Tets-J Doing a Dinkum Bewdy of a Job Spreading Indigenous Aussie Culture in Japan

Tets-J (center) plays with Jibucon in Minami Machida on July 29, 2012
Tets-J is one of the great unsung heroes promoting Australian culture in Japan, and he’s even more remarkable for advancing indigenous Aussie culture.
Tets-J learned about the didgeridoo while staying in Melbourne, taught himself how to play, then returned to Australia’s Arnhem Land and studied under Djalu Gurruwiwi, a master didgeridoo player and member of the Yolngu people.
He has devoted his life to spreading indigenous Australian culture throughout Japan, which he does through his performances, his store, Dinkum Japan, classes, lectures, workshops and live performances he gives across the country, as he is currently doing on weekends in Tokyo.
Aboriginal Cultural Week Vol. 2, the collection of lectures, workshops and live performances, has two final sessions remaining on Aug. 4 and Aug. 5 at the mont-bell Grandberry Mall store in Machida, on the outskirts of Tokyo.
The workshops, which aim to give participants an opportunity to experience first-hand indigenous Australian culture and include the Aboriginal-influenced Tjangala Cafe in Ibaraki Prefecture among their supporters, include a gallery of photos and Aboriginal art, workshops on dot or bark paintings, boomerang or mini-didgeridoo decoration, a seminar on mainly Yolngu lifestyle, culture and customs and end with a night-time performance.
Items related to indigenous Australia are also on sale at the event. Performing at the concert on Aug. 4 with be didgeridoo players OMI and Tets-J, while the week will wrap up the following day with a show by Wago.jp (和豪.JP), a duo featuring tsugaru shamisen and didgeridoo.
As the week is directed toward a Japanese audience, events are conducted in Japanese. A small materials charge applies for some of the workshops, and advance reservations need to be made, while performers busk in their shows.
Tets-J is shown in the clip below, playing with Jibucon, in Minami Machida on July 29, 2012.

Tets-J Official Site (Japanese)
Dinkum Japan (Japanese)
Djalu Gurruwiwi Official Site
Jibucon Official Site (Japanese)

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    日本マクドナルドのAussie Deliバーガーが豪Maccasらしくない!

     現在日本マクドナルドが全国で「世界の★★★マック」キャンペーンを実施中で8月下旬からオーストラリア風のAussie Deliバーガーを発売することになっているが、そのオージー・デリがオージーらしくない上にオーストラリアのマクドナルドで販売されたことがない。  「Deli」バーガー類が2004年から2010年の間マクドナルド・オーストラリアのメニュにあったが、今回販売されるAussie Deliとそっくりな物はなかった。現在のメニュでも、マクドナルド・オーストラリアでは似ているものがない。あると言えば、ブレークファーストメニュのボストン及びニューヨーク風ベーグルしかない。  日本マクドナルドの「世界の★★★マック」キャンペーンでは、Aussie Deliがこのように説明されている『「オージーデリ」は、ふっくらとしたスチームバンズに、オージービーフを使用したパストラミビーフをたっぷりとサンドしました。イエローマスタードソースと香味野菜のソースがビーフの旨みを最大限に引き出した、オーストラリア生まれのおいしさです。』  「オーストラリア生まれのおいしさ」というが、豪生れのはオージービーフとAussie Deliというネーミング以外、中身が少しでもオーストラリアらしくない。Aussie Deliの中心素材であるパストラミビーフはもともとヨーロッパなどで食べられて北米で人気になったが、オーストラリアで決して広く食べられていると言いえない。オーストラリアでは絶対にサンドイッチやバーガーの主流材料ではない。  なので、名前がAussie Deliとは言え、オージーの中身が使われているビーフにしか過ぎない。  だが、Aussie Deliが全くオージーらしくないことを別にしておいて、今昔オージーらしいバーガーがオーストラリア・マクドナルドが実際に販売している。  それがかつて販売したMcOzというハンバーガーだった。  そのハンバーガーの中身にはオーストラリアらしいハンバーガーに欠かせない素材であるパイナップルかビーツやタマゴにBBQソースがあった。  典型的なオージー・バーガー風味だ。  このバーガーの復活版と言って良いほど似ているものが今、ロンドンオリンピックに伴っているキャンペーンメニュに含めている。そのキャンペーンメニュの目玉がSydney Stackというハンバーガーがあり、McOzと同じようにオージーバーガーっぽい上記の素材は全部入っている。これらのバーガーこそが本格的なオージーマック味だ。  マクドナルドが本格的なオージー食を日本に提供しようとしていないかもしれないが、それにも関わらずオージー英語に興味ある方にとって面白いことかもしれないのがストライン(オージー英語)を取り入れている例が見える。それはブレークファーストメニュのAussie Brekkie Wrapだ。  実は、マクドナルドがオージー英語だけでなく、英語全体に影響を与えている。もともとマクドナルド社がカフェがマックカフェなどと呼ばれているように自社ブランドの商品名などに「マック」をつけることがあった。そこから「マックワード」が出来た。一つの例として、大手の建築会社がハンバーガーのように量産された大型の分譲住宅がマックマンションと呼ばれている。  また、低賃金、待遇劣悪、マニュアルに沿うだけの単調で将来性のない仕事がマックジョブと呼ばれてる。  言語に与えた影響がマクドナルド名にまで影響が及んだ。オーストラリア英語ではマクドナルドが一般にMaccasと呼ばれている。マクドかマックで日本語で場所によってマクドナルドの呼び名とが違うということは英語圏をはじめ世界中で見られる面白い現象だ。  下記の表では、世界ヵ国のマクドナルドの呼び名を掲載している

