Agro/いらだち

Agro

Australian English

To be angry, aggressive or aggravated, often after being provoked. It can also be used to describe a fight.

日本語

いらだち。腹が立てる。アグレッシブ。けんか。

Plain English

1) Aggressive, aggravated, angry, mad, frustrated.

2) A fight.

豪語日本語米・英語
Wouldn’t go too close to Jacko today, mate.”
“Why not?
“Looks like he’s feeling a bit agro.”
「今日は、ジャッコを近づかない方がいいよ。」
「なんで?」
「結構腹が立てる見たいよ」
“I’d stay away from Jacko today.”
“Why?’
“He looks like he’s a bit mad.”
My mate got a blood nose after getting caught up in some agro.友達がけんかに巻き込まれ、鼻血がでたよ。My friend got a bloody nose after being caught up in a fight.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

  • Jocks/パンツ

    jocks Australian English Men’s or boys’ underpants, usually briefs. Also called undies. 日本語 男性または男の子のパンツのこと。普段は、ブリーフに関して使う。 Plain English Underpants, underwear, Jockeys. Strine Dictionary

  • The Strine Why Atorkin: 日本語

    クリスマス このエントリーをプレーン英語で読む/Read in Plain Englishこのエントリーをオージー英語(豪語)で読む/Read in Strine クリスマスが近いから、仮病を使って仕事サボってずる休みしようかな。まだ、素っ裸だったからパンツを穿いた。タバコ吸おうと思ったけどいつものが切らしていたので、自分で巻くしかなかった。クッキーをつまんで、コーヒーを一杯、それが朝食。天気は最高だったから、かっぺの友達が 都会的なブリスベーンに遊びに来て俺と一緒にバーベキューやるかなと思った。

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    豪キャブラリー: Drongo

    Drongoは典型的なオージー英語だ。一昔前までよく使われた言葉だったがこの数十年間イギリスやアメリカ英語などの普及により死語に近いような形になっている。おっちょこちょい見たいな軽い意味の小馬鹿したことをやった人に対して使う言葉だ。ちょっと可愛いイメージを与えてくれる、特に軽蔑する言い方がほぼ普通となっている今では。

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    豪キャブラリー:Mickey mouse

    オージー英語で使う場合はmickey mouseは当然ディズニー関係もあるがそれとともに「ダメ」とか「粗悪品」などのような感覚もある。「良質」や「一流品」以下の意味である。  なぜこうなっただろう?  皮肉的にオージー英語のmickey mouseはある意味では米語のgoofyと同様な意味である。英語って複雑すぎるよね!