豪cabulary

Australian English is unique, and the vocabulary used here is fair dinkum, dinky-di, ridgy didge Strayan Strine.
オーストラリア英語は独特で、ここで使われている語彙(豪彙?)はまさに“フェアディンカム”、“ディンキディ”、“リッジィ・ディッジ”な本場のストレインそのものです

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    フチューで「ナイス・タ-・ミッチュー」

    There’s McDonald’s in just about every town in Japan, but in Fuchu at the moment, there’s a couple of MacDonalds with a very special story, indeed. 日本全国どこへ行ってもマクドナルドはある。でも今、東京・府中にある“マクドナルド”はちょっとワケが違う。 Connor and Callum MacDonald are brothers from Brisbane, and both professional sports people whose games took them to different sides of the world….except for now. ブリスベン出身の兄弟、コナー・マクドナルドとカラム・マクドナルド。ともにプロアスリートとして世界を股にかけて戦ってきた2人のキャリアが、いま再び交差している。 Connor MacDonald is in Fuchu as part of the Australian team taking part in the Japan leg of the World Baseball Classic, which will be held in Tokyo in March. The Aussies are based in Fuchu, which they have made their home away from home for the third time, and join a long list of Australian sporting teams to…

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    豪キャブラリー: Snow Bogan

    Snow boganはboganの一種であり、スキーやスノーボードなどウィンタースポーツが大好きで、主に割と甘やかされている裕福である、品位が欠けているうるさくて暴れん坊飲んべオーストラリア人のことです。北海道のニセコや長野県の白馬などでよく見かけます。無知で無駄遣いが激しい人が多いです。派手、眩しい服装で一目で分からなければ振る舞いが身勝手、迷惑行為であるため要注意人物が多い。Snogan(snowのboganとも言う。)日本語に説明すれば、「雪ヤンキー」が良い表現ではないか。 豪 英・米語 日本語 Snow boganSnogan Ski resort chavSnowfield redneck 無知で無駄遣いが激しい人を指す言葉です「雪ヤンキー」と言えば分かりやすいかもしれません

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    How Paul McCartney Clipped His Wings In Japan

    On this day in 1980…. …ex-Beatle Paul McCartney was arrested in Japan. He was caught with 219 grams of marijuana in his bag at New Tokyo International Airport in Narita, the airport was then known. McCartney had arrived in Japan for a concert tour with his band, Wings. He arrived at Narita after a long flight from London, accompanied by his wife, Linda, and their four kids. Customs officials found marijuana in his luggage during a routine check. The discovery shocked many fans and the media worldwide. He had made little effort to conceal the stash, which was in a suitcase. “This stuff was too good to flush down the…

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    日系ディガー:知られざる日豪戦友

    11月11日。オーストラリアを含めて英国連邦各国では「リメンバランス・デー」として、第1次世界大戦の犠牲者をしのぶ日だ。(ちなみに、オーストラリアでは1975年のこの日に、イギリス国王の代表が選挙で選ばれた総理大臣を突然解任した――なんて出来事もあったけど、それはまた別の話。) 今年のリメンバランス・デー、SNSのタイムラインを眺めていたら、心に残る素敵な話に出会った。 考えRooはオーストラリア人だけど、人生のほとんどを日本で過ごしてきた。だから戦争の話、特に第2次世界大戦になると、立場がちょっと難しい。正直、あまり話題にしたくないテーマでもある。 でも長く日本に住むうちに、オーストラリアと日本の戦争の歴史は、単純に「善と悪」で割り切れるものじゃないと感じるようになった。 そう話すと、どちらの国の人にも嫌な顔をされることがあるけれど、結局思うのは――ただただ、悲しいということ。 本当は、オーストラリアと日本って相性がいいんだ。 お互いの強みが見事にかみ合うのに、歴史の中には悲しみや痛みがたくさんあって、それを一番背負ったのは、普通に生きようとしていた人たちなんだと思う。 ……ちょっと語りすぎたかな。話を戻そう。 今年のリメンバランス・デーに出会った物語は、「マリオ・タカサカ」氏とという一人の男の話だった。 タカサカ氏は日系オーストラリア人で、第2次世界大戦中、オーストラリア軍の兵士として勇敢に戦った人だ。日系ディガーである。 日系の人がオーストラリアのために戦ったという話を聞いたのは、これが初めてだった。 当時のオーストラリアには、少しだけ日系の人がいたけれど、多くは戦争中に収容されてしまった。 アメリカの「第442連隊戦闘団」みたいな有名な部隊も存在しなかった。 けれどタカサカ氏は、自分が正しいと思う道をまっすぐ進んだ。 上官も仲間も、その勇気と誠実さをしっかり認めていた。 「シュライン・オブ・リメンバランス(戦没者追悼館)」の公式サイトには、タカサカ氏の物語と、モトエ・ヒガシダ氏やジョセフ・スズキ氏といった他の日系オーストラリア人のエピソードも紹介されている。 彼らもまた、日豪のあいだに架け橋を築いた人たちだ。 考えRooはオーストラリアも日本も、どちらの国も心から愛している。 いま、こうして強い同盟関係でいられることが本当にうれしい。 そして、これからその絆がもっと深まっていくことを願っている。 だって、考えRooの経験から言わせてもらえば――日本とオーストラリアほど相性のいい国は、そうそうないから。

