豪キャブラリー:Feral

世界中の各英語ではFeralが特に「変わっている」言葉でもないけど、オージー英語での使いかったがほかの所と一味違う。
 Feralは「野生的」と言う意味であり、ペットなど一時期飼育された動物が元の状態になって野生的となった時に使うのが普通だ。
 しかし、オージー英語では、feralが本来の意味に加えてワイルドな人に対してよく使うようになった。軽蔑か侮辱するより、少し軽い感じがあり、自称feralの人も珍しくない。


豪英・米語日本語
Feral Wild, undisciplined野性的、規律性がない、不良や不潔な人に対してよく使われている

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Kangaroo Cooking…Roo Meat: It’s Tasty if Ya Cook It!

    Japanese have been legally eating kangaroo for longer than most Australians. Kangaroo meat was imported to Japan and being served in Tokyo restaurants from 1988, five years before meat from the national symbol was legalized for consumption by Australians in all states other than South Australia, where kangaroo could be eaten legally from 1980. (Indigenous Australians had continued eating kangaroo, a traditional food, regardless of the ban.) Despite the head start, kangaroo meat never really kicked on in Japan, despite its reputation for being a healthy, high-protein, low-fat alternative to beef or pork. RooMeat was promoted in Japan as being a preferred choice of athletes and models, but the “stars”…

  • 「毛チベーション」たっぷり!オーストラリアから世界へ、男の健康意識啓発の「モーベンバー」が今年も

     オーストラリアメルボルン市在住数人の男が2003年半ば冗談で始まった「モーベンバー」がもう早毎年数百万人が何億ドルを募金できる世界希望なユニークなチャリティとなっている。  モーベンバー(Movember)は、moustache(口語で「モー」ともいう)とNovember(11月のこと)をちなんだ造語。  11月の1ヶ月間、髭を伸ばしたり髭の形などを競い、寄付金を集め、前立腺か睾丸がんやメンタル・ヘルス等の研究資金等に役立てる運動。  日本でまだあまり盛んじゃないが年々影響が広がっている。  2013年11月1日現在では、世界20か国以上に約50万人が実際に参加することになっている。  一か月間のイベントなので相当増えることを予想できる。  月末、日本でモーベンバーを開催した方々がコンラッド東京で打ち上げパーティを開催する予定のようだ。 アーカイブから: Movember: オーストラリアが世界に与えた男性健康促進用チャリティ運動 関連リンク Movember.com公式サイト 参加登録 Movember Japan (Facebook)

  • Public Organizations/公的機構

    (Links open to new browser) Statistics Bureau 総務省統計局 National Diet Library 国立国会図書館 National Museum of Japanese History 国立歴史民俗博物館 The National Museum of Modern Art, Tokyo 東京国立近代美術館 The National Institute for Japanese Language 国立国語研究所 International Research Center for Japanese Studies 国際日本文化研究センター National Consumer Affairs Center of Japan 国民生活センター CLAIR (Council of Local Authorities for International Relations) 自治体国際化協会

  • 野生コアラ保護地区用に植えられた数千本の苗木が「葉っぱ泥棒コアラ」に食べられちゃった!

    オーストラリア、ニューサウスウェールズ州にある園芸店で野生コアラ保護地区のために育てられた苗木数千本が「泥棒」コアラに食べられちゃったことはオーストラリア放送協会が報道した。 園芸店店長ハンフリー・へリントン氏が保護地区用に育ってられた苗木が毎晩少しずつなくなっていたことに気づいたが、理由が思い浮かべなかった。 そして、ある日に出勤したら、動けないほど暴食したコアラが苗木植木場所近くに見つけて、謎が解けた。 その時、「クロード」と名付けてそのコアラを近くの森の中にある安全場所までに動かしたが、二日後、再びクロードが園芸店で表れ、苗木を食べて、現行犯逮捕だった。 へリントン氏によるとクロードコアラが何千本の苗木を食べて園芸店に豪ドル約6000ドル(約56万円)の被害を与えた。 コアラ防止対策として、園芸店にネットかけるという。 食べられた苗木がコアラ用の「バンガローコアラズ」保護地区作成のために使われるはずだった。幸いに食べられた苗木が今年地植え用のものじゃなかったので、保護地区の予定にあまり大きな影響がないようだ。 元記事 Claude the koala eats thousands of nursery seedlings intended for NSW wildlife corridor (英語)

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    日本人移民、オーストラリアの米産業成功の父となる

    知られざる日豪関係 Australia Owes Booming Industry to ‘Ricing’ Son  オーストラリアは、現在世界トップ20圏内に入る米の生産国となっているが、そのルーツは20世紀初期に移民した日本人にあった。 Australia’s rice industry is among the world’s 20 largest and the business Down Under owes its start to a Japanese immigrant early last century.

  • ここが変だよオージー

     言葉の省略、ビールグラスの複雑な名称、レストランで飲み物持込などオーストラリア人の典型的な行動が多くの他国の人々にとって「変」だ、と27日付のメルボルンエイジ紙がいう。  典型的な「変」なオージー振る舞いは下記を含める。 *言葉を省略する癖のオージー英語 *「プレートを持ってくる」こと(パーティーに一品料理を持ち込む習慣) *BYO(Bring Your Ownの省略。レストランに飲む物を持ち込む習慣) *フッティ(フットボールの省略。場所によって<フットボール>の意味が全然違う。オージーボール、ラグビー・リーグ、ラグビー・ユニオンかサッカーのいずれも当てはまる) *ビールグラスの場所によって呼び名が違うこと *女王様の誕生日が祝日。(イギリスの女王。それに、実際の誕生日と祝日が違う日にある。おまけ、イギリスでも祭日となっていない。) *殺人・銀行強盗のネッド・ケリーが国民的な英雄 *競馬観賞のためにフォーマルな服装を着ること(そして、その立派な格好でべろんべろん酔っ払っちゃう) *”How’s it going?” (オージー英語のHow are you?しかし、何がgoing< 行っている>が不明だという) *ロンドンの雨降りについてぐずる癖(シドニーの年間雨降量の方が多い) *クリスマスの日にシーフッドを食べる習慣 *ミート・パイを称えること *水泳選手を称えること *ポーキーズ(スロット)に夢中 *旅行は海外のみ(ほとんどの人が海外旅行を経験するが東海岸にすむ人々の多くが西海岸にあるパースなどを行ったことがない) *20度以下となると皆が真冬の格好をすること *Thongを足に履く(普段の英語ではthongがT-バックのこと。オージー英語ではbeach sandalを示す言葉だ) その他たくさんあるようだ、、、 元の記事(英語)はこちらへ