Putting The Limp Into Olympics

Japan did the most amazing job of hosting the Olympic Games under the mostr trying of circumstances, and I would argue there probably isn’t a country on earth that could have done it nearly as well. But the big question is: Why?

We held the Games behind closed doors.

Only the most privileged of guests were able to see the athletes do their thing, and I’m sure the quarantining rules were broken for many.

Personally, I got to see almost nothing. I saw none of the downtown Tokyo events, but did get to perform an errand near Horse Park, where the equestrian events were held. The park was surrounded by a ghastly aluminium sheet wall about 30 meters high that reminded me of the notorious Imedla’s Pink Wall in Manila, which the former Philippines First Lady had quickly erected around a filty slum and then painted pink to avoid embarassing foreign dignitaries she had invited to an event she held in the 1970s.

I was delighted, though, to get a close but painfully brief, glance at both the men’s and women’s road race pelotons as they passed by very close to my home. It was a lovely blessing considering cycling is probably the only sport I was interested in, anyhow. But the peopleless Olympics that cost more than ever in history and left a legacy of empty pockets only reminded me that Tokyo is not the best place to hold the Games. It has been awarded them three times, cancelling once (1940), succeeding magnificently the next time (1964), and doing a brilliant job but for no understandable reason the next time (2020).

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • The Strine Why Atorkin: 日本語

    クリスマス このエントリーをプレーン英語で読む/Read in Plain Englishこのエントリーをオージー英語(豪語)で読む/Read in Strine クリスマスが近いから、仮病を使って仕事サボってずる休みしようかな。まだ、素っ裸だったからパンツを穿いた。タバコ吸おうと思ったけどいつものが切らしていたので、自分で巻くしかなかった。クッキーをつまんで、コーヒーを一杯、それが朝食。天気は最高だったから、かっぺの友達が 都会的なブリスベーンに遊びに来て俺と一緒にバーベキューやるかなと思った。

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    シドニー仕込みの”ロール寿司カフェ”が伊勢でオープン

     三重県伊勢市にシドニー仕込みのRoll Sushi Cafeがオープンしたらしい。詳細については、寿司カフェMrgのHPをご覧下さい。   なお、「考えルー」サイトにおいて、日・豪に関するリンク及び紹介したいサービス、商品、クラブなどがありましたら、遠慮なくメールにてご連絡ください。お待ちしております。(家族・フレンドリー限定)  よろしくお願いします。

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    豪キャブラリー: Skint

     残念ながら今日の言葉「skint」は考えRoo.comの現状そのままを示す言葉だ。全くお金がない状態に使う。厳密に言えばオージー英語の独特な言葉ではなく、英語圏内ではよく使われているけど、特にこのご時世なので、オージー英語でもよく使われている言葉なのだ。嫌だよね。早くskintな人がその状態を早期に脱出できるように考えRoo.comも祈っています。

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    カンガルー・コンドームでオリンピック準備委員会がもめる

     カンガルーがロゴとしたコンドームがいきなり2012年ロンドンオリンピック選手村に表れ、ロンドン五輪準備委員会はもめているとオーストラリア紙The Ageが8日報道した。  選手村の中では公式スポンサーでないオーストラリア製のアンセル避妊具が表れ、オーストラリアの象徴一つボクシングをするカンガルーのポスターが貼られ、「ダウン・アンダー」というオーストラリアのニックネームひとつと陰部が同意味であることにかけて言葉遊びもした。  ロンドン五輪準備委員会は、同避妊具が公式なスポンサーのものではないため撤去するという。カンガルーコンドームについてコメントを控えた。  今大会では、相次いで開催者がコンドームに関して頭が痛くなった。7月26日までに選手村向けにコンドーム15万個を用意して配ったが、7月30日までに「供給不足」となり、追加の準備に追われていたという。

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    「強盗殺人」なのにBig Thingsを含めて豪がNed Kellyを称える理由は何だ?

     今日の「Big Things」はオージー文化に深く関わるものと関するが、その背景が分からないと理解しがたいかもしれない。  ビクトリア州グレンロアンにある高さ6メートル幅2メートルのBig Ned Kellyは、オーストラリアで英雄とされているネッド・ケリーを称える。  「英雄だったら、すごい人だろう?」と思うだろう。  が、、、  、、、実は、強盗殺意人だ。  ま、石川五右衛門やロビン・フッドのように、裕福な人や権力を乱用する人に対して盗難をし、得たものを庶民に配ったりするような犯人だったらなんとなく分かるような気がするね。  しかし、、、そのような強盗者でもなかった。盗んだ物を自分・自分のギャングしか使わなかったし、殺した人が警官及びかつて親しいだった友人だった。  じゃ、政治的な理由でそのようになって人々のために戦った人物だったのか?  それも、ない。イギリス植民地時代だったので、抑圧されたアイルランド系の人だったに違いないが生きている間に特に政治的な動きをしたことはそれほどなかった。後になったそのように描こうとした人が時々出てくるが、本当は恐らく違う。  なんだかんだ言ってもネッド・ケリーはただの強盗殺人としか言うようがない。  なので、何でオーストラリアでそんなに尊敬されている?全国で英雄扱い、史上初長編映画の主体となり、以降ミック・ジャガーやヒース・レジャーなどがネッド・ケリー役を演じたり、実物が警官と正念場があったグレンロアンを中心に活動した地域が観光地となったり、研究の主体となったりしてネッド・ケリー神話が壮大となって、どんなオーストラリア人でもよく知っている。  でも、ただの強盗殺人だったら何でそんなに尊敬されているだろう?  不思議でしょうがないよね。 ネッド・ケリーが自作鎧で警察と銃撃戦を行い、その末で捕まえられ死刑となった。鎧が確かに格好良かったので、それだけで人々を魅了したかもしれない? それとも、多分、正解は豪州のヨーロッパ系歴史にあるかな?  そもそもイギリス人がオーストラリアを植民地化した理由は流刑地になるためだった。  ヨーロッパ系住民のほとんどが囚人だったので、反権威主義の人が比較的に多かったかもしれない。犯罪に対しての見方がじゃっかんゆるいところがあったかもしれない?  未だにまだその傾向が豪社会で見える部分がある。  豪史上最多数ノンフィクション本の作家は自称ヒットマンであるマーク・チョッパ・リードが執筆した。そして、今で豪テレビで実際に起きた犯罪や実際に起こした実在する犯人を題材とした圧倒的に支持されて最も人気番組がアンダベリー・シリーズである。  こういう豪社会の潜在的な反権威主義がネッド・ケリー神話の基礎となっているかもしれない。本当の理由は何か分からないが、奥が深いに違いない。  ちなみに、グレンロアンにはもう一つの「Big Things」がある。これはBig Cherryだ。それについてまた後日掲載する。  そして、もう一つのネッド・ケリー「Big Things」もある。それがクィーンズランド州にある。ネッド・ケリー自身が同州へ行くことはなかったのでなぜそこに作られたが、全国的の人気の象徴とも言えるだろう。その「Big Things」が同州のメリーバラという町にある。 ヒース・レジャーが主人公となった「ネッド・ケリー」2003年 ミック・ジャガーが主人公となった「ネッド・ケリー」1970年 The Story of the Kelly Gang 大きな地図で見る