Cop A Gander At These Rippers Too...
Olden And Golden
Cleaning up my PC over the weekend, I got a great reminder of misspent hours more than a decade ago, when I found loads of vintage posters touting the wonders of Australia. Some of them also came from a campaign taking the piss of the retro trend. See if you can find which ones. This…
ええ?日本語でオージー英語?What? Strine in Nihongo?
ええ?オージー英語(豪語)の中では日本語もあるって?信じられない!でも、数少ないながら、本当にある。それに、同一意味や使い方の言葉もある!日本語とオージー英語の共通実例を紹介します。
Marsupial Attacks!
このようにmarsupials、要するにカンガルーやコアラなどの有袋類がオーストラリアで生き残るようになった。世界中に哺乳類が主流となっているがオーストラリアだけが違う。
豪のクリスマス・ソング:Twelve Days of Christmas Aussie Style
クリスマス・ソングと言えば恐らくまずこの「クリスマスの12日間」を思い浮かぶ人が多いだろう。 それで、珍しいがオージー版もあるんだ。 曲の流れやメロディが伝統的な曲と同じだが、「梨の木のヤマウズラ」などじゃなくてもらう物がコアラなどオーストラリア独特なものだ。 TWELVE DAYS OF CHRISTMAS AUSSIE STYLE On the 12th day of Christmas My true love sent to me 12 parrots prattling, 11 numbats nagging, 10 lizards leaping, 9 wombats working, 8 dingoes digging, 7 possums playing, 6 brolgas dancing, 5 kangaroos, 4 koalas cuddling, 3 kookaburras laughing, 2 pink galahs, And an…
サンタがオーストラリアのある都市に行かれなかったクリスマス
今からちょうど39年前のことだったが、1974年12月25日、クリスマスの日、「サンタがダーウィンに行き届けなかった日」とされている。 同日強力な暴風であるサイクロン・トレーシーがオーストラリア北部にある同都市を直撃して、市全体約9割を破壊し、住民の80%をホームレスにして、71人の命を奪った豪史上最低な災害だった、とされていた。 熱帯雨林地に位置しているダーウィンは、よくサイクロンを直撃されるので、「トレーシー」についての警報を普通以上に警戒しなかったという。 しかし、サイクロンが24日の夜から翌日のクリスマスの日にかけて都市を直撃して、焼野原のようにした。再建は数年かけて今でも同市住民の心に深く彫り込まれている事件だ。 以降、「Santa Never made it into Darwin」というクリスマス曲がヒットして、テレビドラマにもなったのでクリスマス事件としてオージーに深い影響があったと言える。 「サイクローン・トレージー」テレビドラマについて
豪キャブラリー: Going off
Going offの一つの意味が「爆発する」なので、オージー英語で同表現が「盛り上がる」の使い方があると考えれば理解するのに無理がないでしょう。
