Japanese Drivers a Roo-ed Shock
Four kangaroos escaped from a farm in the Chiba Prefecture town of Tomisato, east of Tokyo, on Friday, hopping wild on the roads for a few hours before being captured unharmed, police said. The kangaroos were being bred by a Tomisato-based trading company. A keeper apparently forgot to lock the roos’ cage on Thursday night…
豪キャブラリー: Shoot through
Shoot through (打って通れば)を聞くと何となく「銃の引き金を引く」ような感覚を起こすかもしれないが、実際にオージー英語でこの表現を使えば一切そういうような意味がない。実は、「打つ」(shoot)と一切関係ない(だったら、なんで使うかと言いたくなるよね、、、)。「出ていく」とか「場を去る」などの意味。Shoot offも同様の意味として使う場合もある、「急いでいく」ような感覚があるが、shoot offのほとんどの使う時がshoot off your mouth(口を打つ!)になり、「しゃべり過ぎ」という意味のだ!
「やばいリンガル」Heaps (山積み)
もの・ことを積み重なると米・英語ではheapを使えるが、豪語ではheapになると意味が違ってくる。どのように変えるか見て見よう。 Differences between Strine and English as it’s spoken in other parts of the world can simply make some collapse into a heap…unless they’re Down Under, where “heaps” carries a different meaning.
ファースト・オーストラリアンズ Episode 3 Part 1/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は3作目5部中1部目。
カンガルー殺処分理由は間違っている:シドニーのシンクタンクが表明
毎年、約300万頭のカンガルーがオーストラリアにおいて殺処分されているが、それは誤った見解の元に許可されているというシンクタンクの報告書の主張をシドニー・モーニング・ヘラルドが報道している。
豪パスポートのバツイチ:意味がちょっと違う、、、
この頃オーストラリアのパスポートには「バツイチ」の掲載が許可されたが、離婚と無縁だ。実は、性別の所がだ男女という二つの項目から三つの項目に。その三つ目の項目は性同一障害者など向けであり、「X」という形でします。 詳しくは、こちらへ(英語)。

