日本でありえない、、、豪の通勤電車でいきなりダンス・パーティー!

Dancing 化粧していると猛烈に怒りを買ったり、基本的に食べたり・飲んだりが嫌がれている日本の通勤電車では絶対ありえない(携帯電話使用が禁じていることを平気で無視されても)!
 この頃、オーストラリアパース市に走る電車にいきなりスーツ姿の若い男性が表れ、「良かったら社内にダンス・パーティーやりましょう」と他の通勤者に声をかけた。その男はピーター・シャープ氏という。同氏が音楽をかけて、いきなり社内で踊りだした。そして、続々と他の乗客も踊りだし、いつの間にか社内全員が踊っていた。
 アーティストであるシャープ氏の動機は、「人々の間に会話があるように呼びかけたい。その簡単にみんなが一緒に踊れるなら、会話がどんなに簡単に始まれるのか」とコメントした。
 しんとする日本の電車ではこの行為があれば恐らく誰かが警察を呼ぶだろう。
是非、日本でもこのような陽気な通勤雰囲気を作っていけば良いなぁ~。

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    メルボルンがまた世界1住み易い都市、豪4つ都市がベスト10に

     メルボルンが2011年2年連続世界一番住みやすいとなっている、と英国エコノミスト・インテリジェンス・ユニットがクオリティ・オブ・ライフ調査発表を14日付行った。  ベスト10にはメルボルンをはじめ、4つのオーストラリアの都市が入っていた。アデレードが5位、シドニーが7位とパースが9位だった。隣のニュージーランド・オークランド市が10位とオーストララシアが圧倒的に上位を占める。カナダもバンクーバー、トロント・カルガリーの3都市もベスト10入り。 Melbourne rated world’s most liveable city in Economist Intelligence Unit’s Global Liveability Survey

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    国内ヒットでも海外コケ豪映画の行方は?

     1950年代世界を魅了して以降評価が下がれ影響も薄れた邦画同様、1970・1980年代で一時期一世風靡した豪映画も低迷している。 Just as Japanese cinema was globally renowned in the 1950s only to subsequently fall into decline, Australian movies lauded across the world in the 1970s and 1980s can now no longer make much of an impact outside of their homeland.  国内市場が十分に邦画の存在を確保できるに対してオーストラリア国内だけでは商売にならない。今でも大ヒットしても数百万豪ドルの興業収益しか期待できないので、世界的にヒットするクロコダイル・ダンディ、マッド・マックスかムーラン・ルージュやハッピー・フィートなどのような大作以外オーストラリアの映画界がビジネスよりチャリティ見たいな存在だ。 Unlike the domestic Japanese market, however, which is of a scale large enough to support its own industry, the Australian domestic movie business is tiny. This ensures that short of making a hit of the likes of the initial Crocodile Dundee series entries, the Mad Max series or something akin to Happy Feet or Moulin Rouge, a general release Australian movie is almost destined to be more of…

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    豪一厳しい経営者日本人が「客の悪マナー」を理由にレストランを閉店

    オーストラリアで「最も厳しいレストラン」とされているシドニーのWafuは、経営者であるイチカワ・ユカコ氏(42)の判断で閉店することになっている、と5日付のシドニー・モーニング・ヘラルド紙が報道した。  イチカワ氏によると「客がドッギー・バッグを持参しない、ファースト・フッドを食いすぎ、食事を完全に食べない」などを理由に閉店に乗り出した。  イチカワ氏が書く店のブログによると経営に問題がないが、閉店に当たって世界経済低迷も影響もあったという。  Wafuは、シドニーで大人気だった。会員制で1回目そこで食事する前に必ず講座を受けなければならないことが絶対条件だった。その他のルールも大変厳しかった。 店の外に看板で書かれているWafuのルールは以下の通り。 * 食事マナーが消化のために大切にすること * 許可なしで座らないこと * きちんと座って、リラックスすること * 食事を共に食べること * 食べたら、お箸をおいておいてよく噛むこと * お食事が出ましたら「いただきます」を言うこと * 食器などをいじらないこと * 必要以上の醤油を使わないこと * 醤油及び米を無駄にしないこと * 食べ物を無駄にしないこと * 食べなければわさびかしょうがを頼まないこと * 電話でうるさく喋れないこと * 食べ物を無駄にしないこと * 物などを壊したら、弁償を申し出ること イチカワ氏筆Wafuブログにての閉店メッセージ (英語) Surry Hills restaurateur with notorious rules lashes Sydney’s ‘greedy’ diners as she announces closure with online rant(英語) This real iron chef will make you pay(英語)

  • メルボルンが「豪州最高都市」と同国旅行業界紙が発表

     メルボルンがオーストラリア最高な都市だ、と豪旅行業界紙「Australian Traveller」2013年読者賞発表版で報道した。  メルボルンがシドニーの代わりに1位となったが「豪食文化の都」とされた同市が最大ライバルであるシドニーに負け、豪最大都市であるシドニーが「ベスト・パブ賞」と「ベスト・レストラン賞」を両方とも受賞した。  その他の賞も以下を含めた。 *ベスト・旅行体験:クイーンズランド州の海辺 *ベスト・町:デイルズフォード(ビクトリア州) *ベスト・夏休み:ヌーサ(クイーンズランド州) *ベスト・冬休み:メルボルン *最もロマンティックな旅行できるところ:メルボルン *最高な鉄道での旅:ガーン

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    大ヒット中のTimTamって「豪菓なビスケット」と言っていい?

    今では、オーストラリアの味が日本でひそかなブームが起こっている。 Australia is, in a way, flavor of the month of sorts in Japan at the moment. Amazon.co.jp ウィジェット  それはチョコ・ビスケットTimTamのことだ。 That exalted status is thanks to the humble TimTam.  今、日本のどこのコンビニーでも売られているし、多くの駅売店でも販売されている。 TimTam biscuits are now sold in just about all of Japan’s ubiquitous convenience stores and most station kiosks in the capital and surrounding prefectures.  TimTamは、1963年からオーストラリアで製造し始まった。2つのビスケットの間にクリームが挟まれ、全体がチョコレートでカバーされる。発売されてすぐに人気となり、オーストラリアを象徴する味ともなった。 TimTam biscuits were first made in Australia in 1963. They are comprised of two biscuits sandwich cream filling and covered entirely in chocolate. They have become a symbol of Australia.  しかし、元々製造した豪アーノッツ社が米キャンベル・スープ社に買収された。 However, ownership of Arnott’s Biscuits Holdings, the company that produces TimTams, has fallen into the hands of Campbell Soup, an American company.  これによって同ビスケットが日本を含めて世界中に楽しめるようになった。 This…

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     人気投稿ビデオサイトYouTubeのオーストラリア支社がこの頃2012年前半豪州にてベスト10ビデオを発表した。  豪You TubeのTop 10は以下の通り。ご覧のように、米国映画予告編が圧倒的に多いが、中でもオージーらしいものもある。ストライン(オージー英語)ファンなら、1位の曲は見逃せない! 1. Call Me Maybe parody – Aussie blokes version 2. Contraband Trailer 3. Australia Day 2012: “Barbie Girl” 4. Tomorrowland 2011 5. ‘Project X’ Trailer 6. THE AVENGERS Trailer 2012 Movie 7. Prometheus – Official Trailer 8. Talking Tom and Ben News: World Cleanup 2012 9. Angry Birds Seasons – Year of the Dragon Animation 10. Iron Sky Official Theatrical Trailer