Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Croweater/南オーストラリア州出身

    croweater Australian English A native or resident of the state of South Australia. 日本語 南オーストラリア州出身及び定住者。直訳すると「烏を食べる人」という意味。由来は、現在の南オーストラリア州となっている地域の最初のヨーロッパ系住民が食料不足と戦い、生き残るために烏を食べたらしい。南オーストラリア州の州都はアデレード市であり、公園か色鮮やかな祭りやメルヘンっぽいビルが多く、とても綺麗な街並みで有名が、「教会の都市」との別名があり、一部では「つまらない」という悪評もある。ちなみに、今、南オーストラリア州では、烏を食べる人がいないと思うが、同州の人々がプライドをもって「自分がクローイーターだ」と言い張る。同州がドイツ系移民が始まったブドウ園からあの有名なオーストラリア・ワインの最も伝統が長い産地でもある。 Plain English A South Australian. Strine Dictionary

  • UFOがなんと泥酔ワラビーだった!

    最近、オーストラリアのタスマニア島では、ミステリー・サークルが政府の医療用植物畑周辺で見つかり、すぐに「UFOじゃないか」と思った人が多かったが、実際にはこの謎はもっと簡単に解決した。 畑は、医療用のアヘンポピーを栽培している。そして、その中に入るのがカンガルーの親戚であるワラビー。そのワラビーがポピーの種を食べて、泥酔状態となり、ぐるぐる回って行くようだ。  「このミステリー・サークルは泥酔ワラビーによって作られているのだ」とタスマニア島司法長官ラーラ・ギディングズ氏がいう。  さらに詳しくはイギリスのBBCへ。 Stoned wallabies make crop circles

  • 「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」

     クイーンズランド州北部ウジャルウジャルでは、老朽化した橋と洪水によってワニが通学路に近づくようになり、地域の子供たちが危ないだ、と豪news.com.auが2日付報道した。  ウジャルウジャルは、人口約300人で住民のほとんどが先住民。  通学するためブルームフィールド川を渡らなければならないが使う橋が老朽化した。州政府が新しい橋建設のために予算がとているが、お役所仕事で着工が遅くなり年末頃から始まる雨季に予定通り建てられそうも無い。橋の建設は具体的にできる時期が未だに決まっていない。  そして、最近、町のバス停近くにワニが見かけれて、住民が通学する子供たちの安全を懸念している。  「ワニに食べられないで学校へ行けるのが全ての子供の権利だ」とウジャルウジャル住民であるフランセス・ウォーカー氏がいう。  下記のビデオはこのケースと別件だが、ケアンズからそれほど遠くないウジャルウジャルではこのようなことが多いらしい。 Crocodile fears for schoolkids as bridge delayed 大きな地図で見る

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    豪キャブラリー: Togs

    オーストラリアは、昔から「水泳大国」と呼ばれオリンピックなどと多くの金メダルを取れ、水泳及び水泳選手についての伝説的な話しもたくさんある。  そんなに国の文化に根づいたら、当然言葉にも影響を及ぶことはいうまでもない。世界有数の水着Speedoはオーストラリア発でもあり、オージー英語ではスイムウエアに関する言葉がたくさんあり、今日の豪キャブラリーであるtogsもその一つ。主にオーストラリアの東南部で使われているようだ。水着を示すの他の独特なオージー英語もcozzieやbathersなどもある。

  • Agro

    Agro is the Strine word for aggressive, or aggression. It is an abbreviation of those commonly used English words. Agro can also be used in noun form to describe a fight. Agroというストラインは「怒っている」や「攻撃的な」という意味で。名詞としても使えるので、その場合「殴り合い」や「喧嘩」という意味になる。 Agro/いらだち | 考えRoo