Let’s Barbie! Aussie-Style BBQing for the Japanese!

Australia beef is the most visibly successful Australian export to Japan, leaving considerable distance to its closest rivals, which these days are probably Tim Tams, Miranda Kerr and hordes of drunken ocker snow bunnies in country towns like Niseko and Hakuba.
To be honest, Oz doesn’t really enter the consciousness of most Japanese, except for Aussie Beef, which is probably the first thing that comes to mind for many Nihonjin when asked about Oz.
And this year, Meat & Livestock Australia Ltd (MLA) is going all-out to try and convert Japanese consumers to worshiping the barbie in much the same manner that many Aussies do.
MLA is conducting a huge Let’s Barbie campaign to encourage people to use the summer months to enjoy munching away on some good old tucker.

The Let’s Barbie pop-up store in Tokyo’s trendy Aoyama district
And they’re using Strine to do it, too, with part of the campaign involving a pop-up shop placed smack-bang in the middle of Aoyama, one of Tokyo’s trendiest districts, and a huge sign urging passers-by to “barbie!”
The pop-up shop is offering demonstrations of cooking, Strayan-style, and serves up three different kinds of steak and salad “meat parfaits.” There’s Beauty, with lime and ginger, Genki, flavored by chili pepper and garlic, and Let’s Barbie, with lime and mint. All are delicious and served in a cup with salad and mashed spuds.
Part of the campaign is teaching the Japanese about how Aussies barbie. Here’s what the official Let’s Barbie campaign website says about the Barbie…
About the Barbie
What’s a Barbie?
Barbecue Superpower Australia calls barbecues “barbies” and 3-4 times a week, (Aussies) enjoying tucking into thick-cut, Aussie Beef steaks and fresh salads anytime, anywhere. You can relax and enjoy them, and everybody’s all smiles out in the wilds of nature, which brings everybody closer. And the communication tool that brings that about is the Aussie-style barbecue: The Barbie.
Aussie lifestyle is about not putting on airs, and the real thrill of the barbie is being about enjoying communication with your mates and your family.


It’s hard to see what sort of impact the campaign will have. Japanese tend to be great barbecuers, anyway. And while many would gladly abide by the campaigns exhortations to get out and enjoy a good steak with your mates, most are stuck inside the office waiting for the boss to go home before they have any hope of being able to leave.

Related links
Barbie (Strine Strife)
Barbie (Yabai-lingual)
Barbie (Go-cabulary)

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    gobful, give a Australian English To get verbally abusive or angry at somebody. “Gob” means “mouth.” In informal situations, the two words are interchangeable in Australian English. 日本語 怒る。言いつける。叱る。Gobは、mouthと同意味。気楽で話せる場面なら、豪語ではどっちらを使っても構わない。 Plain English 1. To admonish. 2. To give somebody a mouthful. Strine Dictionary

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     現在日本マクドナルドが全国で「世界の★★★マック」キャンペーンを実施中で8月下旬からオーストラリア風のAussie Deliバーガーを発売することになっているが、そのオージー・デリがオージーらしくない上にオーストラリアのマクドナルドで販売されたことがない。  「Deli」バーガー類が2004年から2010年の間マクドナルド・オーストラリアのメニュにあったが、今回販売されるAussie Deliとそっくりな物はなかった。現在のメニュでも、マクドナルド・オーストラリアでは似ているものがない。あると言えば、ブレークファーストメニュのボストン及びニューヨーク風ベーグルしかない。  日本マクドナルドの「世界の★★★マック」キャンペーンでは、Aussie Deliがこのように説明されている『「オージーデリ」は、ふっくらとしたスチームバンズに、オージービーフを使用したパストラミビーフをたっぷりとサンドしました。イエローマスタードソースと香味野菜のソースがビーフの旨みを最大限に引き出した、オーストラリア生まれのおいしさです。』  「オーストラリア生まれのおいしさ」というが、豪生れのはオージービーフとAussie Deliというネーミング以外、中身が少しでもオーストラリアらしくない。Aussie Deliの中心素材であるパストラミビーフはもともとヨーロッパなどで食べられて北米で人気になったが、オーストラリアで決して広く食べられていると言いえない。オーストラリアでは絶対にサンドイッチやバーガーの主流材料ではない。  なので、名前がAussie Deliとは言え、オージーの中身が使われているビーフにしか過ぎない。  だが、Aussie Deliが全くオージーらしくないことを別にしておいて、今昔オージーらしいバーガーがオーストラリア・マクドナルドが実際に販売している。  それがかつて販売したMcOzというハンバーガーだった。  そのハンバーガーの中身にはオーストラリアらしいハンバーガーに欠かせない素材であるパイナップルかビーツやタマゴにBBQソースがあった。  典型的なオージー・バーガー風味だ。  このバーガーの復活版と言って良いほど似ているものが今、ロンドンオリンピックに伴っているキャンペーンメニュに含めている。そのキャンペーンメニュの目玉がSydney Stackというハンバーガーがあり、McOzと同じようにオージーバーガーっぽい上記の素材は全部入っている。これらのバーガーこそが本格的なオージーマック味だ。  マクドナルドが本格的なオージー食を日本に提供しようとしていないかもしれないが、それにも関わらずオージー英語に興味ある方にとって面白いことかもしれないのがストライン(オージー英語)を取り入れている例が見える。それはブレークファーストメニュのAussie Brekkie Wrapだ。  実は、マクドナルドがオージー英語だけでなく、英語全体に影響を与えている。もともとマクドナルド社がカフェがマックカフェなどと呼ばれているように自社ブランドの商品名などに「マック」をつけることがあった。そこから「マックワード」が出来た。一つの例として、大手の建築会社がハンバーガーのように量産された大型の分譲住宅がマックマンションと呼ばれている。  また、低賃金、待遇劣悪、マニュアルに沿うだけの単調で将来性のない仕事がマックジョブと呼ばれてる。  言語に与えた影響がマクドナルド名にまで影響が及んだ。オーストラリア英語ではマクドナルドが一般にMaccasと呼ばれている。マクドかマックで日本語で場所によってマクドナルドの呼び名とが違うということは英語圏をはじめ世界中で見られる面白い現象だ。  下記の表では、世界ヵ国のマクドナルドの呼び名を掲載している

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