Cop A Gander At These Rippers Too...
Rip-snorter, ripper/最高
Rip-snorter, ripper Australian English A superlative used to mean something is great, fantastic or wonderful. 日本語 最高や素晴らしいものまたはこと。気持ちを強調する表現。日本語の「立派」をそのままオージー英語(豪語)で使ってもおかしくない!ちなみに、rip-snorterとripperは、同意味であるが、rip-snorterのほうがさらに強調の気持ちを込める。 Plain English Awesome, brilliant. Strine Dictionary
Big Australia | Biz | StrineBig Thingsと妖精ペンギンが溢れる小さな島
ビクトリア州州都メルボルン市からおよそ140キロ離れているフィリップ島は「妖精ペンギン」と呼ばれている小型ペンギンのパレードか美しい自然風景やオートバイ・クランプリー開催地などで世界中にかなり知られてあり、観光名所の位置づけが確定している。 そろほど良く知られていないのは同島が実際にオーストラリアを象徴する「Big Things」も数多くあり、「Big Things」都と言われてもおかしくないほどだ。 面積100平方kmしかない同島には、なんと4つもの「Big Things」がある。 そして、フィリップ島とメルボルンを繋がる道路沿えにバスというところでさらに一件がある。 すごいと言えばすごいだけど、存在する理由が未だに分からない。 ま、それをべつにおいておいて、どの「Big Things」があるのか見てみよう。 まず、以前に紹介したBig Koalaがある。これが実際に数少ない野生コアラが見える公園の正面入り口にあり、フリップ島カウズ町にある。 また、カウズにあるのがBig Tapという巨大蛇口。「蛇口」を称える理由は?と言われたら答えられないが、一応同オブジェがキッチュなテーマ・パークの看板となっている。 ちょっと分かりづらいかもしれないがちょっと違うカウズがカウズ近くにあるニューヘーブンに見つけられる。 これがBig Cows(カウズ)というデカイ牛だ(これれについて別の機会お話しするね。) さらに同じ町にBig Waveがある。 フィリップ島は有名なサーフィン地域であるので、なんとなくこのオブジェがそのことを称えているじゃないかな? このデカイ波彫刻がカフェ前に設置されている。 そして、見飽きてなければ、フリップ島近くにあるバス町(これも以前に考えRooで取り上げたことがあるよね、、、)。
An Australian Christmas
Australians have a special way of spreading Christmas cheer Ploughing snow is a big no-no, we have sun over here Christmas pud is a pav instead, while lunch is on the beach Cold ham replaces turkey, And we have three servings each Kangaroos help Santa out, ‘Cause reindeer just won’t do For they don’t know…
豪キャブラリー:Whinge
言うのはなんだけど、(残念ながら考えRoo自身を含めて)多くのオージーがぐずることが大好きでまるで国民的な行動と言っても過言ではないかもしれない。オージー英語では、このぐずぐず文句を言う癖(?)は、Whingeと言う。 皮肉的に多くのオージーの間Whingeと言えばPommy(イギリス人のスラングな言い方)を思い浮かべ、Whinging Pommyが(少し軽蔑を込めて)よく使われている表現だ。 ちなみに、whingeを頻繁にする人はwhingerと言う。
英・豪の激戦がクリケットの遺骨争い?
ちょうど、このトピックを掲載する頃、待ちに待った4年に一度しか開催されない最も長い歴史と伝統があるイングランド対オーストラリア戦「クリケットの納骨」「The Ashes」が、オーストラリアのブリスベーン市で始まる。
豪キャブラリー:Bogan Jacuzzi
Bogan jacuzziはお風呂の中におならをすることを指す。お風呂でオナラをすると、その泡が「ジャグジー」のような雰囲気を醸し出す。 Strine Dictionary | 考えRoo

