yobbo

  • 豪キャブラリー: Snow Bogan

    Snow boganはboganの一種であり、スキーやスノーボードなどウィンタースポーツが大好きで、主に割と甘やかされている裕福である、品位が欠けているうるさくて暴れん坊飲んべオーストラリア人のことです。北海道のニセコや長野県の白馬などでよく見かけます。無知で無駄遣いが激しい人が多いです。派手、眩しい服装で一目で分からなければ振る舞いが身勝手、迷惑行為であるため要注意人物が多い。Snogan(snowのboganとも言う。)日本語に説明すれば、「雪ヤンキー」が良い表現ではないか。 豪 英・米語 日本語 Snow boganSnogan Ski resort chavSnowfield redneck 無知で無駄遣いが激しい人を指す言葉です「雪ヤンキー」と言えば分かりやすいかもしれません

  • Hopper Gives U.S. Satellite TV Network Viewers a Roo-ed Awakening

    Hopper is the (brilliantly original!) name given to the kangaroo used to promote U.S. satellite TV network Dish. Hopper was probably at her most prominent in the mid 20-teens as Dish launched a huge campaign to popularize Internet telly. During the 2014 campaign, Hopper was voiced by portly Strayan actress Rebel Wilson, then at the…

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    Big Bundy、豪州社会に良い悪い役割を果たしたラム酒を称える

     クーインズランド州にある地方都市バンダバーグは、多くの理由で広く知られているが、恐らくその中の一番目立つ理由が同市で作られているラム酒だ。  その象徴の一つとしてはBig Bundy、同市にある「Big Things」であり、バンダバーグ製のラム酒瓶の巨大版だ。ちなみに、Bundyは同市名の(オージー英語らしい)省略であり、同市で作られている最も有名なラム酒でるバンダーバーグ・ラムの省略でもある。  ラム酒は、1788年ヨーロッパ人由来から今に渡ってオーストラリアの歴史に大きく役割を果たしている。殖民地時代初期ではラム酒がオーストラリアの通過となったこともあった。(当時の暴動の原因ともなったけど、、、)  ラム酒はサトウキビの複製品糖蜜から作られている。バンダーバックは、熱帯雨林地にあり、サトウキビが盛んでそれに伴ってラム酒製造もできた。その意味ではクィーンズランド州北部経済に大きく貢献して、肯定的な役割を果たした。  一方、上記の暴動のように多くの社会問題の背景にあり、今では最も有名ラム酒製造者であるバンダーバーグ・ラム社でも乱暴・破廉恥などを起こすyobboという主に若い男性が最も好きな飲み物だそうだ。 大きな地図で見る

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    豪キャブラリー:Yobbo

    Yobboは、厳密に言えばオージー英語のみではなく、イギリス英語でも使われている言葉けれでも、オージー英語独特な使い方があるから豪キャブラリーに当てはめれると考えRooが判定した。  オージー英語のyobboは品が悪くて教養のない男の人を示す軽蔑用語でありながら、反社会的な行動がよくyobbish, yobbo-likeと言われているので特定な人に使わない限りどこでも使える言葉。  Yobboは死語になりつつある。今のオーストラリアではboganが主流となっている。今が似ているけど、女性にも当てはまる上にbogan独特な文化が出来上がっているので、豪社会ではboganがバカにされながら完全に市民権を得ている。  ちなみに、イギリス英語のyobboは同上の意味がある上に暴力行為を振る人に対して使う。オージー英語のyobboは必ず暴力を振るという感覚がない。  Yobboの由来はboyを逆にしてyobとなり、それを伸ばしたような感じだ。