豪キャブラリー: Dunny

Dunnyはオージー英語の象徴的な言葉であり、dunnyそのものがオーストラリア人にとって国の代表なイメージでもある。

オージーdunny

トイレという意味だけど、外で回りになにもないところにぽつんと置かれているというイメージが浮かび、オーストラリアの広さと大自然の中の孤立さの感覚を思い起こさせるような感じだ。しかし、実際に使うと暗くて臭くて多くの人にとって怖いところだ。おまけに毒蜘蛛の温床する場所でもある。いうまでもなく、dunnyはウォシュレット付きではないはずだ。
 
英・米語日本語
DunnyToilet, bathroom, washroom, restrooom, WCトイレ、お手洗い、便所特に外にあるトイレに使われている言葉

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • 豪キャブラリー:Tightarse

    Tightarse is a Strine (Australian English) term for someone who hates spending money. 日本語の意味Tightarse は、お金にとてもケチな人を指します。 ExplanationIt is usually playful, but can be an insult. 日本語での解説冗談で使われることもありますが、悪口になることもあります。 Example“Don’t be a tightarse. Buy your shout, mate.” 日本語訳「ケチるなよ。自分の番くらい払えよ。」 Strine CulchaAustralians value generosity and taking turns paying. オージー文化メモオーストラリアでは順番におごる文化がよく見られます。 Related Terms

  • |

    ‘Must See’よりVitamin Cが相当する豪州の各Big Orange

     オーストラリアは米国フロリダ州などに比べてシトラス産地として知名度が低いが実際に生産量が世界一であり、あちらこちらでオレンジやみかんなどが栽培されている。  なので、当然にオーストラリアの「Big Things」が誕生するよね。  恐らく、オーストラリアの最も有名なオレンジ産地が南オーストラリア州にあるべリー。  元々そこから採ったオレンジがジュースに作られた。 今、日本でも販売している。  実は、同町に名づけられてジュース生産したベリー社は数年前にキリンホールディングスの100%子会社ライオンネイサンに買収され、実際に日本所有だ。  ベリにあるBig Orangeが高さ15メートル、4階建であり、南半球最大級の球体だそうだ。  観光名所であるが、経営実績が凸凹している。  他のBig Orangeが西オーストラリア州のハービーが立派なデカイオレンジを町おこしに使っている。  そして、ニューサウスウェールズ州テンターフィールドにもまたBig Orangeがある。  これらのいずれもシトラス産地であるため立てられたそう。  また、さらに北部の方へ行くとクィーンズランド州ではビタミンCバトルが行っている。  隣町マンダベラとゲインダーがどちらがオーストラリアのシトラス都となるのは互いに負けないように励見合う。   両町の間がオレンジがみかん畑であり、「ゴールデン・マイル」と呼ばれている。  そして、そのライバル意識をさらに高まるための訳もある。  ゲインダーにもBig Orangeがある。 そして、マンダベラには巨大みかんとなるBig Mandarinがある。

  • |

    豪キャブラリー: Mozzie

    ハエがオーストラリアの夏を不快な思いをさせるとしたら、日本での「夏のえらい迷惑」がおそらくmozzieだろう。日本の暑くてジメジメしている夏がmozzieの繁殖などにとって最適な条件だよね。 ということは、mozzieは「蚊」のことのほかないよね。ちなみに、「かゆい」の「か」は「蚊」じゃないよね?蚊がそう思わさせてくれる。

  • |

    Brace Yourself, Sydney…Here Comes Kyary Pyamu Pyamu

    Colorful Japanese entertainer Kyary Pyamu Pyamu will play one show in Australia later this month as part of her Nanda Collection World Tour 2014. Demand to see the performer probably best known for her flamboyant 2011 viral video “Pon Pon Pon” has been enormous and her only Australian show on March 23 was shifted from Sydney’s Metro Theater to the considerably larger UNSW Roundhouse. The often infantile 21-year-old whose full stage name is Caroline Charonplop Kyary Pamyu Pamyu (her real name is Kiriko Takemura) is currently among the best-selling contemporary performers and is easily Japan’s best-known singer among 20-somethings outside of her homeland. Although Kyary Pyamu Pyamu has a reputation…