Rort/だます

Rort
Australian English

To cheat, abuse, defraud, or obtain under false pretenses. It is usually used in reference to a system rather than individuals.

日本語
だます。不正使用する。だまし取る。普段、rortは、人などに対してより制度や組織に対して使う。いい例えとして、「架空請求」などがオーストラリアで行なった場合はおそらくrortと言われる。

Plain English
Cheat, abuse (a system or organization).

豪日米
Corporate bigwigs rort the system through dodgy accounting.企業経営者らが怪しい会計方法を使って、課税額を減少する。Corporate bigwigs cheat the system through shady accounting practices.
Claiming enormous travel expenses is a good rort for pollies.莫大な旅費を経費として落とせるって、政治家にとっていい制度だね。Claiming enormous travel expenses is a good way for politicians to abuse the system.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    サッカーW杯最終予選:いよいよ日豪ガチンコ対決!

     いよいよ12日オーストラリアのブリスベーン市にてオーストラリア代表と日本代表がサッカー・ワールド・カップ最終予選のガッチンコ対決が行う。  今まで日本とオーストラリアが1968年から始まり18試合のAマッチが行い、いずれも6勝6敗6引き分けとまさにマッチしている相手だ。しかし、点数になると日本が25ゴールを取ったに対してオーストラリアが日豪戦で23回しか相手のネットに入れていない。また、現時点のFIFAランキングでは日本がオーストラリアを抜いてアジア1位となっている。  重要な対決も差がなかなかつけない。2011年アジア・カップ決勝戦では日本がロスタイムで優勝が決まり2007年のアジア・カップ準々決勝でも日本が勝利を収めたが、2006年のワールド・カップはオーストラリアが3-1で日本を破り、1994年のキリン・カップでアウェー・ゴールで豪が日本とフランスを相手に優勝した。(以下のビデオハイライトを参照)  今回の試合ではフォームで見る限り日本が有利としか言えない。香川、永友、本多をはじめ、ヨーロッパの有力チーム選手が多く、平均年齢が30歳を超えるオーストラリアに比べて若さのエネルギーが発揮できるチャンスではないか。  そして、今回の最終予選日本がオマーン・ジョールダン。また、最初の2試合がホームでプレーし、オーストラリアへ行ったら季節が反対にも関わらず熱帯雨林地に近いブリスベーンでは気温や気候が日本とそれほど変わりなく、時差もそれほどではないので最高条件が全部そろっている。  一方、ホームとは言えオーストラリアにとって条件が悪い。先週オマーンでアウェーでの0-0引き分けが約40℃で行い、30歳を超える8人のスターティング・メンバーにとってキツイ。中近東からオーストアリアの東海岸に飛行機を乗らなくては行けないのも厳しく日本代表の上に疲労とも相手にしなければならない。でも、たとえ条件が悪くても日本人選手の質が今回はるかにオーストラリアを越えている。  オーストラリアで試合が行うにしても、考えRooはアウェーの日本が2点差をつけて勝だと予想する。 FIFA Australia vs Japan Head-to-Head Statistics Football Federation Australia Japan Football Association

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    Wharfie Time: From Pavlich’s Pep Talk To A Grand Final Heartbreak

    「ワーフィー・タイム」は動機から悲劇へ “Wharfie Time” has become one of the most recognisable pieces of Fremantle Dockers culture. Its history, however, goes back much further than the spectacular stadium production now associated with it. 「ワーフィー・タイム」は、今やフリーマントル・ドッカーズを象徴するものの一つです。しかし、現在の派手なスタジアム演出につながる歴史は、それよりずっと前に始まっています。 The phrase was first heard in 2009, when Fremantle captain Matthew Pavlich was picked up by television microphones during a pre-match team huddle. Trying to fire up his teammates, Pavlich called out: “Put on your Superman capes boys, it’s Wharfie Time!” この言葉が初めて登場したのは2009年でした。当時フリーマントルのキャプテンだったマシュー・パブリッチが、試合前のチーム・ハドルでテレビ中継のマイクに拾われました。チームを鼓舞しようとしたパブリッチは、「Put on your Superman capes boys, it’s Wharfie Time!」と叫びました。 The phrase took on a new life in 2024, when Fremantle introduced Wharfie Time as an official stadium experience. When activated, a gong, flashing lights, AC/DC’s “Hells Bells”…

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    豪キャブラリー: Conk

    Conkは、個人的に響きがいいオージー英語の一つだと思う。何か(ほとんどの場合は人間に対して使うが、、、)ぶっ飛ばすという意味、どうしてか分からないがそのconkという言葉を聞くとぶっ飛ばす音が長く響くような気がする。必ずそうとは言い切らないので、あくまでも考えRooの個人的な反応だけだ。  ちなみに、conkは「鼻」という意味もある。

  • 「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」

     クイーンズランド州北部ウジャルウジャルでは、老朽化した橋と洪水によってワニが通学路に近づくようになり、地域の子供たちが危ないだ、と豪news.com.auが2日付報道した。  ウジャルウジャルは、人口約300人で住民のほとんどが先住民。  通学するためブルームフィールド川を渡らなければならないが使う橋が老朽化した。州政府が新しい橋建設のために予算がとているが、お役所仕事で着工が遅くなり年末頃から始まる雨季に予定通り建てられそうも無い。橋の建設は具体的にできる時期が未だに決まっていない。  そして、最近、町のバス停近くにワニが見かけれて、住民が通学する子供たちの安全を懸念している。  「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」とウジャルウジャル住民であるフランセス・ウォーカー氏がいう。  下記のビデオはこのケースと別件だが、ケアンズからそれほど遠くないウジャルウジャルではこのようなことが多いらしい。 Crocodile fears for schoolkids as bridge delayed 大きな地図で見る