Cop A Gander At These Rippers Too...
ええ?日本語でオージー英語?What? Strine in Nihongo?
ええ?オージー英語(豪語)の中では日本語もあるって?信じられない!でも、数少ないながら、本当にある。それに、同一意味や使い方の言葉もある!日本語とオージー英語の共通実例を紹介します。
Sooky Sook And The Slur That Brings Tears (If They’re Not Already There)
もしもう涙が出ていなければ、出してしまう悪口 “You’re being a sook.” That probably isn’t the kind of encouragement you were hoping for. If an Aussie calls someone a sook, they are usually saying that the person is being overly sensitive, complaining, whining or behaving like a cry baby. Sooky is the corresponding adjective. sook は、「泣き虫」「弱音を吐く人」「すぐ文句を言う人」などに近い言葉です。sooky は「泣き言ばかり言う」「すぐ弱音を吐く」「ひ弱な感じ」という形容詞です。ただし、いつも強烈な悪口というわけではありません。仲間同士で冗談めかして使うこともあります。 Meaning Sook is a person who is soft, whiny, overly sensitive or prone to complaining. Sooky describes someone behaving that way. Example “Stop being sooky and get on with it.” 「そんなに弱音を吐いてないで、さっさとやれよ。」 “He’s a bit of a sook when things don’t go his way.” 「自分の思い通りにならないと、あいつはちょっと泣き言が多いんだ。」 Australia Japan Connection 日本語にも「泣き虫」「弱虫」「へたれ」など、相手の態度をからかう表現があります。sook も、そのような親しい間柄の軽いからかいから、かなり嫌味な批判まで幅があります。声の調子と人間関係が重要です。 Aussie英語では、人をからかうことが必ずしも敵意を意味するとは限りません。sook と呼ばれても、笑いながら言われたなら、単なるmate同士のからかいかもしれません。 If You Liked This, How About These…?
Bugger me, Bob! 豪州元首相の豪俗語が外交的な事件になりかけた頃
オーストラリア元総理大臣であったボッブ・ホーク氏は、最近日本から勲章を受けたが、1980年代初来日したオージー英語によっての時激ヤバ「事件」になりかけたこと、と豪州オンライン・ニュースサイトnews.com.auが今週報道した。 今週勲一等旭日大綬章を受章した同氏は、1983年から1991年の間豪首相であり、その間4回も日本を訪問した。 労働組合出身のホーク氏が1回目来日した時当時有名だったオーストラリアの過激的な組合活動について聞かれた。ホーク氏の返事は「騙されんぞ」だった。しかし、当然日本語ではなくオージー英語でその答えを出した。それは「They won’t play funny buggers」という表現だった。 問題はbuggersという言葉だ。オージー英語及びイギリス英語ではbuggerが「やつ」とか「野郎」などの意味がある。しかし、もう一つの意味は英語圏諸国が中心となるコモンロー下の犯罪buggeryを起こす者の意味もある。Buggery罪は、「肛門性交行為」のことだ。 news.com.auによると、ホーク氏の「They won’t play funny buggers」が日本語に通訳された時にオージー英語訳の「騙されんぞ」や「変な振る舞いをする」ではなく本来米語の意味で「面白い男性同性愛者」と訳されたといい、在日オーストラリア大使館がまいていたという。 この話は本当かどうか分からないが考えRoo.comのようなサイトを見ればこのようなオージー英語かストラインのミスがないだろう。
How Much Is “Ninety To The Dozen”?
What Does “Ninety to the Dozen” Mean To Aussies? Aussieが「Ninety to the Dozen」と言うのはどういう意味? We’ve all met someone like this…You’re having a quiet cup of coffee when a friend arrives. Before you’ve even taken your first sip, they’ve told you about work, the kids, their holiday, the weather, the football, the neighbour’s dog and what they had for breakfast. Without taking a breath. An older Aussie might smile and whisper, “She’s ninety to the dozen today.” It isn’t meant to be cruel. It’s just a colourful way of saying someone is talking very, very fast—and doesn’t seem likely to stop anytime soon. こんな人、あなたの周りにもいませんか? 久しぶりに友達とカフェで会いました。 席に座った瞬間から、仕事のこと。 家族のこと。 旅行のこと。 天気のこと。 昨日の晩ご飯のこと。 次から次へと話が止まりません。 そんな様子を見て、年配のAussieなら笑いながら、…
豪キャブラリー:Saveloy
Saveloyは昨日の豪キャブラリーで説明したようにウィーナー見たいなソーセージの一種だ。 オージー英語でありながら、食類なので厳密に言えば豪キャブラリーに入れないかもしれないが重要なオージー英語表現の一部なので特別に対象とした。それに、かなりおいしいなので一度食べてみたらいかがでしょうか?
豪キャブラリー: Barney
Barneyは、普段男性の名前として使う場合がほとんどが、オージー英語では殴り合いという意味になる、、、何でかわからないけど。 ちなみに、barneyのほかにオージー英語ではblueが動詞として使えば同様な意味になる。

