Oz Residents can Win a Free Trip to Tokyo!

One Aussie resident can win two return tickets from Sydney to Tokyo as part of the Destination Japan Campaign.
Entries can be made from the competition website. Entries depend on a supplement that ran in The Australian over the weekend and is copied below.
Unfortunately, the competition is only open to Australian residents and conditions apply. See the respective websites to find out what the conditions are.
Good luck and — if you do win — feel free to get in touch if Kangaeroo can help out.
(Note: This has nothing to do with Kangaeroo.com. We simply thought it might be of interest to our readers.)
Competition Website
Visit Japan Down Under (Facebook page)
Destination Japan supplement

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    でかいボウルズが元気な豪老人の原動力だ!

     日本では活発な高齢者の多くがゲートボールに熱心と同じようにオーストラリアのシニアたちの大部分がスポーツに励んでいるが、やっている競技が芝生上でやるボーリングであるローンボウルズ。  かなり広いスペースが求められるローンボウルズは、狭い日本であまりなじみのないスポーツだけど、やっていることはやっている。  しかし、広いオーストラリアではほとんどの町の中にはボウルズ・チームがあり白服姿の高齢者がぞくぞくと見える。多くの選手にとって「ボウルズ」が命だ!  そして、そのローンボウルズの最も大きな例がオーストラリアのキッチュで有名な「Big Things」のひとつとしてニューサウスウェールズ州観光地ポート・マッコーリー近くにあるレーク・カッシーのBig Bowlだ!(ローンボウルズのボウルズは複数形であり、単数形になるにはボウルという。茶碗のボウルと違う。)  1975年制作のBig Bowlは、高さ約1.8メートルであり、重さ約2トンで世界最大ボウルだ。レーク・カッシー・ボーリング・クラブ前に置かれている。 View Larger Map

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    豪最低製品が2013年Shonky賞で選ばれる

     Shonkyは、独特なオージー英語スラング言葉一つであり、「怪しい」という意味だ。  このShonkyは、一般消費者向け製品やサービスなどを信頼度調査・評価などを行なっている雑誌である「Choice」誌が2006年以降毎年全豪で最も信頼できない商品を選別し「Shonky賞」を与える。  2013年の「第8回Shonky賞」の受賞社が29日付で発表され、バナナ・ハニー無しの「バナナ・ハニー・ドリンク」やこっそりと値上げしたエネルギー会社がゲーム・メーカーEAや航空会社カンタスと一緒にワースト8怪しい商売方が指摘された。  第8回Shonky賞受賞社は、「放し飼い鶏からのエコ卵」として売られた養鶏卵を販売するecoeggs、以前に指摘があったにも関わらず作り続けた子供が飲み込める大きさなおしゃぶりを作るNUK、海外で無料が豪で1分$2.50(約250円)請求するEAゲームサポート、値上げの通知を請求書の裏に小さい字で書き一般発表がないままで請求書を送信したから消費者に値上げの知らせをしたEnergy Australia、大きいサイズティッシュを発売したが実際に15%小さくなったものを出したKleenex Australia、不可能にもかかわらず約$1000でブラック・リスト削除などを約束したCredit Repair Australia、とバナナ・ハニーづリンクを売れたがバナナもハニーも含まれていないOats Expressと航空会社カンタスのウェブサイトで検索ツールバーをダウンロードする見返りにマイルを与える計画でシドニーメルボルン間に相当するマイルを得るために8年間もかかる。   Choiceは、2006年から毎年Shonky賞を与えている。 Choice第8回Shonky賞公式サイト Shonky賞歴代受賞恥殿堂

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    豪最も居住に適した都市メルボルンの楽天地がロケとしたテレビ番組

    多くの調査ではオーストラリアメルボルン市が世界で最も居住に適している都市と選べる。 メルボルン市内で最もきれいな地域の一つがダンデノング山脈である。ここでは、1970年代・1980年代にて当時豪全国で最も人気それぞれ俳優・女優が主役となってテレビ番組のロケ地となっていた。 どちらの番組にしても目玉道具が同地域内で走るSLパフィング・ビリーであった。 残念ながら、どちらの番組の視聴率が低くいずれも1シーズン限りでピリオドを打った。 Melbourne’s Dandenong Ranges, “The Hills,” were the settings for two relatively obscure and unrelated TV shows in the 1970s and 1980s. “Solo One” was a spin-off of the successful “Matlock Police” with Paul Cronin reprising the role of Gary Hogan stationed in Emerald before he moved on to the far more successful part of Dave Sullivan in “The Sullivans.” Meanwhile, “Come Midnight Monday” was set in Cockatoo and featured Australia’s then-darling Sally Boyden in one of her rare post-“Young Talent Time” roles. The show ran in 1982, the year before Cockatoo was destroyed in the Ash Wednesday bushfires.

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    芸術が盛んな田園町飲屋屋上「偉大死んだ魚」

     ある意味ではオーストラリアの「Big Things」すべてが国民性と言われてもいいほど盛んである自嘲なユーモアの表れだと思う。 しかし、その中ではビクトリア州の人口数百人しかない田園風な町フィッシュ・クリークでは特に自嘲的なユーモアが溢れている「Big Things」がある。 それはBig Dead Fish(そうだよ、、、大きな死んだ魚という意味)だ。  町の中心となるフィッシュ・クリーク・ホテルの屋上に巨大なボラの死体オブジェが設置してある。  フィッシュ・クリーク在住のアーティストが多く、町の名前にかけている作品がたくさん披露されている。町にあるビル全部が何らかの形で魚関係の物を飾っているらしい。 大きな地図で見る

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    Nissan Bluebird Oozui: When Australia (Briefly) Exported Cars to Japan

    This year marks the 20th anniversary of Australia’s disastrous foray into exporting cars to Japan. For a brief period from 1989 to 1992, fully imported Bluebird Aussie cars made in Australia went on sale in Japan. The Bluebird Aussie was apparently the result of Nissan Australia’s Matilda Project, which had aimed to make a solely Australian car for Australian conditions, but ended up being a modified bluebird. Australia was, at the time, at the peak of its powers in the enormously fickle Japanese market. Thousands of Japanese tourists were flocking Down Under and Australia was on the verge of overtaking Hawaii (albeit very briefly as it turned out) as the…

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    チョコで作られたガーデンがメルボルンに出来た

     花、蝶々、草、土、木なども全部チョコレートで創られた「ガーデン」がメルボルンで21日付に出来たとエイジ紙が報道した。  メルボルン市にあるセーバー・チョコレートとペストリー・スクール校長カーストン・ティッバルズ氏が600キロのチョコレートを使って3ヶ月かけてチョコガーデンを作った。  費用が莫大だったので「言いたくない」と同氏が笑いながら言う。   同校は、世界中多くのケーキ大会に出場したり、「ケーキ彫刻」や「ケーキ・アート」に熱心。 Chocoholics set to demolish edible garden 同校ワールド・チョコレート・マースターズ出場風景(2011年日本人が世界2位に選ばれた)