Cop A Gander At These Rippers Too...
ファースト・オーストラリアンズ Episode 5 Part 3/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は5作目5部中3部目。
Biz | Strine | Unknown Nichigoオーストラリアが日本を支援している
豪政府は、東日本大震災の支援事業をたくさん行っている。 詳細および協力方法などは豪政府が開設したホームページへ。 がんばれニッポン!オーストラリアが応援しているよ! Aussies looking to help out Japan following the Tohoku earthquake, tsunami and nuclear disaster can find ways through a newly established Australian Government website “Australians Helping Japan.” Let’s help this great country and great, long-time friend of the land Down Under to get back on its feet. 参考 Australians Helping Japan
Big Australia | Biz | StrineBig Thingsと妖精ペンギンが溢れる小さな島
ビクトリア州州都メルボルン市からおよそ140キロ離れているフィリップ島は「妖精ペンギン」と呼ばれている小型ペンギンのパレードか美しい自然風景やオートバイ・クランプリー開催地などで世界中にかなり知られてあり、観光名所の位置づけが確定している。 そろほど良く知られていないのは同島が実際にオーストラリアを象徴する「Big Things」も数多くあり、「Big Things」都と言われてもおかしくないほどだ。 面積100平方kmしかない同島には、なんと4つもの「Big Things」がある。 そして、フィリップ島とメルボルンを繋がる道路沿えにバスというところでさらに一件がある。 すごいと言えばすごいだけど、存在する理由が未だに分からない。 ま、それをべつにおいておいて、どの「Big Things」があるのか見てみよう。 まず、以前に紹介したBig Koalaがある。これが実際に数少ない野生コアラが見える公園の正面入り口にあり、フリップ島カウズ町にある。 また、カウズにあるのがBig Tapという巨大蛇口。「蛇口」を称える理由は?と言われたら答えられないが、一応同オブジェがキッチュなテーマ・パークの看板となっている。 ちょっと分かりづらいかもしれないがちょっと違うカウズがカウズ近くにあるニューヘーブンに見つけられる。 これがBig Cows(カウズ)というデカイ牛だ(これれについて別の機会お話しするね。) さらに同じ町にBig Waveがある。 フィリップ島は有名なサーフィン地域であるので、なんとなくこのオブジェがそのことを称えているじゃないかな? このデカイ波彫刻がカフェ前に設置されている。 そして、見飽きてなければ、フリップ島近くにあるバス町(これも以前に考えRooで取り上げたことがあるよね、、、)。
Google オートコレクト Putting the シティ in Aussie Cities
「シドニーが高い」、「アデレードが蔵穴」など、Googleオートコレクトで検索すると最初に表れる提案がオーストラリア各州の州都にとって決して好意的な結果ではないとメルボルンのヘラルド・サン紙が5日報道した。 メルボルンは「シドニーより良い」とブリスベーンが「退屈」。ダーウィンが意味不明の「ダーウィンが俺の仲間だ」。 タスマニア州州都ホーバートに対してオートコレクトがまず書くのが「どんなオーストラリアの州の州都か?」。豪首都であり、州ではなく、オーストラリア首都特別地域に位置しているにも関わらず最も聞かれているのは「何州にある?」。 唯一良いと言える結果がパースから来て、同市に対して「俺の街であり、大好きだ!」。 各市に対しての英語でのオートコレクト表現が以下の通りだ。 Sydney is expensive Melbourne is better than Sydney Adelaide is a hole Darwin is my homeboy Brisbane is boring Perth is my city and I love it Hobart is the captial of which Australian state? Canberra is in which state (元記事<英語>)’Sydney is stupid, Brisbane is boring’ Google Provides a Better Image of Australia’s Biggest City
「やばいリンガル」 Clobber (折り返し叩くこと)
オージー英語って、多くの言葉がオーストラリア独特な使い方があって、ほかの国で話す英語と言葉が同じでも意味がまったく違うことがたまにある。ここでは、その例を数多く紹介します。今日は、clobberの誤解について見てみます。
豪キャブラリー:Divvy van
Divvy vanという言葉を悪者が聞くだけで怖い思いをする。厳密に言えばパトカーという意味だけどカーじゃなくてヴァンを示し、車両の後部分では檻が入って検挙された人がそこに閉じこまれることになる。 Divvy vanのdivvyはdivisional(<警察の>部隊)の省略だ。


