砂漠の真ん中の大きなBig Park Bench

The Big Park Bench, Broken Hill, NSW
 鉱業で有名のニューサウスウェールズ州西部にあるブロークンヒルでは、訳不明な巨大なベンチがあり、同町の「Big Things」一つである。
 100数十件もあるオーストラリア「Big Things」のほとんどが観光及び何らかのPR役割で作られたが、このBig Park Benchは違う。
 近くに住む三人の学校の先生が興味で普通の公園用のベンチをそのままの寸法を2.5倍にして作っただけだ。しかし、2002年にあった「風景と背景展示」に出展できた。
 この「Big Things」のユニークなところが作られている風景を全部ビデオに撮られて、下記の動画が出来た。






Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Big Blue Heelerで豪犬を体験(大犬?)できる田舎町

     ニューサウスウェールズ州の小さな田舎町であるムッスルブルークでは多くのオージーにとってかけがいのない存在の「友人」を称賛する「Big Things」がある。  高さ2メートルの巨大オーストラリア・キャットル・ドッグ(オージー英語での別名ブルー・ヒーラー)が同町にある。  ムッスルブルークは、同州のハンター・バレー地域にある元々その犬が繁殖されたため2001年にこの「Big Things」を建てた。  「人間の最も親しい友人」とされている犬は、農業大国であるオーストラリアでは特別な存在となる。そして、独自で繁殖された牧場犬であるブルー・ヒーラーはオーストラリアの農家をはじめ多くの人に愛されている。  下記のビデオが同犬の賢さを示すと言っても過言ではないと思う。 大きな地図で見る

  • 豪州10月「お花見」人気過剰となり中止に追われた

     オーストラリアメルボルン市にあるオリンダの豪国立シャクナゲ園内恒例イベントである「お花見」の人気があり過ぎて、地域のインフラに過剰な負担を理由に2014年版、とビクトリア州公園局が発表した。 季節が日本と反対南半球では今春がやってきた所であり、毎年この時期になると同園がビクトリア州豪日協会により「お花見」を行う。  しかし、昨年、一日だけ行う「お花見デー」が驚くほど人気であって、小さな町の一角にある同園にいきなり約1万7千人がやってきたのでインフラがパンク状態になったという。  そこで、今年の「お花見」イベントを中止することにした。残念だね。しかし、これもオーストラリアでも日本人気が上昇していると受け取っても良いと思う。 オーストラリアでの花見をお楽しむのが9月!

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    Punk Doily Full of Heavenly Aussie Tastes Made by a Saint

    Punk Doily, a recently opened cafe, offers a heavenly touch of Australia made by a Saint in a small nook in Oyamadai, Setagaya-ku.  最近開店したパンクドイリーがセイントが作るオーストラリア風素晴らしいご馳走を提供している。 Punk Doily’s sausage rolls are authentically Oz, faithfully providing not only the flavor of the tuckshop, but also adding pleasures for the gourmand that the Japanese excel at.  パンクドイリーのソーセージロールは本格的なオージー味であり、学校売店の懐かしい料理を誠実に再現する上に日本人の特異な上質なグルメを加える。 Available in sage and fennel flavors, the sausage rolls use pork from exclusively potato-fed pigs, and have a hearty, mouth-watering meat that tastes perfect without the need of excessive herbs, spices or other additives.  セージとフェンネル味があり、ジャガイモが飼料の豚から得る豚肉使用によって濃厚な美味しさがあり、余計なハーブやスパイスなどが使用不要。 Wash down the delicious savory snack with one of the selection of Punk Doily’s coffees. The Australian-style, rich brews are sublime, the…

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    Welcoming The New Aussie Plants To The Garden After I Said There’d Be No More

    After promising myself that I would not further complicate the garden already lacking space for any new members when visiting 沼ノ上農園 (Numanoue Nouen)  yesterday, I spent today planting the bunch of additions that I invariably picked up. We bought a bottle tree at the popup shop at Urawa PARCO, and then ended up buying basically a forest full of trees when we went to the nursery itself in the afternoon. I’ve long found the best way to deal with temptation is not to resist it, so I woke this morning expecting a delivery, probably in the early afternoon given that we had not made the order until the afternoon and…

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    Big Bundy、豪州社会に良い悪い役割を果たしたラム酒を称える

     クーインズランド州にある地方都市バンダバーグは、多くの理由で広く知られているが、恐らくその中の一番目立つ理由が同市で作られているラム酒だ。  その象徴の一つとしてはBig Bundy、同市にある「Big Things」であり、バンダバーグ製のラム酒瓶の巨大版だ。ちなみに、Bundyは同市名の(オージー英語らしい)省略であり、同市で作られている最も有名なラム酒でるバンダーバーグ・ラムの省略でもある。  ラム酒は、1788年ヨーロッパ人由来から今に渡ってオーストラリアの歴史に大きく役割を果たしている。殖民地時代初期ではラム酒がオーストラリアの通過となったこともあった。(当時の暴動の原因ともなったけど、、、)  ラム酒はサトウキビの複製品糖蜜から作られている。バンダーバックは、熱帯雨林地にあり、サトウキビが盛んでそれに伴ってラム酒製造もできた。その意味ではクィーンズランド州北部経済に大きく貢献して、肯定的な役割を果たした。  一方、上記の暴動のように多くの社会問題の背景にあり、今では最も有名ラム酒製造者であるバンダーバーグ・ラム社でも乱暴・破廉恥などを起こすyobboという主に若い男性が最も好きな飲み物だそうだ。 大きな地図で見る

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    豪首都の(ちょっとがっかりする、、、)巨大キノコ

    オーストラリアの首都でありながら、キャンベラが行政を中心となっている人工都市であり、人口が30万人強で決して大都会と言い難い。  他の州などに比べてキャンベラが置かれているオーストラリア首都特別地域(ACT)でも小さく、人口密度も低いから比較的にオージーらしい「Big Things」が少ない、、、というか、一つしかない。それはキャンベラのBig Mushroomである!  じゃ、量より質という観点から見れば首都を代表する「Big Things」は間違いなく立派なものだろう、、、とも言い難いね。  あの、実はビッグ・マッシュルームが8メートルの幅があり、高さ5メートルもあるので、大きいと言えば大きいだが、キノコの下に子供の遊び場となっているので、ちょっと圧迫感を与えるかもしれないので、他の「Big Things」ほど目立たない。でも、キャンベラの一角の買い物楽園であるベルコネン・フレッシュ・フード・まーケーツの象徴となっているし、1998年開設した当時ACT知事が公式に開設したということである意味魅力あると言える。 Belconnen Fresh Food Markets View Larger Map