Not Getting Work

Work has trickled off. I am applying for jobs, but nobody is interested in me with my reputation.

School is keeping me busy. I need this.

I am cooking for the girls. They hate my cooking, but are being brave and eating it without complaint through kindness for me.

Cop A Gander At These Rippers Too...

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    魚、ワニをはじめクィーンズランド北部の様々なBig Things

     オーストラリア北部にあるクィーンズランド州は、ある意味で「Big Things」聖地と言えるかもしれない。  いろいろな理由がある。同州面積の大部分が熱帯雨林地に占めてあるため、気候に恵まれているということで観光地として最適である上にそもそも住民たちがbanana bender(バナナを曲げる人々)と(半分だけ冗談)呼ばれているので「Big Things」のようなキッチュ・意味不明の存在をそこに合っている気がしなくない。  クィーンズランド北部では「Big Things」が特に被いと言っていいと思う。また、似ている物も多い。例えば、ビッグ・バラマンディは同地域に繁殖するバラマンディという魚を同州北部のノーマントン町とデイントリー町のいずれにもある。両町もビッグ・クロコダイルもある。  面白いことにノーマントン町でもデイントリー町でもいずれのビッグ・バラマンディの大きさは高さ6メートルと幅2メートルとなっているが、どちらも外見的にかなり違う。バラマンディは、恐らくクィーンズランドで取得する魚の最も有名な魚だろう。  各ビッグ・バラマンディとビッグ・クロコダイルのいずれも、「Big Things」らしく特に動いたり、面白いことをやったりするわけでもないが、あるだけでそこの町おこしなどのような存在がある。しかし、デイントリーのビッグ・バラマンディはバーベーキュー・ガーデンの入り口に設置してあり、PRするという役割を果たしていると言える。 Daintree’s Big Barramundi View Larger Map Normanton’s Big Barramundi View Larger Map ノーマントン町へ(ビッグ・バラマンディの映像もあり) Big Barramundi BBQ Garden

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    National Lamington Dayが豪州の国民的なケーキを祝う

     ラミントンというケーキはパヴロワと並びにオーストラリアの国民的なスイーツの一つであり、本日、7月21日は「National Lamington Day」として全国でラミントンを祝う日だ。  National Lamington Dayが初めて祝ったのは2006年で歴史が浅いがこのケーキは多くのオーストラリア人に古くから愛されているスイーツだ。  二つのスポンジケーキの間にラズべりージャムを塗り、周り全体にチョコレートアイシングをかけ、トッピングにココナツをまぶすという非常に簡単なケーキですが、近年にはカスタードクリームやホイップ・クリーム、各種ジャムなどいろいろな味で作られ、今まで以上に豊富な楽しみ方ができた。  簡単に作られるため、子供たちでもよく作る。ボーイ・スカウトやスポーツ・チームなどがラミントンを作って、屋台で販売し、得たお金をチャリティなどに寄付しボランティア活動との深い関わり合いがありオーストラリア社会にも重要な役割を果たしている。  もともと19世紀クィーンズランド州総督だったラミントン男爵に名づけられて、今では同州の公式象徴(オオヒキガエルとともに、、、)となっている。  作って見たら?(レシピが動画下にある) 豪キャブラリー: Pav ラミントン・レシピ 市販スポンジ・ケーキ(四角いが理想だが、何でも良い)2個 粉砂糖 4カップ ココア 1/3カップ バッタ 大さじ2個 牛乳 1/2カップ お湯 大さじ  細切りココナツ 3カップ 調理法 ココアと粉砂糖を大きめのバウルに混ぜて、ゆっくりと牛乳・バッター・お湯を付け加えて、クリームのような潤滑性があるまで弱火でゆっくりと温める。 スポンジ・ケーキを分けて、約5センチの四角形に切り、フォークなどを使って、全体がチョコレートに囲まれるようにチョコレートに入れる。チョコレートから取り出し、ココナツに入れて全体がカバーするように回す。チョコレートが固まるまでの数時間の間は、金網に置いて冷ます。

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    豪キャブラリー:Coathanger

    Coathangerは、オージー英語の中では驚くほど多くの使い方がある。当然、英・米語と同じように「ハンガー」という意味に加えて「腕を伸ばして逆方向から来ている人を意図的にぶつける」という使い方も(主にスポーツ)ある。  おまけ、オーストラリアのシンボルのひとつであるシドニー・ハーバー・ブリッジのニックネームがcoathangerである。その由来は、同橋がハンガーに似ているから来たのだ。

  • ブルラマカンカって、いったいどこまで遠いの?

    How Far Out Is Bullamakanka, Really? Bullamakanka is a Strine name for an imaginary place deep in the Australian outback. 日本語の意味 Bullamakanka はオーストラリアの「とてつもなく遠い場所」を表す架空の地名です。 Explanation It’s the Aussie equivalent of saying “the middle of nowhere.” 日本語での解説 日本語なら「ど田舎」や「辺ぴな場所」に近い表現です。 Example “He lives out in Bullamakanka somewhere.” 日本語訳 「彼はど田舎のどこかに住んでいるよ。」 Strine Culcha Australians love inventing funny names for places that don’t exist. オージー文化メモ 存在しない地名で「遠すぎる場所」を表すのは、オージーらしいユーモアです。 Related Terms

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    豪のクリスマス・ソング:Deck the Shed

     今日のオーストラリア風のクリスマス・ソングが1996年、バッコ&チャンプスというコメディアンコンビが砕けて出した曲「デック・ザ・シェッド」だ。  曲のタイトルは「小屋を飾ろう」というふうに直訳するし、「ひらぎかざろう」とかけている。  歌詞では、飾りとして使うのが飾り物よりアカシアなどのオーストアリア特有なものだ。  1990年代半ば頃からバッコ&チャンプスことグレグ・チャンピオン氏とコリン・ビュキャノン氏が2回に渡って伝統的なクリスマス・ソングをオーストラリア風の替え歌を作ってアルバムを出した。  今、すっかりとオーストラリアのクリスマス伝統となっていると言っても過言ではないと思う。 DECK THE SHED Deck the sheds with bits of wattle fa la la la la la la la la Whack some gum leaves in a bottle fa la la la la la la la la All the shops are open sundies fa la la la la la la la la Buy your Dad some socks and undies fa la la la la la la la la Deck the sheds with bits of gumtree fa la la la la la la la la Hang some deco’s off the plum tree fa la la la la la la la la Plant some kisses on the missus fa…