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    Snag A Democracy Sausage Before The Nutjobs Strip Voting Rights

    Aussie voters in Tokyo will be able to snag a democracy sausage if they go to the Australian Embassy in Tokyo from 12 p.m. to 1:30 p.m. on Friday, May 2, according to the Embassy website. This be an opportunity to exercise a hard-fought right to vote (or avoid being fined for not doing so because votng is compulsory). And it also presents an extremely rare instance of being able to see consular officials helping Australians and earning some of the cost of the world’s most expensive passports, ensuring the documents are not a complete rort. Australia is one of the few countries that make voting mandatory, which I believe…

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    Australia At Osaka Expos: From The Tower Of The Sun To Chasing The Sun

    Australia is exhibiting at the recently opened Expo Osaka 2025, and it got me thinking about the difference between now and the last time Japan’s second city held the world’s fair in 1970. Back 55 years ago, Japan was keen on showing to the world its miraculous recovery from the devastation wrought on it in World War II and Australia was keen on pushing itself as an advanced economy basking in glorious sunshine while surrounded by sunny beaches. Taro Okamoto‘s sculpture, The Tower of the Sun, was a symbol of the Expo and the Australian pavilion was widely praised for its architecture influenced by Katsushika Hokusai’s The Great Wave Off…

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    Boomerang Shrine And Shooting The Rapids

    Mrs. Kangaeroo and I got another wonderful experience shooting down the rapids in the delightful Saitama Prefecture town of Nagatoro, which is also home to a shrine hoping to draw people back with something of an Aussie touch. Boomerang Kaeru Shrine, just outside Nagatoro Station, is dedicated to the worship of frogs, but is actually a play on words. The Japanese for frog is kaeru (蛙), but also a homonym for returning home (帰る), hence the boomerang, which (allegedly) returns to the thrower upon being hurled. (This is a story for another day). Also got to find some Engrish that appealed to my eternal schoolboy side.

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    Australiana for Australia Day

    オーストラリア人コメディアンオーステン・テーシャス氏*が1983年豪州象徴的なものや地名などのごろ合わせによって詩「Australiana」で全国一世風靡し、No. 1ヒットとなった。かなりやばい言葉使いであり、色な所で放送禁止となった。 1月26日建国近年日にあたる「Australia Day」にちなんで、下記再現する。お楽しみ。 Australiana Sittin’ at home last Sunday mornin’ me mate Boomer rang (boomerang). Said he was havin’ a few people around for a barbie, Said he might cook a burra (kookaburra) or two. I said, “Sounds great, will Walla be (wallaby) there?” He said “Yeah and Veggie might (Vegemite) come too”. So I said to the wife “Do you wanna Go Anna (goanna)?”. She said “I’ll go if Din goes (dingoes).” So I said “What’ll (wattle) we do about Nulla?” He said “Nulla bores (Nullarbor) me to tears, leave him at home.” We got to the party about two and walked straight out the kitchen to put…

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    日本が世界ヒットの引き金となった「Mad Max」のゲームが豪訛りを拒否し、オージーゲーマーが噴火

