Down Under Cobbers On Top In Japanese Business

A longtime cobber contacted me this morning to let me know about a story of some of the Aussies doing roaring business in Japan; a market that can be tough to crack.

I’m not a businessperson, or even remotely entrepreneurial, but I’ve had the pleasure to get to know plenty of Aussies in Japan who have done remarkably well in the Japanese market.

Tracey Northcott is a superstar businessperson. I first met her in 2002 when she was running a cracking business centered on the then fledging field of mobile phones.

She has since gone from strength to strength, succeeding in one business after another, all while juggling a busy home life, too.

And she is unceasingly helpful and supportive. In one of the darkest times of my life, she threw herself in front of crowds to shield and protect me in an act I will never forget.

Also unforgettable is another good Aussie mate is Mick Lay, who I’ve known since the mid-1990s.

Mick’s another tireless trader who has gone from one level to the next across a number of industries and carved out a business empire for himself.

We’ve shared some great times together down through the years, especially as fellow supporters of the Richmond Tigers Australian Rules football team.

Another top Aussie businessperson I’m mates with is Kif Saint, proprietor of Punk Doily, which has the most authentically Australian foods in all of Japan.

That’s a bit of a misnomer, actually, because you are not going to get a meat pie in Australia that even comes close to what Punk Doily provides, with each dish a hearty meal on its own, making them absolutely perfect for this time of year.

Of course, plenty of other Aussies are making a great fist of business in Japan.

There’s even an Australia New Zealand Chamber of Commerce in Japan, which should come as no surprise given that Australia is one of Japan’s largest trading partners.

It’s a much more corporate organization than I’m connected with, but yet another example of Aussies making good here.

Do you know any Aussies succeeding in business in Japan? Why not let us know about them and what they do?

Aussie entrepreneurs taking on Tokyo

About Tracey Northcott | Short-Term Rental Mentor & Airbnb Host

Max B Co., Ltd

“リアルミートパイ”は文化の懸け橋になる/キフ・セイントさん | オージー・ビーフ公式サイト

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • | |

    豪キャブラリー: Ute

      車について言うと、多くのオーストラリア人が勘違いをしていることがある。  豪国産車とされているHoldenは実際には車メーカー歴90年に及ぶその殆どは米ジェネラル・モーターズ(GM)の豪支社としてであった。しかし同社が1948年に初めて100パーセント豪州デザイン・製造車を発売したのは事実である。そして、間違いないのはピックアップトラックの発明だ。そのきっかけとなったのはビクトリア州のある農夫が「月曜日に教会まで乗って行き、その後豚を積み市場へ運べるような車が欲しい」とフォード社オーストラリア支社に依頼の手紙を寄せた事だ。そして、それに対して同社は見事に応え、以降、世界中に同デザインの車が起用されたが、当時のデザイン、車種名を保っているのはオーストラリアと隣国ニュージーランドだけである。UteはUtilityの略だ。英語圏の他の国ではオーストラリア発のuteをpick up truckと呼んでいる。

  • |

    洗濯用たらいと車のマフラーで創られたBig Spiderが田舎町アート原点

     独特な「Big Things」がオーストラリアの小さな町をちょっとしたアート空間に変身させようとしている。しかし、「Big Things」らしいかもしれないが、今の所反応がいまひとつ。  ニューサウスウェールズ州東南部にある人口336人のウラナはほとんど農園や牧場しかないが、2009年にウラナのとある給水塔に彫刻家アンドレー・ホワイトサイド氏がBig Spiderを設置した。  Big Spiderは、重さ約120キロがあり、洗濯用たらいと車のマフラーで創られた。ウラナのパブリック・アート第1作品だった。出来上がった当時、町全体の公の場でオブジェや作品を設置しようという動きの原点となるはずだった。  しかし、3年間経って今ではまだこの「Big Things」のみ。その他のプロジェクトが呼びかけがあっても下の動画が示すようにあまり進行していない。 大きな地図で見る The Big Redback: 豪文化象徴である「便座の背赤グモ」のBig Things版

  • | |

    Why Does Australia’s National Food Cost Less In Japan Than It Does At Home? 豪産でも誤算じゃないの?豪国民食は日本で買った方が安いのはおかしくない?

