Big smoke/都会

big smoke

Australian English
A big city, especially Sydney or Melbourne, Australia’s two most populous cities.

日本語
都会。特にオーストラリアの最も人口が多い都市のシドニーとメルボルンに対して使われている。直訳すると「大きな煙」という意味。

Plain English
A large city.

豪語日本語米・英語
If you want a decent job, you have to live in the Big Smoke.いい仕事を見つかりたいなら、大都市に住むしかない。If you want to get a good job, you have to live in the Big Smoke.
Forget the Big Smoke, I like living in the Sticks.都会は嫌だ。田舎に住みたい。Forget city life. I like living in the country.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Japanese Government Ministries & Agencies/政府省庁ウェブサイト

    (links open to new browser) Japanese Government Ministries/政府省庁ェブサイト Prime Minister of Japan and His Cabinet 首相官邸 Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT) 文部科学省 Cabinet Office 内閣府 National Police Agency 警察庁 Ministry of Internal Affairs and Communications 総務省 Ministry of Defense 防衛省 Financial Services Agency 金融庁 Ministry of Justice 法務省 Ministry of Foreign Affairs 外務省 Ministry of Finance 財務省 Ministry of Health, Labor and Welfare 厚生労働省 Ministry of Agriculture, Forestry and Fisheries 農林水産省 Ministry of Economy, Trade and Industry 経済産業省 MLIT Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 国土交通省 Ministry of the Environment 環境省

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    豪キャブラリー:Feral

    世界中の各英語ではFeralが特に「変わっている」言葉でもないけど、オージー英語での使いかったがほかの所と一味違う。  Feralは「野生的」と言う意味であり、ペットなど一時期飼育された動物が元の状態になって野生的となった時に使うのが普通だ。  しかし、オージー英語では、feralが本来の意味に加えてワイルドな人に対してよく使うようになった。軽蔑か侮辱するより、少し軽い感じがあり、自称feralの人も珍しくない。

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    Does Australia Celebrate ‘G’dayween’ Instead of Halloween?

     今日は10月31日なので、それが多くの人にとって「ハロウィーン」という意味他ない。  日本では近年ハロウィーンがだんだん大きくなっているようだが、今までどちらかというと子供やよっぽどアメリカに親密感を感じる人など一部を除いてほとんどの人にとってどうでもいいようなイベントだった。  オーストラリアも同様だ。今でもそうかな? 毎年、恒例の「オーストラリアでもハロウィーンがメジャーになりつつあるよ」と小売などを中心に言うが子供また小さな子供を持つ親以外ほとんどの人が気にしないという。   確かに、街中では飾りなどが見えるが、決した社会全体に大きなインパクトを与えるイベントと言い切れない。  ちょっと驚いたのは、今日付けのnews.com.au読者投票ではハロウィーンのお菓子配りである「トリック・オー・トリート」に対して圧倒的に反対派が多い。  ハロウィーン反対派の勢いが主に反米感情から生まれてくるという。  ちなみに、「ハロウィーン」が英・米語の「Hello(ハロー)」と関係ない。由来が「神聖化する」という意味のhallowだ。11月1日がクリスト教が諸聖人の日を称えるので、その前夜祭だった。なので、ハローの代わりに使われているG’dayをとってG’dayweenというのはないのだ!!!!

  • Larrikin/いたずらっ子

    larrikin Australian English Somebody mischievous, who does not take life entirely seriously. Used more as a term of endearment as opposed to being critical. 日本語 いたずらっ子。呑気な人。気楽な人、生意気な人。Larrikinは、批判するより温かみを込めている言葉。 Plain English Prankster, trickster, cheeky. Strine Dictionary