Cop A Gander At These Rippers Too...
Kangaroo Words Put Power In Pouches
カンガルー・ワードで英語を楽しく学ぼう! A kangaroo word is a word that contains all the letters of one of its synonyms (joey words) inside it. The letters may be in the same order or in a different order.For example: MAsculinE (male), BLOssOM (bloom), cHickEN (chicken), hoNOurabLE (honorable). 「カンガルー・ワード」とは、その同義語(ジョーイ・ワード)のすべての文字を中に含む単語のことです。文字の順番は同じでも、違っていてもかまいません。たとえば、MAsculinE(男性)、BLOssOM(花が咲く)、cHickEN(鶏肉)、hoNOurabLE(名誉ある)などがあります。 Why kangaroo? Kangaroos carry their young, called joeys, in a pouch. The term kangaroo word comes from this idea. なぜ「カンガルー」なのでしょう?カンガルーは赤ちゃん(ジョーイ)をおなかの袋で育てます。「カンガルー・ワード」は、このイメージから生まれた言葉です。 big → biGgest (big), beginNing (begin)kind → kinDness (kind), kinDergarten (kindergarten) Strine Dictionary | 考えRoo
豪キャブラリー: Stubby
オーストラリアではビールは瓶から直接飲むのが主流。日本と同じ750ml瓶も販売されているが圧倒的に人気のある瓶はstubbyとして売られている。Stubby は750ml瓶のハーフサイズ375ml瓶を表している。
Worst Aussie Songs Ever! 豪史上最低曲ワースト10!
オーストラリア歌謡曲ワースト10は1980年代・1990年代が中心となっており、2000年シドニー・オリンピック開会式主人公だったニッキ―・ウェブスター氏の「Strawberry Kisses」と最低となり事実上同氏のキャリアにピリオドにうった効果と言っても過言ではない。 同リストが音楽会関係者数人が匿名を条件として、今年決めたものだ。 1980年代活躍したオージーボール選手2人や一発屋などが中心となっているけど、世界的にヒットしたPseudo Echoや1970年代オージー・ロックを象徴とするSkyhooksといって素晴らしい実績を残してるバンドの曲も入っている。中には、オーストラリア史上最高売り上げ数の「Shaddap You Face」も仲間入りしている。 このバンドは日本であまり馴染みがないが日本で1970年から1989年の間に開催された世界歌謡祭記念大会でPseudo Echoが1987年と1989年唯一2回もオーストラリア代表として出演し、前方では「Take On The World」という曲で見事に同大会を優勝した。 No. 1 – Nikki Webster – Strawberry Kisses No. 2 – Mark ‘Jacko’ Jackson – I’m An Individual No. 3 – Colette– Ring My Bell No. 4 – Craig McLachlan – Mona No. 5 – Joe Dolce – Shaddap You Face No. 6 – Pseudo Echo – Funky Town No. 7 – Nolene Donaher – No Regrets No. 8 – Warwick Capper – I’ll Only Take What’s Mine No. 9 – Jason Donovan – Too Many Broken Hearts No. 10 – Skyhooks – Jukebox in Siberia 参考記事(英語) Australia’s Worst Songs Ever
豪キャブラリー:Do Ya Dash
Dash is a Strine (Australian English) term usually heard in the expression do ya dash. 日本語の意味Dash は主に do ya dash という表現で使われます。 ExplanationIf something does your dash, it annoys or frustrates you. 日本語での解説イライラさせたり、うんざりさせたりする意味です。 Example“That bloke’s whining really does my dash.” 日本語訳「あいつの愚痴には本当にうんざりだ。」 Strine CulchaAustralians love colourful ways to describe annoyance. オージー文化メモオージー英語には不満を表す面白い表現がたくさんあります。 Related Terms
「やばいリンガル」 Flick (人と縁を切る)
オージー英語はユニークな使い方がある場合が多い。たとえ他の国の英語では同じ言葉でもオージー英語の場合の意味が完全に違うこともある。Flickは、本来の英語ではflick(軽くたたくこと)という意味だが、オージー英語ではどうだろう?
豪のクリスマス・ソング:Christmas Photo
もはや、今年のクリスマスの日が後僅か数日間となった。 日本を含めてほとんどの人のクリスマスに関する印象が北半球の真冬の行事だ。 しかし、南半球を忘れないようにしようよ! オーストラリアのクリスマスが真夏だ! 実は、ほとんどの場合、真夏でもクリスマスに関する飾りや行事が真冬っぽいの姿をオーストラリアでも現れる。 だが、たとえトナカイの変わりにカンガルーがサンタのゾリをひっぱたり、サンタが半袖・短パン姿で描かれたりしてオージーっぽいのクリスマス・イメージもある。 オーストラリアのクリスマス伝統一つがCarols by Candlelightと言います。これは、公園、海辺など屋外公の場で夕方になってろうそくをもってクリスマス・ソングを歌う習慣。とっても綺麗だ!そして、規模がさまざまだ。都市の中心部で数万人参加する物もあれば、近所たちごとで数人しかやらないこともある。おまけ、サマー・タイムで大体夜9時ごろまで明るく子供たちが夏休みなので、にぎやかな季節だ。 今日の豪風クリスマス・ソングは、典型的なオーストラリア人歌手ジョン・ウィリアムソン作の「クリスマス・フォト」だ。家族揃ってクリスマスの昼食を食べた後にクリケットで遊んで記念写真を家族で撮ろうという話の歌だ。 ちなみに、クリスマス・ランチを食べた後のクリケット遊びもオージー・クリスマス伝統一つとして言える。 CHRISTMAS PHOTO It’s December in Australia; Time to remember all the family. Christmas tree – native pine, Lights and tinsel all entwined. Put a fairy on the top. There’s Gran and Pa and Joan and Pop. The ham and turkey’s organized. Won’t the grandkids be surprised When Santa comes in big black boots In the back of Jacko’s ute … Ho Ho Ho! Ho Ho Ho! It’s December in Australia; Time to remember all the family. Gather round for a photo. Hang on, Dad, where did Sam go? We gotta get everyone in the picture … Oh here he…