    Meat pies, Australia’s national dish, are cheaper in Japan (even though they’re made in Bairnsdale) than they are in Australia. オーストラリアの国民食であるミートパイが豪産にも関わらず日本で買っても安い。 Tim Tams, too, up with Aussie Beef as a symbolic food from Down Under, sell in Tokyo for a fraction of the price that Aussie consumers pay for the bikkies. お馴染みのオージービーフと並べてオーストラリアの代表的な食品であるティムタムも日本で買った方が安い。 I haven’t looked up the price of Australian beef, but I’d reckon there’s a good chance Japanese consumers have a world away are getting it cheaper than their Australian counterparts. オージービーフの値段を調べていないが、上記の傾向によって恐らく原産国が地球の半分ぐらい離れている日本の消費者がまたオーストラリアの消費者ほど払わないで食べられているかと推測しています。 This is happening because there is a duopoly controlling Australian supermarkets, according to The Australia Institute, a public policy think tank. The Institute argues that Coles and Woolworths (Colesworth!), the…

  • | |

    The Big Redback: 豪文化象徴である「便座の背赤グモ」のBig Things版

    一昔前まで下水道がまだ通っていなくて屋外トイレがオーストラリア都市部を含めて多くのところでは主流だった。暗くて、臭くて夜になると本当に怖い思いを持ち、用を足すのは覚悟の上で行ったようなことだった。特に子供たちにとって。  その「恐怖感」からオーストラリアの文化の象徴が生まれてきただ。それは「屋外トイレの便座にある背悪グモ」の伝説だ。  オーストラリアでは毒グモがたくさんあり、その中で最も有名な例があの日本でも侵略的外来種として指定されている「背赤グモ」だ。実際にさされるケースが稀だが、暗いところが好き同クモは、何でか分からないけど屋外トイレと関連するように見えた。その伝説を称えるカントリー・シンガーであるスリム・ニュートン氏が1972年に「便座の背赤グモ」という曲を発表し、もう早ランキング1位となり、今でも知らないオーストラリア人がいない。もう一つの効果がその「屋外トイレの便座にある背赤グモ」の伝説を維持することだった。  そして、その伝説を称える「Big Things」もある。  クィーンズランド州ブリスベーン市郊外にあるBig Redbackだ。その高さ3メートル、長さ3メートルの背赤グモが屋外トイレを登っているように1996年に製作された。  ちなみに、屋外トイレがあまりにもオーストラリア文化に溶け込んでいたので、独特なオージー英語であるdunnyと呼ばれるようになった。 The Redback on the Toilet Seat(歌詞の和訳は下記) 便座にあった背赤グモ 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 空へ高く飛び込んで、着陸したらあの賢い背赤クモはどこにも見つからなかった。 家内のとこに走り込んでどこで刺されたを教えると、家内が『理髪屋で使うような』髭剃りを取り出したら、僕が激怒した。 『やろうとすることをおいておいて医者を呼んでください。』 『恐らく、君が考えている治療法が毒より危険だろう、という気がする。』 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 そして、今入院中だよ、とても淋しくてかわいいそう、夕べ便座にあった背赤グモに罵った。 横になれず、座り込めず、どうすればいいのか分からない。看護婦たち皆が大喜びが俺自身の視野が違う。 『恥ずかしいだ』と言うのは最も前向きな言いかたにしておこう。 俺は食べられないほど気持ちが悪くなったのに、あのグモが多いに御馳走した。 退院して家に帰ったら、こうしておこうと思う。 そして、あのグモが今僕が感じている痛みが少し分かるだろう。 あまりにも多く注射それたのでまるでふるいに見えるようになった。 あの背赤グモの生き残る生命期間が短いぞ、とここで約束するよ。 夕べトイレ行ったとこ背赤グモが便座にあった、 暗くて見えなかったが刺されたことを間違いなく感じた。 そして、今入院中だよ、とても淋しくてかわいいそう、夕べ便座にあった背赤グモに罵った。 大きな地図で見る

  • |

    「牛糞チョコ」が南豪で大ヒット中!

     メルバ・チョコ(南オーストラリア州本部)販売の「カウパット(牛糞)チョコ」が大ヒット中、と同社が発表した。  もちろん、本物の牛糞で製作されている訳がないが、同社がそれをモチーフに丸くて、ペタンコ激似のチョコを製菓している。同社によると、大ヒット商品だ。  実は、牛糞が英語を言語としてちょっとした面白い存在。(オーストラリアを含む)英語圏ではカウパット(cowpat)というが、米語圏でカウパッド(cowpad)という。  世界各国では牛糞は実際に意外と役に立つ。南アジア諸国では燃料及び発電に使われている。また、アフリカでは虫除けか自宅用の絶縁材として利用する場合が多い。なお、欧米ではカウパット投げやカウパットビンゴなどといって遊びにも度々登場する。  オーストラリアでは牛が外来種であるため、牛糞の自然処理法は存在しなかった。そこで、オーストラリア最大科学研究開発期間である連邦科学産業研究機構(CSIRO)が豪州糞虫計画を1950年代に始まり、数十年かけて牛糞の自然処理法として糞虫を導入し、環境的な被害を最小限に止まりながら見事に成功を果たした。 メルバ・チョコレート工場の風景(豪テレビ)