  • 豪干ばつで「ゾンビ・カンガルー」が表れた!

     オーストラリアニューサウスウェールズ州全体が干ばつ状態と州政府が宣告した。  非常事態となっている。  干ばつそのもの記録的に悪い。  農業などが苦しんでいる。  家畜をはじめ、動物続々と飢えている。  そのうち、ニューサウスウェールズ州西部には立ったままのカンガルーの骸骨が見つけられた。  まるでゾンビ・カンガルーに見えている。  国政府が地球温暖化に消極的な姿勢を示しているので、農家に助成金を大量にばらまいてものの、環境対策が不十分と批判の声が多い。

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    豪キャブラリー: Sanger

    Sangerは伝説的なオージー料理であり、ほとんどのオージーにとっては欠かせない存在である。 Sangerはサンドウィッチのことだ!パンの間に何でもはさんで食べるのが学生を特にそうだけど、ほとんどのオージーの昼食になるのだ。人気ある中身はステーキのsteak sangerと国民食のVegemite sanger。 一度味見したらいかが?

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    Get A Dose Of GUNK Down Under

    Aug. 7-Aug. 13, 2026 THIS WEEKEND! Japanese grunge-punk rockers GUNK are on show in Melbourne and country Victoria this weekend as they unroll their Down Under tour. GUNK is Tokyo underground royalty. Featuring members of legendary Japanese punk rock bands, GUNK brings together decades of blood, sweat and rock’n’roll from the heart of Tokyo’s underground scene…They are touring Victoria in August 2026. GUNKは東京アンダーグラウンド界の“ロイヤルティ”とも言うべき存在だ。 伝説的な日本のパンクロック・バンドのメンバーが集結し、東京アンダーグラウンドのど真ん中で何十年も積み重ねてきた血と汗とロックンロールを一つに凝縮したバンド――それがGUNK。 2026年8月、彼らはヴィクトリア州ツアーを敢行する。 Tokyo Punk Rock legends GUNK Oz Tour! LOUIS NOWRA’S “THE GOLDEN AGE” ON SHOW 2026年8月6日(木)~2026年8月12日(水) Aug. 6-Aug. 12, 2026Toshima-ku, Tokyo (Theater Green BOX ㏌ BOX THEATER) ■会場【池袋】シアターグリーンBOX ㏌ BOX THEATER〒155-0031 東京都豊島区南池袋2-20-4tel:03-3983-0644  fax:03-3983-8252mail:theater-green@coffee.ocn.ne.jphttps://theater-green.com/theater/boxinbox・JR「池袋駅」南改札より地下通路(西武デパート側)39番出口より徒歩約2分・JR「池袋駅」東口より地上路で徒歩約6分・地下鉄 有楽町線「東池袋駅」より徒歩約5分・都電荒川線「雑司ヶ谷駅」より徒歩約7分 ※お車・バイクでお越しの方へ劇場には駐車場、駐輪場がございませんので近隣の有料パーキングをご利用ください。 ■日時 2026年8月7日(金) 18:308月8日(土) 14:008月9日(日) 14:00★終演後アフタートーク8月10日(月) 18:308月11日(火・祝) 14:008月12日(水)14:00※ロビーの受付開始は開演の45分前、開場は各公演の開演の30分前。※9日終演後にアフタートークを行います。詳細は後日HP内にてご案内いたします。      ■料金  ※消費税込み・日時指定・自由席 ※前売・当日共に同料金◎一般 5,000円 / 夜割 4,500円(夜公演全て)学生割引(学生証をお持ちの方) 3,500円※当日受付にて要証明書提 THIS WEEK 『プライマ・フェイシィー 私の声を聞いて』 Award-winning…