Cop A Gander At These Rippers Too...
Tets-J Doing a Dinkum Bewdy of a Job Spreading Indigenous Aussie Culture in Japan
Tets-J is one of the great unsung heroes promoting Australian culture in Japan, and he’s even more remarkable for advancing indigenous Aussie culture. Tets-J learned about the didgeridoo while staying in Melbourne, taught himself how to play, then returned to Australia’s Arnhem Land and studied under Djalu Gurruwiwi, a master didgeridoo player and member of the Yolngu people. He has devoted his life to spreading indigenous Australian culture throughout Japan, which he does through his performances, his store, Dinkum Japan, classes, lectures, workshops and live performances he gives across the country, as he is currently doing on weekends in Tokyo. Aboriginal Cultural Week Vol. 2, the collection of lectures, workshops…
豪干ばつで「ゾンビ・カンガルー」が表れた!
オーストラリアニューサウスウェールズ州全体が干ばつ状態と州政府が宣告した。 非常事態となっている。 干ばつそのもの記録的に悪い。 農業などが苦しんでいる。 家畜をはじめ、動物続々と飢えている。 そのうち、ニューサウスウェールズ州西部には立ったままのカンガルーの骸骨が見つけられた。 まるでゾンビ・カンガルーに見えている。 国政府が地球温暖化に消極的な姿勢を示しているので、農家に助成金を大量にばらまいてものの、環境対策が不十分と批判の声が多い。
豪2012年最も苦情が多かったテレビCMワースト10
女性の生理用品、宗教そして性的なことをほのめかしが2012年オーストラリアテレビ業界で最も苦情が多かったCM課題だった、とメルボルンのヘラルド・サン紙が18日付で報道した。 CM苦情ワースト10中、身だしなみ関係が5件を占め、残りが宗教、性差別、内容が過剰に刺激的などの順となった。 ワースト10テレビCMが下記(苦情が最も多い順)のようだった。 ワースト1 Carefree Actifresh liners ワースト2 Redbull ワースト3 Lynx Body Buffer ワースト4 New Idea ワースト5 Libra Tampons ワースト6 Lynx Shower Gel ワースト7 Frixion Pens ワースト8 Kleenex Cottonelle ワースト9 Transport Accident Commission ワースト10 Energy Australia 元記事: The year’s most complained about ad – Carefree Acti-Fresh Liners commercial
ファースト・オーストラリアンズ Episode 3 Part 5/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は3作目5部中5部目。
洗濯物が干せる豪州象徴
オーストラリアの象徴と言えばカンガルー、コアラ、シドニー・オペラ・ハウス、グレート・バリアー・リーフ、洗濯物が干し台のヒルズ・ホイストなどたくさんある。あら、ちょっと待って!カンガルーなどが分かるが、選択物干し台?いったい何なんだろう?まさか国の象徴じゃないだろう? いや。最初の言ったとおりだよ。ヒルズ・ホイストという選択物干し台が間違いなくオーストラリア国内では国が象徴する物の一つである。日本でのヒルズ族と一味違うヒルズなんだけどね、、、 ヒルズ・ホイストは19世紀末アデレード近くに発明し、も早オーストラリア・ニュージーランド全国に広がり、今も欧米ではよく見られる。何千万台を売れたらしい。特徴はたくさんある。まずは、高さが調整できる。そして、回転式なので、数が吹くとぐるぐる回り洗濯物が早く乾く。最新モデルは解体可能式であり、使う必要な時意外設置しないでスペースも使わないで済む。おまけ、(親が見ていない間だけど)子供たちの遊び道具にもなることが多い。土地の広いオーストラリア郊外の家のバックヤードに必ずと言っていいほどある。そのため、現代オーストラリアの象徴の一つでもある。 日本でも販売しているようで、販売元のビデオをぜひ一度見てみたらもっと分かりやすいかもしれない。
Op shop/中古品店
Op shop Australian English A second-hand store where the proceeds of sales are often donated to charity. An abbreviation of “opportunity shop,” with the name coming from the chance its beneficiaries get to lead a regular lifestyle. 日本語 中古品店・リサイクル店のことが、ほとんどの場合、運営及び売上がチャリティーのために行っている。Op shopは、opportunity shopの省略だ。直訳すると「機会の店」だ。由来は、お店の売り上げによって、苦しんでいる人々が普通に生活できる「チャンス」が与えられる。 Plain English Thrift store. Strine Dictionary

