Cop A Gander At These Rippers Too...
豪キャブラリー:Shirty
聞けば、shirtyはなんとなく洋服と関係するじゃないかと思ってもおかしくないが、実は全く衣類と関わり合いがない。 かえて、shirtyは「起こる」「怒る」という意味である。多くの場合、意味不明の不快感による怒りを示す時に使われている言葉。
Welcoming The New Aussie Plants To The Garden After I Said There’d Be No More
After promising myself that I would not further complicate the garden already lacking space for any new members when visiting 沼ノ上農園 (Numanoue Nouen) yesterday, I spent today planting the bunch of additions that I invariably picked up. We bought a bottle tree at the popup shop at Urawa PARCO, and then ended up buying basically a forest full of trees when we went to the nursery itself in the afternoon. I’ve long found the best way to deal with temptation is not to resist it, so I woke this morning expecting a delivery, probably in the early afternoon given that we had not made the order until the afternoon and…
Big Australia | Biz | Strine | The Yartz「強盗殺人」なのにBig Thingsを含めて豪がNed Kellyを称える理由は何だ?
今日の「Big Things」はオージー文化に深く関わるものと関するが、その背景が分からないと理解しがたいかもしれない。 ビクトリア州グレンロアンにある高さ6メートル幅2メートルのBig Ned Kellyは、オーストラリアで英雄とされているネッド・ケリーを称える。 「英雄だったら、すごい人だろう?」と思うだろう。 が、、、 、、、実は、強盗殺意人だ。 ま、石川五右衛門やロビン・フッドのように、裕福な人や権力を乱用する人に対して盗難をし、得たものを庶民に配ったりするような犯人だったらなんとなく分かるような気がするね。 しかし、、、そのような強盗者でもなかった。盗んだ物を自分・自分のギャングしか使わなかったし、殺した人が警官及びかつて親しいだった友人だった。 じゃ、政治的な理由でそのようになって人々のために戦った人物だったのか? それも、ない。イギリス植民地時代だったので、抑圧されたアイルランド系の人だったに違いないが生きている間に特に政治的な動きをしたことはそれほどなかった。後になったそのように描こうとした人が時々出てくるが、本当は恐らく違う。 なんだかんだ言ってもネッド・ケリーはただの強盗殺人としか言うようがない。 なので、何でオーストラリアでそんなに尊敬されている?全国で英雄扱い、史上初長編映画の主体となり、以降ミック・ジャガーやヒース・レジャーなどがネッド・ケリー役を演じたり、実物が警官と正念場があったグレンロアンを中心に活動した地域が観光地となったり、研究の主体となったりしてネッド・ケリー神話が壮大となって、どんなオーストラリア人でもよく知っている。 でも、ただの強盗殺人だったら何でそんなに尊敬されているだろう? 不思議でしょうがないよね。 ネッド・ケリーが自作鎧で警察と銃撃戦を行い、その末で捕まえられ死刑となった。鎧が確かに格好良かったので、それだけで人々を魅了したかもしれない? それとも、多分、正解は豪州のヨーロッパ系歴史にあるかな? そもそもイギリス人がオーストラリアを植民地化した理由は流刑地になるためだった。 ヨーロッパ系住民のほとんどが囚人だったので、反権威主義の人が比較的に多かったかもしれない。犯罪に対しての見方がじゃっかんゆるいところがあったかもしれない? 未だにまだその傾向が豪社会で見える部分がある。 豪史上最多数ノンフィクション本の作家は自称ヒットマンであるマーク・チョッパ・リードが執筆した。そして、今で豪テレビで実際に起きた犯罪や実際に起こした実在する犯人を題材とした圧倒的に支持されて最も人気番組がアンダベリー・シリーズである。 こういう豪社会の潜在的な反権威主義がネッド・ケリー神話の基礎となっているかもしれない。本当の理由は何か分からないが、奥が深いに違いない。 ちなみに、グレンロアンにはもう一つの「Big Things」がある。これはBig Cherryだ。それについてまた後日掲載する。 そして、もう一つのネッド・ケリー「Big Things」もある。それがクィーンズランド州にある。ネッド・ケリー自身が同州へ行くことはなかったのでなぜそこに作られたが、全国的の人気の象徴とも言えるだろう。その「Big Things」が同州のメリーバラという町にある。 ヒース・レジャーが主人公となった「ネッド・ケリー」2003年 ミック・ジャガーが主人公となった「ネッド・ケリー」1970年 The Story of the Kelly Gang 大きな地図で見る
Aussie Jobs オージーの職種 Part I
オージー英語には、職業の独特な呼び方もある。米・英語の普通の名詞に~y/ie音や~o音を付け加えたり、及び省略することによってユニークなオージー職業名も出来上がった。
日本でのオージーボールが注目集まっている
オーストラリアは自称「スポーツ大国」だ。日本ではオーストラリアでラグビーが最も盛んと思われるがちが、スポーツの中で圧倒的に人気あるのがオージーボールだ。オージーボールはオーストラリア独特なスポーツであり、ラグビーのようなボールを使い、ラグビー、バスケ、サッカーその他をごっちゃ混ぜたようなスポーツ。 VIDEO: Nine News – Tokyo Goannas オージーボールは日本でもリーグがあり、選手の多くが日本人が東京ではオージーが中心となっているティームもあり、そのティームが昨日パースのニュース番組に取り上げられた。ビデオが以下の通り。 さらに東京ゴアナーズに知りたい方は以下のビデオもお勧め。 日本でのオージーボールについてさらに詳しく知りたい方はこちらへ。
ファースト・オーストラリアンズ Episode 4 Part 2/5
「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ! 今日は4作目5部中2部目。
