Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー: Togs
オーストラリアは、昔から「水泳大国」と呼ばれオリンピックなどと多くの金メダルを取れ、水泳及び水泳選手についての伝説的な話しもたくさんある。 そんなに国の文化に根づいたら、当然言葉にも影響を及ぶことはいうまでもない。世界有数の水着Speedoはオーストラリア発でもあり、オージー英語ではスイムウエアに関する言葉がたくさんあり、今日の豪キャブラリーであるtogsもその一つ。主にオーストラリアの東南部で使われているようだ。水着を示すの他の独特なオージー英語もcozzieやbathersなどもある。
豪キャブラリー:Crook
Crookは英語圏のほかの国では泥棒や悪者という意味だけど、オージー英語では同じ意味がある上に「病気」「具合が悪い」や「気持ち悪い」という意味もある。 なぜこういう意味になったのかが不明だがおそらく悪者の悪と気持ち悪いの悪いが由来ではないだろうか。
豪キャブラリー: Prezzie
Prezzieをもらって喜ばない人はいないだろう。でも、prezzieって何?相変わらず、オージー英語らしくprezzieがpresentの省略なのだ。
Ridgy-didge/本物
Ridgy-didge Australian English Something original, genuine, the honest truth. See also: dinkum, dinky-di, fair dinkum 日本語 本物。本格的。本当。誠実なもの。 Plain English Honest, genuine. Strine Dictionary
Watch Your Words!
Many foreigners guffaw at the frequent mangling of English that some Japanese can achieve and there’re plenty of websites and the like dedicated to highlighting these flaws, but they should note that this can go both ways. Perhaps a tad of extra time and consultation could have gone into the names of some of these products or places. Fukuppy was probably not the best name to give a character intended to promote a company called Fukushima Industries, especially as for most of the world, the company name evoked images of one of the worst nuclear reactor accidents in history. Fukuppy, or at least a phrase remarkably close to that, is…
Strewth! ヴァージン・オーストラリアのストライン(豪州英語)離れが続く
Strewth!元々オーストラリア市場で出来るだけオージーらしくやろうとしたバージン社の航空部門のストライン(オージー英語)離れが急速に進んでいる。 今週からヴァージン・オーストラリアの乗務員が客に向けて具体的な指示がある場合を除き「mate」と呼ぶな、という命令が出たらしい。オージー英語では、mateと呼び合うことがごく自然なことだが、同社がサービス向上に伴ってもっとビジネスらしく客と接したいということだそう。 その関連で乗務員が再教育を受けざるを得ない。しかし、客が事前に「mate」と呼んでほしい申請すれば、乗務員がそう呼んでもかまわない、と同社がいう。 同社のオーストラリア市場進出は2000年だった。その当時、飛行機が主に赤いだったため、オージー英語で「赤いものをブルー<青い>」という習慣にかけて社名をヴァージン・ブルーとした。 しかし、昨年11月会社のリブランディングによって社名をヴァージン・オーストリアに変更し、一般旅行者よりビジネスを中心に戦略も変えた。カンタス航空に次ぐオーストラリア2位の航空会社の同社がオーストラリアに馴染めれば馴染むほどオージー離れが進むようだ。 Virgin Australia公式サイト 「やばいリンガル」Mate 豪キャブラリー: Matey (動詞) The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine


