Bikkie/クッキー

bikkie

Australian English
1) This is the typical Australian term to describe a biscuit or cookie.
2) It is also used to refer to the amount of money a person earns in the form of salary or wages.

日本語
1)    クッキー
2)    給料。サラリー。ギャラ。お金。

Plain English
1)    Cookie
2)    Money

豪語日本語米・英語
I have a bikkie and a cuppa for brekkie.朝食は、クッキーとコーヒーだ。I have a cookie and cup of coffee for breakfast.
Work in finance to bring in the big bikkies.金融業は、いい給料がもらえる。Working in finance pays a high wage.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Grizzle/ぐずる

    grizzle Australian English To moan and complain unceasingly. This word is used mainly to describe the behavior of grumbling children, but can also be used about adults who complain without due reason. 日本語 めそめそする。ぐずる。泣き言をいう。この言葉は、主に小さい子がぐずぐずしている時に使われているけど、特に大きな理由がなく泣き言をいう大人に対して使っても違和感を感じさせないだろう。 Plain English To whine. Strine Dictionary

  • Pig’s Arse!? そんなわけあるか!

    Pig’s Arse? Pull the Other One! Pig’s arse! is colourful Strine used to show strong disbelief or total disagreement. 日本語の意味 Pig’s arse! は「そんなわけあるか!」「あり得ない!」という意味です。 Explanation It’s a crude way of saying “No way!” or “I don’t believe you!” Australians usually say it with a laugh, but it’s still considered rude. 日本語での解説 「そんなのウソだ!」「信じられない!」という少し下品な言い方です。冗談っぽく使われることも多いですが、失礼に聞こえることがあります。 Example “You won the lottery? Pig’s arse!” 日本語訳 「宝くじが当たった? そんなわけあるか!」 Yabailingual This expression is common among close mates but should be avoided in polite company. ヤバイリンガル・メモ 仲の良い友達同士なら耳にすることがありますが、職場や初対面では避けたほうが無難です。 Scale of Roo-dness Very Rude. Suitable among close mates, but inappropriate in formal situations. ルー度 🦘🦘🦘🦘⬜ かなりキツイ言葉です。 仲の良い友達同士なら冗談になることもありますが、丁寧な場面では使わないようにしましょう。 Related Terms

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    豪キャブラリー: Shutyergob

    厳しい世の中ではおとなしくしていると損する場合があるが、喋りすぎても良くないことも招くことがある。多くの国々同様、オーストラリアでも恰好を付ける人々はあまり高く評価されず、そういう人たちが何か話そうとすると「shutyergob」と言われる可能性が高いだろう。Shutyergobは、実をいうと、shut your gobの「融合言葉」だ。Shutは閉じるでしょう。そしてyourは当然「あなたの」。また、Gobは口なので、直訳すると日本語ではこの豪キャブラリーが「口を閉じろ!」という意味だ。 

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    メン・アト・ワークのメンバーが死亡

    1980年代全世界で大成功したバンドであるMen at Workは、一定の年齢のほとんどのオージーにとって特別な存在である。考えRoo自身も例外ではない。  メン・アト・ワークの現役時代がそれほど長くなかったが、1982年にオーストラリアで発売した「Down Under」が米国をはじめ世界中に大ヒットした。そして、1983年オーストラリアIIがアメリカズ・カップのヨットレースを優勝し、アメリカの132年間同カップの統治にピリオドを打った時に同曲がオーストラリアでまるで国歌のような存在となり、一気にメン・アト・ワークが国民的な英雄のような存在となった。(優勝した当時のオーストラリア雰囲気を説明すると昨年震災直後なでしこジャパンがサッカー女子ワールド・カップを優勝して全国がまるで一つとなって祝った感じが近い。当時豪首相だったボブ・ホーク氏が優勝に対した「今日、ボスが休ませてくれないとくそたれだ」と発言したのは有名な話。当時、高校生だった考えRooはヨットに全く興味ないにもかかわらず学校行く前に優勝した瞬間をラジオで聞き大喜びで祝った覚えがある。)  しかし、そのメン・アト・ワーク、いやオーストラリア全体にに対して大きなショックが起きたのは今年4月19日のことだった。「Down Under」の最も印象的な所だあろうフルートの部分のフルートを吹いたパーフォーマーであるグレッグ・ハム氏が突然死したとのことだ。現時点、心因が不明だが、アルコール関係だとうわさされている。  実は、メン・アト・ワークの黄金時代後ハム氏が色々苦労したようだ。1980年代で稼いだがその後それほど大きな実績がなく印税で暮らして時々演奏などをしたハム氏。しかし、「Down Under」がでて25年目いきなり「フルートの部分がオーストラリアの児童歌の盗作だ!」と主張するレコード会社が現れ、メン・アト・ワークを訴えた。客観的に見ればどうも似てないにもかかわらず2010年の判決ではメン・アト・ワークが敗訴し、ハム氏にとって金銭的及び評判にとっても大きな打撃を与えたそうだ。二人の父となったハム氏は、印税を失い弁護費を背負うようになったので「家を売れないと金がない」ということをいい、多くの知り合いが判決後のハム氏が「欝」「苦しいだ」という。  ちなみに、「Down Under」のおかげでchunderというストライン(オージー英語)が一時期世界中に有名な言葉となった。  ハム氏は、19日付自宅に訪ねた友人が倒れている姿で見つけたが既に死亡だった。58歳だった。 関連記事 Bugger me, Bob! 豪州元首相の豪俗語が外交的な事件になりかけた頃 豪キャブラリー: Chunder

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    豪キャブラリー: Pav

     オーストラリアで国家的に有名なケーキを尋ねたらpavlovaになる確率がかなり高 いだろう。(ケーキ大好きな肥満大国世界一位なので、他にもたくさんの競争相手のケーキがあるけれどね、、、)。  メレンゲ、生クリームとフルーツというゴージャスな盛り合わせpavlovaは、よくパーティやデザートで食べられている。オーストラリアでは、このケーキがオーストラリアで初めて作られたと言われているが、本当の「発明者」は、おそらく隣のニュージーランドだという事が最近分かってきた。  オージー英語の単語を短くする特徴通り、pavlovaも、よくpavと省略され、pavと言えば誰にでも通じる。 日本語でのPavlovaレシピ