Cop A Gander At These Rippers Too...
ファースト・オーストラリアンズ Episode 5 Part 1/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は5作目5部中1部目。
Google オートコレクト Putting the シティ in Aussie Cities
「シドニーが高い」、「アデレードが蔵穴」など、Googleオートコレクトで検索すると最初に表れる提案がオーストラリア各州の州都にとって決して好意的な結果ではないとメルボルンのヘラルド・サン紙が5日報道した。 メルボルンは「シドニーより良い」とブリスベーンが「退屈」。ダーウィンが意味不明の「ダーウィンが俺の仲間だ」。 タスマニア州州都ホーバートに対してオートコレクトがまず書くのが「どんなオーストラリアの州の州都か?」。豪首都であり、州ではなく、オーストラリア首都特別地域に位置しているにも関わらず最も聞かれているのは「何州にある?」。 唯一良いと言える結果がパースから来て、同市に対して「俺の街であり、大好きだ!」。 各市に対しての英語でのオートコレクト表現が以下の通りだ。 Sydney is expensive Melbourne is better than Sydney Adelaide is a hole Darwin is my homeboy Brisbane is boring Perth is my city and I love it Hobart is the captial of which Australian state? Canberra is in which state (元記事<英語>)’Sydney is stupid, Brisbane is boring’ Google Provides a Better…
Biz | Strine | Unknown Nichigoオーストラリアが日本を支援している
豪政府は、東日本大震災の支援事業をたくさん行っている。 詳細および協力方法などは豪政府が開設したホームページへ。 がんばれニッポン!オーストラリアが応援しているよ! Aussies looking to help out Japan following the Tohoku earthquake, tsunami and nuclear disaster can find ways through a newly established Australian Government website “Australians Helping Japan.” Let’s help this great country and great, long-time friend of the land Down Under to get back on its feet. 参考 Australians Helping Japan
「やばいリンガル」 Ace (エース)
オージー英語って、多くの言葉がオーストラリア独特な使い方があってほかの国で話す英語と言葉が同じでも意味がまったく違うことがたまにある。ここでは、その例を数多く紹介します。、
豪の野生児、カンガルーと共に暮らす「ナラボー・ニンフ」
今からおよそ40年前西オーストラリア州にある人口86人しかいないユークラという小さな砂漠町が一時的に一世風靡を起こし、世界中に有名になった。 その理由は、そこでカンガルーと共に暮らす野生児の少女がそこで発見された、という報道があった訳だ。同町が砂漠の中にあるナラボー平野にあるため、マスコミがすぐにその少女を「ナラボー・ニンフ」(ナラボーの美少女)と名づけた。 「ナラボー・ニンフ」が1971年暮にうわされ始まり、いつの間にか毛を巻きながらカンガルーの群れと一緒にいる少女の写真が現れた。そして、その直後、映りが悪いが同少女の映像が撮られて、いつの間にか世界中に報道され、TIME紙やBBCなど各国のマスコミ報道陣がユークラにやってきて野生児の「ナラボー・ニンフ」を必至に探すようになった。 しかし、記者などが話しの背景を調査しはじまるとちょっとくさくなる。それで、1972年のある日、ユークラ住民一人ロリー・スコット氏が新聞記者に「ナラボー・ニンフ」の話しがユークラの町おこしのための出ち上げだと言った。スコット氏と仲間数人がある日ビールを飲みながら「どうやってユークラをPRすればいいのか」を話「ナラボー・ニンフ」の野生児のづくリ話というアイディアを思い浮かんだ。知人女性を写真にポーズしてもらって、偽造映像にはプロのモデルを起用した。砂漠の間中の小さな町であるユークラが世界の注目を浴びた瞬間が終了となった。 が、「ナラボー・ニンフ」の伝説が未だに人々を魅了する。「発見」以降、舞台、彫刻か本や博士号論文の題材ともなった。そして、2012年3月に「ナラボー・ニンフ」がモキュメンタリー(疑似ドキュメンタリー)の主体となった。そのモキュメンタリーが超B級映画でありながら学生などの間でかなり評価されているらしい。モキュメンタリーは、「ナラボー・ニンフ」が主体となっているが、実際の「ナラボー・ニンフ」事件と全く関係ない。 ナラボー・ニンフの背景についてラジオ・番組(English) ナラボーニンフに関するニュース・リポート(English) 「ナラボー・ニンフ」モキュメンタリーの公式予告編(English)
豪キャブラリー:Bogan
「Bogan」とは、洗練されていない、あるいは俗っぽいと見なされる人を指すオーストラリアのスラングである。場合によっては、蔑称として使われることもあれば、ユーモアを交えた自虐的な意味合いで使われることもある。1980年代以降、「ボーガン」は広く認知されたサブカルチャーとなり、しばしば「悪趣味」の代名詞として挙げられるようになった。 Strine Dictionary | 考えRoo


