G’day

g’day

Australian English
G’day is the typical Australian greeting, used at any time of the day or night upon meeting another person. It is arguably the most famous example of Australian English. G’day is an abbreviation of “good day,” an old form of greeting in all forms of English.

日本語
こんにちは。厳密にいえば、時間問わず、いつでも使える挨拶の言葉。G’dayは、おそらく豪語の最も有名な言葉だろう。オーストラリアの隣国であるニュージーランド英語にも使われている。G’dayは、もともと英語圏全体で使われたが今死語となっている挨拶「Good day」の省略だ。

Plain English
An informal, friendly greeting similar to “hi.” The phrase is used at any time of the day and among all people.

G'day-usage examples

豪語日本語米・英語
G’day mate, howzit garn?オス~!どうだ?Hey, how’s it going?

Strine Dictionary

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    The Japan-Australia Link As A Fallen Star Became A Black Hole

    Japan has become pretty much synonymous with high quality construction, but that didn’t prove to be in what was supposed to be a star project in Melbourne but ended up being more of a black hole. The 120-meter-high Melbourne Star Ferris wheel was supposed to be a boon for tourism in Australia’s largest city, as well as a strong leap forward for Sanoyas, an Osaka-based shipbuilding company looking to expand into the amusement park business. The Melbourne Star was plagued from the outset. It was supposed to open in 2006, but didn’t start taking customers until two years later. It ran for just 40 days when it was shut down…

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    シドニーで旧日本海軍特殊潜航艇周辺をダイビングが可能に

     世界第二次大戦中の1942年に、大日本帝国海軍の3隻の特殊潜航艇がオーストラリア、シドニー湾を攻撃して、その後3隻雷撃で沈没した。  3隻特殊潜航艇のうち2隻がすぐに見つけられたが、3隻目はなかなか表れなかった。そして、ようやく2006年にダイバーがシドニー湾に3隻目の特殊潜航艇 豪政府は沈没した特殊潜航艇周辺が危険性あるとして接近禁止したが、この頃安全を確認し、つい今週になってからダイビングを許可することになった。 現地の報道局ニュース Sydney sub wreck opened to divers(英語)

  • ファースト・オーストラリアンズ Episode 7 Part 5/5

    「ファースト・オーストラリアンズ」(英語)は、2008年作のドキュメンタリー。先住民の視野からオーストラリアの歴史を記録する。必見だ!  今日は7作目5部中5部目。  これが「ファースト・オーストラリアンズ」の最後のポスト。ご愛読いただき、ありがとうございました!Ta, mate and hooroo!

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    豪キャブラリー: Ute

      車について言うと、多くのオーストラリア人が勘違いをしていることがある。  豪国産車とされているHoldenは実際には車メーカー歴90年に及ぶその殆どは米ジェネラル・モーターズ(GM)の豪支社としてであった。しかし同社が1948年に初めて100パーセント豪州デザイン・製造車を発売したのは事実である。そして、間違いないのはピックアップトラックの発明だ。そのきっかけとなったのはビクトリア州のある農夫が「月曜日に教会まで乗って行き、その後豚を積み市場へ運べるような車が欲しい」とフォード社オーストラリア支社に依頼の手紙を寄せた事だ。そして、それに対して同社は見事に応え、以降、世界中に同デザインの車が起用されたが、当時のデザイン、車種名を保っているのはオーストラリアと隣国ニュージーランドだけである。UteはUtilityの略だ。英語圏の他の国ではオーストラリア発のuteをpick up truckと呼んでいる。

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    日本でのオージーボールが注目集まっている

    オーストラリアは自称「スポーツ大国」だ。日本ではオーストラリアでラグビーが最も盛んと思われるがちが、スポーツの中で圧倒的に人気あるのがオージーボールだ。オージーボールはオーストラリア独特なスポーツであり、ラグビーのようなボールを使い、ラグビー、バスケ、サッカーその他をごっちゃ混ぜたようなスポーツ。 VIDEO: Nine News – Tokyo Goannas  オージーボールは日本でもリーグがあり、選手の多くが日本人が東京ではオージーが中心となっているティームもあり、そのティームが昨日パースのニュース番組に取り上げられた。ビデオが以下の通り。 さらに東京ゴアナーズに知りたい方は以下のビデオもお勧め。 日本でのオージーボールについてさらに詳しく知りたい方はこちらへ。

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    豪キャブラリー: Bluey

    Blueyは形容詞として使えばあまりいい感じじゃない。それは、場所が「殴り合いが始まりそう」のような雰囲気になったからなのだ。  ちなみに、blueは青色を示すが動詞として使えばオージー英語では「喧嘩」や「殴り合い」という意味になる。そして、blue heelerというオーストラリア産牧犬の省略もblueyという。また、さらに名詞として使うとオージー英語のもうひとつな独特な面白さが見える。それは皮肉たっぷりなニックネームとして赤毛の人に使われている。「赤い」と「青」があまりにも離れているから使うニックネームだ。