     日本と深い関わり合いがあるオーストラリア現代文化に根強く愛されている「マッド・マックス」映画シリーズのゲーム版最新商品が豪訛りのマックスが登場しないことによって多くのオーストラリア人の間で怒りを感じさせている、とNews.com.auが報道している。  「マッド・マックス」が1979年公開映画であり、オーストラリア国内でヒットした後、日本で公開し、大ヒットとなった。そこからヨーロッパ諸国へ同じような成功をおさめ、最後にアメリカにも人気を呼んだ。1970年代「オーストラリア・ニューウェーブ」映画ブームの一作であり、1985年までメル・ギブソン氏を主役として続編2作も世界中に大ヒットした。今年、トム・ハーディを主人公マックス役で27年ぶり四作目「マッド・マックス・フューリー・ロード」を公開する予定だ。  「マッド・マックス」の影響は、オーストラリアにとって偉大なものだ。  一般映画ファンにとって人気なので興行収入が三作合わせて数億ドル及んで、ギブソン氏自身が1980・1990年代ハリウッド有数な俳優兼監督となった。「オーストラリア・ニューウェーブ」の成功例として見られるようになって、多くなオージーが誇りに思ったオーストラリア映画の一作でもあった。1980年代アメリカでの「オーストラリア人気」にも大きく貢献しただろう。典型的なオーストラリア映画と言っても過言ではない。  しかし、その高い誇りに逆撫でする面もあった。もっともっとオーストラリア映画なのでオーストラリア訛りが特徴の一つだった。1作目がアメリカに公開した1981年にはアメリカ人がオーストラリア訛りが分からないだろうとされて同じ英語でもアメリカ訛り吹き替え版で公開された。当時、オーストラリア英語があまり国外で披露されることがなくて「視野が狭いアメリカ人がそのもんだ」と思われ笑い飛ばされた。  だが、今も同様な状況となっている。  4作目の公開に伴って新しいビデオ・ゲームが公開することになっている。  6月13日、本社がスウェーデンにあるアバランチ・スタジオ社が「マッド・マックス」ビデオ・ゲームを公開すると発表し、予告編の動画を披露した。  だが、ゲームに登場するマックスは、アメリカ訛り英語で話している。  元の映画の吹き替え版の例があってにもかかわらず、今回のゲームでアメリカ訛り使用によってオーストラリアで反発を呼んでいる。  「キャラがオージー・ゲーマーに深く愛されているのでこのように勝手に帰られてオーストラリア人じゃなくしたのはオージー・ゲーマーにとって侮辱的だ」とAusgamers.com編集長スティーブン・ファレリー氏がいう。 Mad Max video game ditches Australian accent in ‘affront’ to the country Mad Max I Trailer Mad Max II Trailer Mad Max III Trailer Mad Max Video Game Trailer

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    典型的なオージー英語mateが「役所使用禁止」発令

     Mateは、恐らくG’dayに次いで典型的なオーストラリア英語に使われている言葉であり、よく挨拶としてコンビでも使用されているが今週、ニューサウスウェールズ州北部地方健康局が同局職員宛に「mate」という言葉を同僚内交わすことが禁止する発令が出たことをnews.com.auが報道している。  同局はmateが「失礼、無力にさせる手段としての話し方と仕事している職人としてのあるまじきな言葉遣いではない」ことを理由にして、使用禁止にした。  そのほかに職場内に使用禁止として狩れた言葉はdarling(ダーリン)、sweetheart(愛する人)とhoney(かわいい人)だった。  同局にとると、言葉使用禁止命令は同州行動規範に沿っているという。  表現の自由を主張する人などを同局に対してもう反発している。  同州最高裁元裁判長ジェームズ・スピーグルマン氏がこの頃オーストラリアでの表現の自由の抑制に対して批判したばかりだ。 Mate (オージー英語定義) Mate (豪キャブラリー) Mate (やばいリンガル) Strine(オージー英語)辞書 Health workers on NSW north coast told they cannot use word ‘mate’ Mateがオーストラリアが舞台としているハリウッド映画「ファインディング・ニーモ」。「Mine」と思っている人が多いようだが、以下の動画に登場するカモメたちがオーストラリア若者の「mate」の言い方をバカにしている。