Daks/ズボン

daks

Australian English
When used in its noun form, daks refers to trousers, but as a verb, to “dak” someone means to pull down their trousers by surprise.

日本語
1) (名詞)ズボン
2) (動詞)いきなり人のズボンを下に引っ張ること。

Plain English
1) (n) Trousers.
2) (v) To suddenly pull down someone’s trousers.

豪語日本語米・英語
I got so fat I couldn’t get into me favorite daks.余りにも太ったので、お気に入りのズボンが穿けなくなっちゃった。I got so fat, I couldn’t fit into my favorite trousers.
Jacko dakked Davo a beauty as he was drinking at the bar.デーブがバーで飲みながら、見事ジャックにズボンを下まで引っ張られた。Jack ripped down Dave’s trousers as he was drinking at the bar.

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    Strewth! ヴァージン・オーストラリアのストライン(豪州英語)離れが続く

    Strewth!元々オーストラリア市場で出来るだけオージーらしくやろうとしたバージン社の航空部門のストライン(オージー英語)離れが急速に進んでいる。  今週からヴァージン・オーストラリアの乗務員が客に向けて具体的な指示がある場合を除き「mate」と呼ぶな、という命令が出たらしい。オージー英語では、mateと呼び合うことがごく自然なことだが、同社がサービス向上に伴ってもっとビジネスらしく客と接したいということだそう。  その関連で乗務員が再教育を受けざるを得ない。しかし、客が事前に「mate」と呼んでほしい申請すれば、乗務員がそう呼んでもかまわない、と同社がいう。  同社のオーストラリア市場進出は2000年だった。その当時、飛行機が主に赤いだったため、オージー英語で「赤いものをブルー<青い>」という習慣にかけて社名をヴァージン・ブルーとした。  しかし、昨年11月会社のリブランディングによって社名をヴァージン・オーストリアに変更し、一般旅行者よりビジネスを中心に戦略も変えた。カンタス航空に次ぐオーストラリア2位の航空会社の同社がオーストラリアに馴染めれば馴染むほどオージー離れが進むようだ。 Virgin Australia公式サイト 「やばいリンガル」Mate 豪キャブラリー: Matey (動詞) The Strine Why Atorkin: Natchrule Strine

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    日本で事業を始めるには、信頼できる住所が重要です。 Doing business in Japan often begins with finding the right address. オーストラリアの起業家アルフレッド・ムファリッジ氏は、そのニーズに着目しました。 Australian entrepreneur Alfred Moufarrige saw that challenge decades ago. 1978年にシドニーでServcorpを創業しました。 He founded Servcorp in Sydney in 1978. 1995年には日本へ進出しました。 Japan became part of the Servcorp journey in 1995. 現在では東京、横浜、名古屋、大阪、福岡でサービスを展開しています。経営層を含めて数多くの女性をが努めているのは同社の特徴一つです。多くの起業家や海外企業が、日本進出の拠点として利用しています。オーストラリア生まれのアイデアが、日本でも多くのビジネスを支えています。 His idea was simple. Provide fully serviced offices so businesses could start quickly without expensive overheads. The concept proved successful around the world. Today, Servcorp operates dozens of flexible workspaces across Tokyo, Yokohama, Nagoya, Osaka and Fukuoka. Thousands of entrepreneurs have launched Japanese businesses from those offices.The company also employs a predominantly female workforce in Japan, including many managers. Nearly fifty years after its Australian beginnings, Servcorp continues helping…

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    オージー英語のアイコンでもある二つのBig Chook

     ニューサウスウェールズ州にはなんとふたつの偉大なニワトリ・オブジェのBig Chookがある。これはchookがニワトリを称えるだけではなく、chookという言葉自体も称えると言えるだろう。  そもそもchookは独特なオージー英語である。英語のchickenにかけたり、「ニワトリ」という意味だ。  一つ目のBig Chookがシドニー郊外にあるマウント・バーノンというところにある。高さも広さも4メートルであるコンクリート製巨大ニワトリは家禽農場の中1986年に立てられた。自称「世界最大のBig Chook」だそう。  一方、小さい方のBig Chookが同州北東部にあるムーンビにある。ムーンビは家禽業が盛んであり、その象徴として高さ4メートル幅2メートルのニワトリ・オブジェが町の中に作られた。  上記でふれたように、chookはよく使われているオージー英語である。ニワトリを示すだけじゃなく、理由がよく分からないけどニックネームにも頻繁に使われている。そして、さまざまな表現にも登場する。 例えば、chook raffleは、厳密に言えば「ニワトリをくじ引きで売る」という意味だけど多くの場合仕事などが上手くこなさない人に対してyou couldn’t run a chook raffle(chook raffleでも上手くできない)と野次として使われている。また、face like a chook’s arse(ニワトリのケツのような顔をしている)というのが「悲しい表情」を示し、feed the chooksは報道陣のスクラムなど大勢の人の前で嫌な話をすること。Feed the chooksも別に下品な意味もあり、自慰行為を示す。

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    「やばいリンガル」Flat out

     米・英語では、flat out というのはただ物を平らにするという意味にしか過ぎない。でも、オージー英語ではちょっと違う。同じ英語でも、同じ言葉でもまったく意味が異なる場合がある。今日は、オージー英語がflat outに関してどんな罠が待っているのかを見て見よう。 Strine has developed its own peculiar usage for words that differ from the English spoken in other countries. What does it mean to be flat out when you’re speaking Strine? Let’s see.

  • Phantom Kangaroos! 世界中の化け物有袋類たち

     化け物カンガルー(Phantom Kangaroos)について聞いたことがある?まるで未確認動物学のような話に聞こえるが、カンガルーかワラビーというオーストラリア独特の有袋類であり、同国しか野生で暮らしていないが日本を含めて実際に世界中所々野生の群が存在する。これらが言われる化け物カンガルーだ。  化け物カンガルーの歴史が約100年前まで渡る。ドイツではある狩人がカンガルー数頭を自分が狩るために輸入したが、逃げて野性に戻ったが、数年以内に周辺の狩人たちに全部殺されたそうだ。  アメリカでは1930年代から数年おきに化け物カンガルー群がテネシーかオクラホマやイリノイ州などでちょこちょこ目撃されるたが、実際に野生で存在しているということが確認されていない。  だが、化け物カンガルー群の存在が確認されているところがたくさんある。イングランドのスタッフォードシャーやダービーシャーにもカンガルー群が1930年代から健在だ。スコットランドにも、インコノカン島とい小さな島、ワラビーが観光名物となっている。  また、フランス北部にもニュージーランドのカワウ島にもカンガルーとワラビーが野生に生きている。  そして、日本にも野生有袋類がいるとされている。オーストラリア放送協会によると宮城県大崎市真山地区にカンガルーのようなものが頻繁に目撃されている。 Mystery Kangaroos in Japan Fleeing Kangas Give Japanese Drivers a Roo-ed Shock Marsupial Attacks! UFOがなんと泥酔ワラビーだった! カンガルード? 泥酔Big Kangarooが人々を歓迎するようになった