Cop A Gander At These Rippers Too...

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    豪キャブラリー: Togs

    オーストラリアは、昔から「水泳大国」と呼ばれオリンピックなどと多くの金メダルを取れ、水泳及び水泳選手についての伝説的な話しもたくさんある。  そんなに国の文化に根づいたら、当然言葉にも影響を及ぶことはいうまでもない。世界有数の水着Speedoはオーストラリア発でもあり、オージー英語ではスイムウエアに関する言葉がたくさんあり、今日の豪キャブラリーであるtogsもその一つ。主にオーストラリアの東南部で使われているようだ。水着を示すの他の独特なオージー英語もcozzieやbathersなどもある。

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    かきを食う客ならBig Oysterが究極なかきだ!

    南オーストラリア州セドゥナという町では、同町の海産物関係の伝統の象徴としてオーストラリアの「Big Things」ひとつであるデカイかきのBig Oysterがある。  セドゥナは元々捕鯨用の拠点として19世紀で出来た町だったが、この数十年ではかき業が盛んとなり、1991年かきを称えるオイスターフェストという祭りを開催する。  コンクリート製のBig Oysterは元々同祭り用の山車のために作られたが4回その任務を果たして町の中に永遠提示するようになった。  セドゥナは砂漠であるナラボア平原の境界にあるので、東から西へ行くと最後の町であり、逆方向で行ってれば平原の終わりのシンボルとなるところのだ。 Ceduna Oyster Festival 2009 from CAAMA on Vimeo. 大きな地図で見る

  • Got Rich On The Sheep’s Back

    Australia is said to have gotten rich on the sheep’s back. オーストラリアは「羊の背中に乗って」豊かになったと言われている。 Australia is a wealthy country and has been for most of the time since colonization, mainly because it has bountiful mineral resources. オーストラリアは植民地化以降ほとんどの時期で裕福な国でしたが、その主な理由は豊富な鉱物資源にある。 But before things like gold, iron ore, diamonds, uranium, lithium and the like starting bringing in the bikkies for Australia, the squattocracy raised merino sheep that fuelled the then thriving textile mills of northern England that were making Britain an industrial superpower in the 19th century. しかし、金、鉄鉱石、ダイヤモンド、ウラン、リチウムなどがオーストラリアにもたらす莫大な収入よりも前、19世紀のイギリスを産業大国へと押し上げていた北イングランドの繊維工場を支えていたのは、squattocracyが飼育していたメリノ羊だった。 The squattocracy were wealthy farmers who stole the land they used to get rich and then used their financial clout to wield political influence. スクワットクラシーとは、土地を奪って富を築き、その財力を使って政治的影響力を振るった裕福な農場主階級のこと。 Example Australia reckoned…