Shiela/女

Shiela
Australian English

This term for a woman is another famous example of Australian English. Though still used frequently, it is regarded as derogatory toward women and many people find the word offensive. It is a common insult to refer to a man as “acting like a shiela.”

日本語
女。Shielaは、未だによく使われていながら典型的オージー英語の例でもあるが、女性に対して軽蔑的な言葉と見られる人が多く、使用を侮辱的に受け取る方も少なくない。男性に対して「shielaのように振る舞わな!」をいうと完全に侮辱する。また、あまり使われていないが、日本語でも鱪という言葉があり、日豪共通言葉でもある。

Plain English
A woman.

“Everybody out, shielas and tackers first.”「皆逃げて!女性と子供が先に行く!」“Everybody out, women and children first.”
Australia is sometimes called the “Land of Mates and Shielas.”オーストラリアは、たまに「mate(友人)とshiela(女)の国」と呼ばれる。Australia is sometimes called the “Land of Mates and Shielas.”

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー:Whinge

    言うのはなんだけど、(残念ながら考えRoo自身を含めて)多くのオージーがぐずることが大好きでまるで国民的な行動と言っても過言ではないかもしれない。オージー英語では、このぐずぐず文句を言う癖(?)は、Whingeと言う。  皮肉的に多くのオージーの間Whingeと言えばPommy(イギリス人のスラングな言い方)を思い浮かべ、Whinging Pommyが(少し軽蔑を込めて)よく使われている表現だ。  ちなみに、whingeを頻繁にする人はwhingerと言う。

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    ハーバーブリッジ80周年

    シドニー、いや、オーストラリア全体の象徴ひとつであるは、今週開通80周年を迎えた。  ハーバー・ブリッジの建設は約10年かかって、開会式ではニューサウスウェルズ州知事ジャック・ラングの先に右翼団体のメンバーがリボンを来て馬で逃げたという事件から歴史がちょっと暗いスタートで始まったが、以降ハーバー・ブリッジがオーストラリアの誇りとなり、今でもシドニーの人々にとって大きな存在感を持つ。  建設当時から1967年までシドニーも最も高い建物であった上に今でも同市の最長建物である。  交通・環状道路などだけじゃなく、観光スポットとして有名であり、2000年のシドニー五輪の顔をはじめ、ハーバーブリッジ・クライム(よじ登る)及花火の打ち上げなどでも世界中に幅広く評価されている。 Sydney Harbor Bridge (English) 豪キャブラリー:Coathanger Happy Birthday Harbour Bridge

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    豪キャブラリー: Chockies

     世界健康機構によるとオーストラリアが世界一の肥満大国である。Chockiesは、その現状の大きな理由のひとつであり、どこのスーパーでも一列ぐらい占めているに違いない。Chockiesがあまりにも好きで、「依存症」と自称する人が少なくない。しかし、これは世界共通であるかもしれない。違うのがオージー英語の表現だ。そうだ、、、chockiesはチョコレートのことなのだ。

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    (Aussie) Black Swans Give (Japanese) Koi Fish a Decent Feed

    Black swans are endemic to Australia and symbolic to the country, particularly Western Australia, where the avian beauty is almost synonymous for anything Sandgroper.  黒鳥は、オーストラリア国有鳥であり、州の象徴である西オーストラリア州では特に称えられている。 Koi fish, meanwhile, play a similar role for Japan, immediately evoking an image of the Land of the Rising Sun.  鯉は、言うまでもなく、超日本的であり、日本のシンボル一つと言っても過言ではないはずだ。 This clip could be called a cute view of Australia-Japan friendship.  なので、本動画が日豪友情の表れとも言える。

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    豪キャブラリー: Thongs

    故英国首相ウィンストン・チャーチル氏は、イギリスとアメリカが「共通の言葉で分かれている二つの国家」という名言を残したが、ルーツが同じでも使う英語が違うオーストラリアではさらに言葉の誤解を招きやすい。今日の豪キャブラリーであるthongがその典型的な例だ。オージーにとってthongsが夏に欠かせないものとなっている。しかし、それをアメリカ人に言ったら、驚かれるだろう。オージー英語ではthongsはビーチサンダルのことを示すが米語のthongはセクシーな下着であるT-バックのことだ。