Order for Aussie-Made Skim Milk Results in Kangaroo Delivery

Boxing KangasA Chinese woman irked by the poor reputation of powdered skim milk produced in her homeland, got jumpy when her order of Australian-made milk contained more kick than she’d probably bargained for, not quite a boxing kangaroo, but a boxed kangaroo, according to Japanese news site Rocket News.
Citing Chinese-language news sources Sina news and ET Today, Rocket says the woman from Qingdao, in China’s Shangdong Province, ordered a box of six cans of Australian-made skim milk through an online shopping site, but only two were delivered with the extra space in the box occupied by a live kangaroo.
The kangaroo, which is in good health, was taken into the care of Qingdao zoo officials, but Rocket says it remains a mystery as to why the kangaroo was delivered.
Original Story (Japanese) ネットでオーストラリア製の粉ミルクを買ったら “生きたカンガルー” が送られてきたでござる!?

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • 豪州ブランド車ホールデンが廃止へ

     オーストラリアの最も有名な車ブランドであったホールデンが2020年いっぱいで廃止となることは親会社であるジェネラルモーターズ社の17日発表で分かった。  1908年に始まったオーストラリア国内製造が2017年に終わったが以降シボレー車が輸入されてホールデンブランドで販売された。  しかし、販売数が伸び悩み、結局GMがホールデンブランドを廃止することを断行した。  一時、オーストラリア製造業の象徴であったホールデン車が事実上存在しなくなる。  販売終了後、約10年間メンテナンスのために200人程度を雇用する予定はしている、とGMがいう。

  • Melbourne Transformed in Stunning White Night

    White Night Melbourne transformed Australia’s second largest city overnight as a crowd of more than 100,000 gathered to mark White Night Melbourne. White Night Melbourne is part of a global movement that aims to make art accessible to a large audience by using public spaces. Kyoto is among 23 cities across the globe that celebrate a White Night, with the concept having begun in Paris in 2002. Melbourne is the first Australian city to hold a White Night, with events running from 7 p.m on Feb. 23 through to 7 a.m. on Feb. 24. キレイな「ホワイト・ナイト」でメルボルンが変身する   オーストラリア2番目人口が多い都市であるメルボルンでは夕べ「ホワイト・ナイト・メルボルン」を開催し、約10万人が同市中心部に集まり、祝った。  「ホワイト・ナイト」は世界各地で行っている運動であり、目的が公所の場を使ってできるだけ多くの人がアートやパフォーマンスを楽しむ。2002年パリで始まり、今京都を含めて世界中に23都市で行っている。  メルボルンはオーストラリアで「ホワイト・ナイト」を開催したのが初めて、各イベントが23日の午後7時で開始24日午前7時まで続いた。

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    Why Do Aussies Call Business “Bizzo”?

    仕事を「Bizzo」と呼ぶのはなぜ? 「仕事はどう?」 朝、カフェでコーヒーを飲んでいると、友人がやって来ました。 “How’s bizzo?” 英語を勉強している人なら、一瞬「えっ?」となるかもしれません。 でも心配はいりません。 bizzo は business を短くした、とてもAussieらしい言葉です。 「仕事は順調?」「商売はどう?」 そんな気軽なあいさつとして使われています。 Word bizzo 発音 /ˈbɪzəʊ/ Meaning business(仕事・商売・業務) 友達との会話でよく使われる、くだけた言い方です。 会社そのものではなく、 「仕事」 「商売」 「仕事の調子」 という意味で使われることがほとんどです。 Example How’s bizzo these days? 「最近、仕事はどう?」 また、 Bizzo’s been a bit quiet lately. と言えば、 「最近は仕事がちょっと暇なんだ。」 という意味になります。 日本人ならどう言う? 日本語なら、 などが近いでしょう。 日本では「ビジネス」という言葉はよく使いますが、「ビジネス」をここまで短くして日常会話で使うことはほとんどありません。 Aussie × Japan Aussie英語には、長い単語を短くする文化があります。 afternoon → arvo barbecue → barbie garbage collector → garbo そして、 business → bizzo 短くすることで、どこか親しみやすく、肩の力が抜けた印象になります。 Aussie英語(ストライン)を聞いていると、「なんでも短くしたがるなぁ」と思うことがあります。気取らず、親しみやすく話そうというAussieらしいコミュニケーションなのです。 関連記

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    豪キャブラリー: Budgie smugglers

    Budgie smugglersを直訳すると「インコを密入するもの」となるが、そう言われてもピンと来ないだろう。  実は、男性用のパンツ型水着を示すものだけど、なぜそうなったか画像を見てみれば手っ取り早いかもしれない。ちょっと説明しにくいが、パンツ型水着をはくともっこりが目立ち、ほとんどの場合そのもっこりがインコと同じぐらいの大きさなので由来となった。  ちなみに、budgie smugglersを履いている写真の男性がオーストラリア野党自由党党首トニーアボット氏だ。この写真により同氏のイメージがオーストラリア国内ではbudgie smugglersと深く密着し、お笑いなどのネタにもなっている。 そして、インコがオーストラリア産の鳥だから生まれたオージー英語が世界中の英語圏で使われるようになっている。