Boomerang Shrine And Shooting The Rapids

Mrs. Kangaeroo and I got another wonderful experience shooting down the rapids in the delightful Saitama Prefecture town of Nagatoro, which is also home to a shrine hoping to draw people back with something of an Aussie touch.

Boomerang Kaeru Shrine, just outside Nagatoro Station, is dedicated to the worship of frogs, but is actually a play on words.

The Japanese for frog is kaeru (蛙), but also a homonym for returning home (帰る), hence the boomerang, which (allegedly) returns to the thrower upon being hurled. (This is a story for another day).

Also got to find some Engrish that appealed to my eternal schoolboy side.

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • ワールド・カップはサッカー関係じゃなかったか?

     昨夜、スイスのチューリッヒにて、オーストラリアも日本も2022年FIFAサッカーワールドカップ招致の最終提案を行ったが、どちらがいいかな。オーストラリアと日本以外では韓国、米国、カタールも表明している。どの国が勝ち取っても素晴らしい大会を開催してくれると思うが、誘致ビデオの内容がもう少しサッカー自体に集中しても良かったなと思う。皆さんはどう思いますか? 開催地決定は、明日早朝(日本時間)に行われます。  参考までに、オーストラリアと日本の誘致ビデオは下記にあります。

  • 先住民のため改憲に「YES!」

    オーストラリアは、本日(2023年10月14日)国民投票が行う。 アボリジニ―やトレス海諸島など先住民の位置を明文化するために、連邦政府(国)に対して政策を提言でいる諮問機関「Voice to the Parliament(国会への声)」に憲法改正の是非を問う投票が行われる。 同機関が設立されたら国政策等に対して先住民の意見・助言など伝える役割となり、拘束力もなく権限も全くない。 考えRooとしては賛成するの当たり前のことです。植民地化されて国が乗っ取られた全人口の約3.2%を占める先住民は、大半の社会経済指標で全国平均を下回る生活を送っている上に今でも他のオーストラリア人よりも精神的・身体的疾患の割合が高く、失業率が高く、寿命が短い。オーストラリアは先住民の国である。言い分を言わせるべきだ。また、脱植民化工程の一歩となる。 オーストラリアが先住民に対して酷い歴史がある。1967年の国民投票まで国民として承認しなくて、扱いが動物同様でした。1970年代まで続いた白豪主義も先住民を不有利だった。 1967年で先住民を国民として認めて国民投票が圧倒的に賛成し改憲となったが、国民投票の賛成が極めて難しい。全国で過半数の支持を得た上、6州中4州以上で過半数の支持を集める必要がある。独立1901年から国民投票は44回行い、賛成したのはわずか8回。 昨年まで、与野党が先住民が賛成気味だったが、白人至上主義者の兆候が見られる与党党首であるピーター・ダットン氏を先頭に反対派が生まれ、勢いが強まった。反対派は人種による国の分断につながり先住民に過剰な発言権が与えられると訴えている。残念ながら、投票当日「No」が圧倒的に支持されそうだ。 オーストラリアの人種差別歴がこれからも続きそうだ。

  • オリンピック開会後、これから豪英スポーツ相対決

     2012年ロンドン五輪開会式が27日行って世界を魅了して、これからオーストラリアとイギリスの伝統的なオリンピック対決が始まる。  帝国と元植民地というライバル意識から生まれた好意的な対決は直接選手同士で行うということより豪ケート・ランディ氏と英ヒュー・ロバートソン氏各国のスポーツ大臣同士の対決だ。どちらの国のメダル数が多い方が勝ちだということだ。伝統的にスポーツ大国オーストラリアが勝場合が多かったが前回2008年北京五輪のメダル争いでは、英国が4位でオーストラリアは6位だった。しかし、その後、英国連邦に属する国や地域が参加して4年ごとに開催される総合競技大会であるコモンウェルス・ゲームズの2010年インド大会では1位のオーストラリアが3位のイギリスの総メダル数が約倍だった。  今回の豪英メダル争いは、負けるスポーツ相が罰ゲームがある。メダル数でイギリスが少なければロバートソン氏が豪ホッケーチームのシャツを着て、ロンドン中心部でドリブルしなければならないという。逆にオーストラリアが負ければ、ランディ氏が英デザイナー、ステラ・マッカートニーのユニオンジャックTシャツを着て、五輪のカヌー競技会場でボートをこぐという。  さて、どっちが勝つだろう?オリンピックが続く8月12日まで結果がお楽しみに。

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    「やばいリンガル」Lair (アジト)

     Lairは、米・英語で使うと「アジト」や「隠れ家」などを意味するけれど、オージー英語ではもっと軽い事を表す場合もある。どのような意味になるのか、見てみよう。 A lair in British or American English can conjure up images of a hideout or animal’s home, but it takes on fair less sinister meaning when used in Strine.