Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー: True blue
True blueほどオージーらしいオージー英語はない。 その理由は、true blueが愛国心という意味だ。特にオーストラリアに関する愛国心。「本格的」と言う意味もある。 Dinky diと意味が近いし、強調するために同時で共に使うこともある。 これも参考になるかもしれない。
豪キャブラリー: Preggers
Preggersは、考えてみれば簡単に分かるような言葉だと思う。Pregnantの省略なので、妊娠という意味。
Big Australia | Biz | Strineちょっと変な動物カモ、、、ノハシ
カモの口、ビーバーの尻尾、モグラの胴体、毒アリ爪、哺乳類なのに卵を産む。生理的に地球で最も不思議な動物の一つかもしれない。それがオーストラリアのカモノハシだ。そして、その不思議なカモノハシがタスマニア州ラトローブ町にオーストラリアの「Big Things」の一つとしてBig Platypusで称えられている。 カモノハシは、単孔目に所属し、既存している動物の中オーストラリアのカモノハシとハリモグラであるエキドナしか入っていない。なので、こんもユニークな動物を称えるBig Platypusは特に尊敬されるべきだろうと思うだろう。 が、実は、そうでもない。長さ5メートルのBig Platypusが元々1988年オーストラリアの200年周年を記念するパレードのために山車として作られた。そして、記念イベントなどが終了した後ラトローブ町にあるビール・ガーデンを経営するパブに売られて、そのビール・ガーデンの中やパブの屋根に飾りとして取り付けられた。ビールかけされっぱなしの3年間となったが、結局ラトローブ町に買収され町の現在の観光名物の位置づけが確保できた。 大きな地図で見る
豪のクリスマス・ソング:Christmas on the Station
故スリム・ダスティ氏は恐らくオーストラリア最大なカントリー・ミュージック歌手であり、多くのオーストラリア人にとっては多くの日本人にとって美空ひばりのような存在感があった人だった。 彼が歌ったオーストラリア風のクリスマス・ソングが以下のものだった。 これがステーションと言うオーストラリアの巨大牧場でのクリスマスを祝う話だ。 ちなみに、同氏が1957年に「ビールがないパブ」と言う曲によって世界中に大ヒットを出したオーストラリア人アーティストだった。同曲がページしたにあるので、お楽しみください。 CHRISTMAS ON THE STATION Oh there’s going to be dancing and singing, At the old homestead tonight, Going to be carols ringing, Through the warm Australian night, Dance on the homestead verandah To an old time fiddle tune, There’s going to be an old time party With Christmas coming soon. Oh…
It Would be Roo-d Not to Include…
Having looked at the emu, one of the stars of the Australian coat of arms in our previous post, it would be rude not to look at the other half of the emblem, the kangaroo. Roos are also the national animal of Australia. And here’s a gallery of greys to help make your day. (Of…
Big Australia | Biz | Strine砂漠のド真ん中の不思議なさいころ、Big Dice
オーストラリア全国の百数十ヶ所にある「Big Things」の中、ほとんどのオブジェなどがなんとなく所在地と関連付ける理由があるが、南オーストラリア州の砂漠町ユンタとマナヒルの間にある巨大さいころBig Diceは、その気配でさえ全く無い。 さいころなら、カジノやゲームなどが近くにあっても不思議ではないが、実際になにもない。想像がつかないほどものが無い。ただ、砂漠の中、人口約100人ぐらいしかない二つの町の間に置かれているだけだ。看板もないし、周りに何も無く、コンクリート製さいころ6個が三角形で積み重ねているだけだ。B級アトラクション中のB級だ。 さいころがバリア・ハイウェイという道添えにある。バリア・ハイウェイが同州とニューサウスウェールズ州の砂漠地帯を繋がる道路であり、人口密度が極めて低いところだ。その中で観光スポットを作ろうと思った人がいるのはなかなか理解できないが、同道路を通る人のほとんどが止まって見に行くらしい。 大きな地図で見る

